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今年のNHK大河ドラマ「真田丸」
そのゆかりの地は、長野県上田から関西にまで広くわたっていますが
現在放送回で、幸村(信繁)がちっ居生活を送っている「九度山村」
いみじくも、4月以降に仕事で3度訪れることになりました。
3度も来るとは思っていなかったんですが、4月に訪れた直後に熊本の地震が発生したので、ブログでの投稿はできませんでしたが
昨日、投稿しようと思っていたら、鳥取で地震が発生しました。
地震はちょっと、おいといて
ドラマの進行も、いよいよ見せどころにちかづいて、活況をていしてきました。
真田というと、小学生のころだったと思いますが、NHKで「真田十勇士」という人形劇が放送されていまして、その印象、影響が根付いています。
なので、今放送中の真田丸はまた別のお話しのような気もしつつ
真田ゆかりの地は、それほど遠い場所ではなく、数いる武将の中でも
幸村は子どもの頃から最も親しみをもってきた武将です。
近いうちに、レポートできればなあと思とります。
さて、ドラマのライマックスともいえる、大坂冬の陣、そして夏の陣
幸村が出陣する直前まで、徳川家康によって、長野上田城を追われ
約14年間軟禁生活を強いられていた、和歌山の九度山村あたり
手前の川は紀ノ川
九度山側から大阪方面をのぞむ
山のラインはそのまま、中央構造線です。
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要談「大阪府・ 関西」
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