エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

放談 「貧困・差別・ホームレス」

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1日は、ビッグイシュー最新号発売日です。



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はじまる"市民電力"
福島第一原発事故から5年。この4月から始まる"電力の小売り全面自由化"で、電力会社を選べる時代がやってきた。「再生可能エネルギーを利用したい」「地元産の電気を使いたい」という人も多いだろう。
しかし、地域や市民による再エネ発電を重視し、大手電力会社と資本関係がない市民電力は現在12社(3月8日時点)。4月から家庭向けに小売りするのは4社のみ、他は6月や今秋開始を計画しているという(※)。
この背景には、家庭向けの小売りは薄利多売で一定の契約数が必要なこと、国により再エネの"受け入れ上限"が設けられたことなどがあり、市民電力の普及の障壁となっている。
そんななか、4月から家庭向けの小売りに挑戦する市民電力である、「みんな電力」(東京)、「みやまスマートエネルギー」(福岡)、「千葉電力」(千葉)を取材。また、安田陽さん(関西大学准教授)に「電力自由化の本質」について聞いた。
"市民電力の今"をレポート。
※ http://power-shift.org/

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スローなジャーナリズム
インターネットやツイッターの影響で"即時性・短文化"が浸透するかのようなメディアの世界。だが、その一方で“スローで長文化”という骨太なメディアが盛り上がりつつある。
2011年に英国で発刊された雑誌『Delayed Gratification』は、3ヵ月ごとに事象を掘り下げ、"意味"を報道。オランダ発の『De Correspondent』は、「政治イデオロギーではなく理想を追求する」「利益よりもジャーナリズム」「読者ではなく参加者」をモットーとして掲げ、年間購読料の60ユーロを支払って、4万人以上が参加する。ニューヨーク発の『Narratively』は、12年に創刊、毎週決めたテーマのもと、毎日1本ずつオリジナル長文記事を更新、現代の千夜一夜物語を報道している。
また、米国人ジャーナリスト、ポール・サロペックは、アフリカから南米まで、人類拡散の道のりを徒歩で7年かけて"歩くジャーナリズム"を実践中だ。
さらに、欧米のスローなジャーナリズムの"今"もレポート。





「カフェハピネスライフ」(大阪市生野区 生活困窮者支援)は
手作りで、本当に美味しい食事、弁当、惣菜、サンドイッチを提供販売しています。
5月をめどに広い店舗に移転し、寝場所がない人の無料宿泊の増床を予定しています。移転資金が大幅に足りなく、賛同していただける方のご寄付をお願いしています少額でも助かります

☆ドネーション、物資寄付のお願い★

ハピネスライフ(大阪市生野区)では
通常のカフェ、バザーの運営とともに
ご飯代が無い人に無料の食事提供
寝る場所がない人には和室に無料臨時宿泊
また銭湯代のない方にシャワーを無料で提供しています。
このような活動に、賛同いただける方のドネーション、カンパを受付けております。
●お振り込みは
ゆうちょ銀行
店番号418
口座番号5037384
(記号14160番号50373841)
名義 ハピネスライフ 


また生活困窮者の方々への食糧の発送などもしております
乾物、乾麺、お米、缶詰、カレールーなど日持ちのする食材を送っていただけると
とてもありがたく思います。

●住所は大阪市生野区田島1-1-9 カフェハピネスライフ

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