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天皇皇后御夫妻は、軽井沢で静養に入られた
との報道があったばかりですが
今日23日、旧満州に渡った人たちが戦後に入植した
軽井沢町の大日向開拓地を訪れられた、とのニュース。
天皇在位中に、ペリリュー島をはじめ、慰霊の旅を重ね
静養中もこうした、いわば贖罪の旅を続けられていらっしゃいます。
秋には、西日本豪雨災害被災地訪問の予定も。
股関節が痛いと被災地訪問を取りやめ
盆休みはゴルフ三昧の、某国プライムミニスターとは大違い。
三選に向けての票固めって遊びながらやれるくらい簡単な事なんだ。今自分に一番大事なことぐらい全力でやれないのかな。それとも大石内蔵助みたいに油断させるためにわざと遊んでるの?昼ゴルフ夜宴会で討論もしないで総裁になれるなんていい所だね自民党は。 転載元 日本経済新聞様
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座談
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この違いは本当に何なんでしょうね? あべしには陛下のように「苦楽を共にする」とか「心を寄せる」という考えがないので広島、長崎の原爆式典や沖縄の慰霊祭などで白眼視されるのも当然でしょうし言葉に重みがありません。
今回の西日本豪雨でも呉市に視察に来てましたが、一体何しに来たんだかなぁ…。
2018/8/23(木) 午後 10:44 [ スタリオン ]
> スタさん
これほど酷い総理、政権も無いのに
選挙になると、応援する団体が支えているのが
この国の不幸だと思って、この手の投稿をしています。
ヒットラーが民主的な手続きで総統になった
その様相とよく似ているとの指摘も多い中
政権批判が封じられているのも
妄想謀略論ではなく現実ということを感じざるえません。
今上天皇の皇太子時代からの覚悟の生き方には
天皇制に相対する人たちが、舌を巻かざる得ない状態で
天皇陛下万歳の人たちほど、天皇と相容れないという不思議な状況になってます。
在位期間も数ヶ月ですが、淡々と自己の責務を果たしていかれる御夫妻と
国を壟断する夫婦と
後世の歴史家の評価を待たずとも、はっきりしてきていますね。
2018/8/24(金) 午前 6:55