Tendenko: Surviving the Tsunami「てんでんこ」の訓練が行き届いていたから、子どもたちは助かったという、とても、あらっぽい話が流布していますが。 rebelius socialwriter and activist
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要談「釜石市・大船渡市」
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こんにちは、ゲストさん
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Tendenko: Surviving the Tsunami「てんでんこ」の訓練が行き届いていたから、子どもたちは助かったという、とても、あらっぽい話が流布していますが。 rebelius socialwriter and activist
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「防災教育の軌跡」がいつの間にか釜石の奇跡として独り歩きしていることに多くの人が危惧していますが、メディアは美談としてしきりに取り上げる傾向にあると感じます。本当に学ばなければならないのは「鵜住居防災センターの悲劇」からではないかと思うのですが…。
2018/2/11(日) 午後 8:02 [ スタリオン ]
> スタさん
本当にそうですよね。
また、日本の社会全体的に美談が好きですし
悲しみや苦しみに目を向けるのがネガティブと捉えて
結果的にも目を反らし突き放す傾向にあるようにも感じます。
奇跡と持ち上げられた当時の小学生も被害者ですし
亡くなった方もいますが、「勇気をもらった」「元気をもらった」と
なんとかの一つ覚えのような言質がいまだに繰り返されています。
仰るように鵜住居防災センターのことからですけど
「釜石の奇跡」は知っていても「鵜住居」の「う」の字も知らない方が多いのも現実です。
当事者が 前向きに行くしかない と奮起するのは自然なことですが
2018/2/12(月) 午前 10:30