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東北の被災3県を訪ねると、岩手や宮城の沿岸でも、所々に今も津波によって破壊された残存物が目に入ります。
壊れたままの橋や建物など、今も各地に多く残っています、遺構ではなく。
発災から3年半だ、早い復興を祈るとか いっぱい書かれてたけど
環境省肝いりで何億ものお金をかけて輸送して、広告代理店にもお金が流れ、ガレキ焼却を行ったけれど なぜ残っているの?
答えは簡単
受け入れ反対運動の賜物です。
SNSなどでも、まあお寒い投稿の多い事。
2011年12年 受け入れ反対を散々しておいて、復興の遅れは深刻だ・・・
とか投稿している大阪の議員もいたなあ
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要談 「震災関連 神戸・東北」
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