|
先日の台風21号LANによる被害を受けた、大阪府河内長野市の社協では
近隣市町村からの災害ボランティアの募集をする予定です。
下記のリンクの情報を参照にご検討ください。 不要な問い合わせの電話は控えましょう。
転載元 河内長野市社会福祉協議会様
台風21号により被害を受けられた方々に対し、心からお見舞い ※ ボランティア活動は自己完結 自己責任で 。
ボランティアセンター、チームリーダー の指示に従い 自己判断で行動しない。 せっかく来たからと無理をしない 頑張りすぎない
作業着 長袖 長ズボン 厚手の手袋 長靴 釘の踏み抜き防止シート 帽子 またはヘルメット ゴーグル 防塵マスク 雨天作業着 雨合羽 食料 水分 塩分補給品 薬 怪我の応急処置品などは 自己完結で用意周到に。 ボランティア保険の加入は必須です。 交通費 交通手段、宿泊する場合の宿も自分で手配する。 被災された方に、『大変でしたね』『がんばってください』 『笑顔を忘れないで』 『前を向きましょう』 『大丈夫』 などは言わないこと。 お話しすることは大切ですが、傾聴に徹し、同意 同苦をし 反論や忠告 意見はもってのほか また アドバイス 根性論の助言や励まし などもしない。 善意の押しつけにならないように、相手の気持ち 立場に想像力を働かせる。 帰る際は『さようなら』より『また来ますね』がベター。 被災地 被災者の方々への気持ちや想い、ボランティア活動の後には 自分の気持ちと大きなギャップが発生することを前提に。 ボランティア活動は気持ちを届けるものではなく、どこまでも黒子で主役にならないこと。 その意味で、ボランティア経験のある方が、当地に関係の無い東日本大震災や東北をアピールする シャツやトレーナーなどを着用して活動するのも考えものです。
|
告知
[ リスト ]


