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戦後、栄養事情が悪い時に
子どもたちに、カルシウムとビタミンB1を採ってもらおうと、社名をカルビーとして商品開発をしてきたご存知『カルビー』 http://michinoku-mirai.org/s/index.html と、カゴメとロート製薬の3社が発起企業となって設立されたのが 『みちのく未来基金』 http://www.calbee.co.jp/csr/ 日本の奨学金制度は、奨学金という名の消費者金融状態になって、世界の機関が眉をひそめて問題視していますが、 みちのく未来基金は 定員なし 一律いくらではなく、その人が必要な分だけ そして返済不要なんです。 世界一のスピードで高齢者率も上がってます。 医療、介護、貧困、過疎は日本全体の問題で 自然災害が起きた地域には、それらの問題が一気に押し寄せます。 三陸や福島県の沿岸部では、町、村、集落を必死で守ろうと、後世に残そうと、岩に爪を立てながらがんばって がんばって 頑張り抜いておられます。 今、みちのくの復興の現場の英知こそが、日本の未来基金となり得ると痛感します。 そして、女性の力 女性の智慧が鍵だと思います。 ブロ友さんの多くは女性ですが、その視点、感性に大きな触発を受けています。 男が集まると議論になります しかし、女性が集まると団らんになります。そこにヒントが詰まってます。 みちのく未来基金も女性目線と外国人視点の世界常識が基盤です。 カルビーの取締役の女性の比率は13%外国人率は25% 女性の取締役率を50%に、がカルビーの目標と。 |
要談 「震災関連 神戸・東北」
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こんにちは。
この会社は広島が発祥の地なので自分としても誇らしい限りです。
2014/4/24(木) 午後 3:36 [ eijitypeR(^^♪ ]
eijiさん
そうでしたね、カルビーのかっぱえびせんのエビも、広島の海のエビと聞いたことを思いだしました。
2014/4/24(木) 午後 4:04