ネパールのフェアトレード団体からのメッセージ(2015.5.1) 【ネパールのこと】 この本の英語版は現地で購入可能です。日本語版出版(明石書店、矢野好子訳)されています。 |
要談「海外被災地」
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こんにちは、ゲストさん
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ネパールのフェアトレード団体からのメッセージ(2015.5.1) 【ネパールのこと】 この本の英語版は現地で購入可能です。日本語版出版(明石書店、矢野好子訳)されています。 |
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春光さん、この記事を書いて下さってありがとうございます。
ものすごく考えさせられます。
所謂途上国などでは、まだまだ男尊女卑は強いのでしょうし、女は道具、的な扱いもあるのでしょう。
以前テレビで( かなり前なんであやふやですが…)東南アジアでの10歳未満の少女たちの売春についての特集を見たことがあります。
当時ものすごく衝撃を受けましたが、今現在に於いても世界各地でこのような問題はあるのでしょうね。
私などに問題解決の案など浮かびませんが、現状を知ることが出来てよかったと思います。
2015/5/3(日) 午後 11:46 [ 鶴姫 ]
> 鶴姫さん
こちらこそ、超長文を読んでくださり、ありがとうございます。
また、『所謂途上国』 とも。
相対するのが先進国、自分もこの言い方には、若い頃から違和感でした。
さて、アジア、アフリカ、ロシア、中南米アメリカなどでは、今も奴隷売買がおこなられ、把握しているだけで世界で3000万人以上と言われています。
その大半が10歳未満のうちにさらわれたり、売られたりです。
日本人が知らなければならないのは、その要が日本だということです。
最近の女性議員へのパワハラ、モラハラのように、中高年より上の世代には、根強いですね。
ネパールはヒンドゥーの国で、生まれた家で人生がほぼ決まります。
共和制になって改善へ動いてますが。
日本も家長制度を発展させる動きがあり、ネパールも他人事ではないかもしれないですね。
2015/5/4(月) 午後 4:25