こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
国はやると思ったことは絶対にやる。戦争もダムも 住んでいた村(岐阜県徳山村)が国によってつぶされていく有り様、そして、その後の村の様子を、 一人のお母さんが、「ピッカリコニカ」で記録しはじめました。 そして、お母さんは、後の世代に大きな影響を残す生活写真家となったのです。 岐阜の増山たづ子ばっちゃんと、その東北の後継者たちの「仕事」を振り返る写真展が、仙台で開かれます。
増山たづ子と東北の記録者たち 本展は2013年にIZU PHOTO MUSEUMで開催された展覧会「増山たづ子 すべて写真になる日まで」を再構成し、東北の記録者による写真や資料とあわせて紹介するものです。 ダム建設により故郷が奪われていくかたわらで村の姿を記録し続けた増山に、震災により失われた土地の文化や故郷の記録に向き合い続けている東北の記録者たちが応答します。 |会 期|2016年5月24日(火) −2016年 6月19日(日) |時 間|11:00−19:00(月曜休廊・最終日は17:00まで) |入場料|無料(イベントは有料です) |会 場|SARP 仙台アーティストランプレイス 〒980-0012 宮城県仙台市青葉区錦町1-12-7門脇ビル1F 展覧会参加者 増山たづ子、小野和子、小岩 勉、佐藤正実、高橋親夫、阿部裕美、小森はるか、瀬尾夏美
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
シルク
福田麻貴
小川菜摘
[PR]お得情報
その他のキャンペーン