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主体のない意味不明な日本語の総理談話とやら。
なにが言いたいのかと思っていたら
安倍首相のお友だちが、ちゃんと意味を教えてくれています。
持つべきは、こうした信頼できるお友だちですね。
友に恵まれるというのは、幸せです。
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政談 「全般」
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こんにちは、ゲストさん
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主体のない意味不明な日本語の総理談話とやら。
なにが言いたいのかと思っていたら
安倍首相のお友だちが、ちゃんと意味を教えてくれています。
持つべきは、こうした信頼できるお友だちですね。
友に恵まれるというのは、幸せです。
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やはり、これが安倍首相の本音なのかも知れません。
結局は消費税増税は社会福祉費の為では無くて、
軍事予算に使うためだったのかと。。思います。
真に中国人を知れば、軍事増強よりもするべき事が分かるはずなのに。。情けない・・・
長いコメントになりますが、m(_ _)m
国防は当然大事ですが、国民の生命財産を守る為の安保法制ならば、
何故に原発がミサイル攻撃された時の対処。防御するための法整備は
ないのでしょうか?疑問ですね。攻撃されれば長期に渡り放射能で汚染されるのですけど・・・想定外なんですかね?
積極的平和主義ならば、紛争の原因となっている、資源や貧困の問題をどう解決しょうとしているのですかね?
人間の安全保障を充実指せるのが先決と思いますが?
離島防衛もそうです。
続く
2015/8/15(土) 午後 9:34
琉球王府は沖縄防衛はどんな軍事力を持っても出来ないと結論しました。
旧日本軍も同じ結論に達し水際作戦を変更し上陸させて持久戦に持ち込みました。
現在の自衛隊も旧日本軍の作戦を検証して、同じ結論に至りました。
米軍もまた同じです。。
ですから、離島防衛訓練ではなく。島に敵が上陸したと想定して、離島奪還訓練を行っています。
沖縄は守り難く、攻め易いのです。実際本格的衝突が起これば、奪われ、奪い還しの繰り返しになると思います。
尖閣諸島の緊張の高まりを理由に自衛隊は、島嶼防衛を打ち出し南西諸島の軍備を強化し、日米合同で「離島奪還」訓練を繰り広げています。では「離島奪還」とは?、攻撃を受けて敵の上陸を許した後、日米の増援部隊が強襲上陸して島を「奪還」することです。つまり島は守れないという沖縄戦の教訓を踏まえ、逆に島を攻撃する側に回る(=奪還)というように発想を転換している。
軍事的に見ると、島嶼戦は、米軍が沖縄を攻略したように攻撃側に有利であるということ。
これは自衛隊の機関紙にも記述されている事です。
安保法制は誤魔化し法です。
2015/8/15(土) 午後 9:36
> 桃香☆彡さん
大切な視点での重要なコメントありがとうございます。
東京から日本を眺めるのではなく
沖縄から日本を見抜く視点 今必要だと感じます。
貧困に対する施策はどんどん削っていってます
その一点でも 彼らの平和主義とやらの胡散臭さが伺えます。
そして離島奪還訓練も自分も考えてました。
朝日新聞が取り上げてましたが、憲法議論に集中して、あまり論議されないと感じていましたが
桃香さんの言葉で分かりました。
2015/8/16(日) 午前 8:02
参考までに
琉球沖縄の(日本侵略)四百余年の苦難の歴史的経験から得た教訓は、
日本が分からない、日本人が知りえなかった教訓は数多くあります。
国家の消滅。異民族の支配・植民地支配。一般住民を巻き込んだ地上戦など・・・です。
国の安全保障に関しての教訓の主なものをあげますと。
一、非武装、軍事力なしでは国は護れない。善隣外交だけでも無理。
一、だからと言って軍事力頼みだけでは、軍拡競争になり物理的に不可能。善隣外交なくして平和はない。
一、基地や軍があれば一面では安全で抑止力がある、しかし基地や軍があるからこそ軍事標的にされる危険性が高まる。
一、軍は民間住民を守らないし、また守れない。
一、「集団安全保障」は充分に機能しない恐れがあり。「集団的自衛権」は戦争の恐れがあるし、戦火が拡大する恐れがある。
一、法律があるから有事に対処できる、ないからできないということではない。国民に自分の国は自分で守る意志があれば、
法律がなくても実際は対応できる。また法制が整備されても、国民にその気持ちがなければ有名無実になる
桃香苺ミルクo(
2015/8/16(日) 午前 10:01
> 桃香☆彡さん
たいへん ありがとうございます。
2015/8/16(日) 午後 6:56