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ケンポウに違反しているからいけません
とか
若者を戦場に送るな
とか
戦争はいけない
とか
したり顔で叫ばれても、そんなことは、政治批判でも政治的発言でもなんでもなく
誰もが「道理」として持っておくべき「良心」というか、最低限のたしなみレベルですよね。
為政者は自分たちを平和主義者だと本気で思っている以上
戦争主義者だ と言っても届かず
ますます「平和のためですよ」と進めてきたわけですよね。
秘密保護法も集団的自衛権もお国のため、平和の御為と本気で思っているから、正面からの批判は届かなかった。
戦争に反対し、平和を口にすることは、本来 命がけのことです。
目先の利益のために強引にものごとを通す、それが政治だということに対して、罰することができるのが真の政治ではないかと思うんです。
今もこの時間、飢えている子どもやおとなが、21世紀の日本に沢山います。
自分で人生を終わらせたいと思っている人が、身の周りに沢山います。
同苦 共感から協働へ無名の連帯
為政者が「しまった」と思う時が民衆が勝つ時。
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放談「文化・歴史」
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>戦争に反対し、平和を口にすることは、命がけのことです。
中国や、北朝鮮では、そうでしょうね。
2015/6/26(金) 午前 9:52 [ ぎろみ ]
> ぎろみ様
日本もかつてそうでしたね。
今も本来は、そういうおもいをいたしていかなければ
というのが、主意です。
2015/6/26(金) 午前 10:17