一番ショックだったのは、そのおじさんが周りから「あいつ朝鮮人だ。朝鮮人だ」とか言われて差別を受けてきたこと。当時は全く意味がわからなくて、「朝鮮」という名前の人なのかなぐらいに思っていた。 「学ぶ ということは 、差別と戦う「文字と言葉」を奪い返すこと」
ひとりの夜間中学生の92万字
高野雅夫さん。
by ソーシャルライター&アクティヴィスト
今なら、リバティおおさかの夜間中学の特別展示で、
あと1カ月高野雅夫さん本人がいますよ!!
リバティは橋下ゴジラの嫌がらせで開館日が限定されてるから
確認してから、行ってくださいね。
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放談 「貧困・差別・ホームレス」
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