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大震災後の気仙沼の象徴となってしまった、第十八共徳丸
津波で運ばれてきた場所が、鹿折唐桑(ししおり からくわ)駅前です。
大震災以前を知らずに、ここを訪れた私たちには
そのあまりの違いに、大きな衝撃を受けました。
大震災発生の4ヶ月前という、貴重な映像。
映像は、気仙沼駅を発車して鹿折唐桑駅に到着、下車、駅舎を撮っています。(ブレ酔いにご注意)
鹿折唐桑駅プラットホームから、駅舎側を見た写真
(2013年4月16日)
(2012年7月7日)
(2012年7月7日)
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要談「気仙沼市」
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