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中学時代のクラスメイトのハルモニがよく言っていました。
「〇〇(クラスメイトの名前)が自分の子どもを育てる頃には朝鮮は必ず一つになってるよ
この子たちがしてくれるよ、おばちゃんは絶対そうなるって なぜか信じられるのよ。
21世紀はかしこい大統領が出てくるよ」
ハルモニは今から20年前に亡くなったけど、今日のニュースを涙を流しながら見てはるやろなあ。
よく ここまでこぎつけました。
今日は南北会談と同じく、安倍首相が中国包囲網の最重要国として原発をお土産に「外交」とやらを続けた、インドのモディ首相が中国を訪問して習近平主席も会談しています、このタイミングで!
そんなアジアの歴史が動き始めた中 日本の閣僚はGW海外旅行
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座談
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ハルモニの言葉すごく重く受け止めました。
みんなそう願って暮らしていたんだと言うハルモニの気持ちが、こんなに年月が必要だったのでしょうか、、、ハルモニが生きてるうちに見て欲しかった瞬間でしたね。
このまま良い方向へと向かって欲しいと願います。
2018/4/27(金) 午後 7:03 [ chi*12*c*n ]
> chi*さん
今 ハルモニがいらしてchiさんと会ったら 心が通うような気がしてならないです。
このハルモニは在日一世で、人生の途中で祖国が分断されてしまったので、なお一層 祖国が元に戻ることを望んでいたと
今振り返ると思います。
現実的に、近い将来の統一はかなりハードルが高いでしょうけど
今日の会談の最大の意味は、戦争が回避されたということだと思います。
ハルモニは日本の侵略、強制連行、祖国の戦争、分断、差別、貧困と
辛酸をなめてきただろうと想像がつきますが、
絶対そうなるよ って ハルモニの言葉は 単なる願望ではなく
本当にそう思っていたと 今日のニュースを見て思いました。
2018/4/27(金) 午後 9:57