住まいに困っている人に:無料食事会開催します ー 仙台NPO法人仙台夜まわりグループのホームレス支援炊き出し、豚汁定食無料。
6月6日(土)正午〜仙台市福祉プラザ(五橋)11F第一研修室で受付。
今回はより広くネットカフェや漫画喫茶、車上で暮らしている人たちにも開放します。
食材(玉ねぎ、人参、ごぼう、こんにゃく、豚肉、味噌、ネギ、副食、漬物等)、支援物資(特に夏物衣料が不足しています)提供大歓迎!
お問い合わせは 050-5539-4443 仙台夜まわりグループまで。 NPO法人「仙台夜まわりグループ」は6日正午から、仙台市青葉区の市福祉プラザで無料食事会を開く。ネットカフェや漫画喫茶、車内で生活する人たちにも来場を呼び掛けている。 復興事業の当て外れ…仕事少なくホームレス 河北新報より東日本大震災の復興事業を当てにして被災地に来た人が、思うように仕事に就けず、仙台市内で路上生活に陥るケースが出ている。路上生活者は近年、全国的に大幅に減る傾向にあるが、仙台は微減にとどまる。4月には生活困窮者自立支援法が施行されたが、復興が少しずつ進む一方で、こうした生活不安定者がさらに増えることが懸念される。 |
放談 「貧困・差別・ホームレス」
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春光さんおはようございます。
真剣に詳しく書いて下さり有難うございます。
知らない所で知らない人達が懸命に直面する問題に取り組んでおられるお姿に頭が下がります。
今日、炊き出しですね。行ける心にならな駄目ですね。
全国の人達の代表者の方々宜しくお願い致します。
「路上生活に陥る前に支援につなげたい」とする。これを読んで関わった方の切実な願いが伝わってきました。
もどかしさを感じるだけでなくて、そういう方が変えて行くのだろうと思います。学ばなければいけないと思います。
2015/6/6(土) 午前 7:17 [ ミー ]
> ミーさん
おはようございます。
路上生活が決して悪いことや不幸という視点ではないんですが
ただ、目の前に困っている人がいたら、ほおっておけない
その共感と協働ということだとおもうんです。
本来 目を向けるべきはボランティアではなく、人々を追い詰める社会の構造などへかもしれないですね。
災害ボランティアでも、行った人へばかりで、そこで起きていることに目を向けない人が多いのと同じです。
2015/6/6(土) 午前 8:08