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一頁堂書店
なぜかすぐにヒーロー ヒロインを作り仕立て上げるのが好きな
支援の輪。
この方は、そういうことを望んでいないので、紹介させていただきたいです。
とても経営は厳しく、そして釜石にIオンができて、さらに厳しくなりました。
この3年間、ふんばって がんばってきた 地元の方々は
大手の進出でとても厳しい状況におかれています。
大槌で唯一の本屋さんの、希望の灯を守ってください。
皆さん、本はどこで買ってますか? 日本中どこでも、 |
要談「大槌町・遠野市」
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以前当駄ブログで紹介した「大海嘯被害録」はまさにこの一頁堂書店で購入しました。やはり震災関連の書籍が充実していましたが、本と一緒に入っていた広告の中に脱サラして書店を立ち上げた経緯も書かれていました。
書店に限らず大型量販店に押されて多くの個人経営のお店が閉店に追い込まれていますがこの震災がさらに拍車をかけています。
店主の方が言われた「本を手に取って喜ぶ人の姿をもう一度見たい」との思いは忘れられませんね。
2014/8/28(木) 午後 1:37 [ スタリオン ]
スタさん
駄ブログだなんて、一歩も二歩もさきゆくブログ
さすが 押さえどころが違いますね。
大震災によって、さらに危機的状況においやられ
この3年 本当にふんばって なんとかやってこれたところに
新たな「津波」が襲っています。
目立った一部にばかり目がいってしまい、大切なことが忘れられていっているのは
支援だといって 発信したり動いている人によって 推進されている面も否めないように感じています。
災害復旧ボランティア活動も同じ様相を感じます。
2014/8/28(木) 午後 3:46