出典 転載元 東京新聞 Web様
安倍政権と三菱重工主導で進められてきた
トルコへの原発輸出 建設費高騰で断念へ
次々と断念へ。 私の周辺でも、原発発電は仕方ない
輸出も別に悪くないという意見の人が多い。
東電の原発事故災害を起こした土地に住んでいてもこれ。
原発発電をする電力会社の電気を使わなくなりましたが
原発は仕方ないとか
他人の不幸の上に自分の幸福を築く生き方はしたくないものです。
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明日(12/5)20時からのハートネットTV「平成がのこした宿題 自殺〜生き心地のよい社会へ」に出演します。自死遺児の「声」がきっかけで自殺対策基本法が制定され、基本法を踏まえて全国に「生きる支援」として自殺対策が展開されるようになった平成を振り返ります。
80万人超とは、鳥取県 島根県 高知県 徳島県 福井県 の人口よりも多く山梨県の人口に匹敵。
いわば一つの県が自死によって消滅したような状況。
とてつもない社会の大問題だと思うけど、そうならないことが
この社会を表しています。
2003年から、地域の身近なところで自死に追い詰められた若者が相次いで
その時の周囲の対応に怒りを感じて以来
地域で取り組んできました。
このブログでも特に大震災発生以前は何度も書かせてもらいましたが
自殺は身勝手な死ではなく、自殺する勇気があるなら生きろ、とか
現実逃避、弱い負け組み、とレッテルを貼って自己責任で終わらせる風潮が
今も根強いです。
自殺 自死に至るまでには、明らかなに社会、組織、地域や人々が追い詰めている
という構造があります。
逆に社会、組織、地域が闇に光を希望を届けることができます。
励ましや激励みたいな上から目線ではなく
傾聴、同苦と共感と協働だと思う。
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暦の上でも師走
なのに 冬服で外を歩くと じわじわと汗が、、、
機密性の高い屋内で家事をしていると
もう暑くて 暑くて 半袖で過ごしてますよ。
しかし週末は3ヶ月分の季節が進む感覚で
一気に寒くなるとのこと
こういう時 本当にしんどいね。
写真は大阪 梅田阪急アーケード
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From Socialwriter and Activist
九州や東北の農家の次男 三男が
1970大阪万博建設に従事させられ
使い捨てにされた人たちが
釜ヶ崎(行政呼称 あいりん地区)で
路上生活を強いられ差別されてきた事実の上に
また万博が開催されようとしています。
西成子どもの家や大阪生まれの世界の誇る文楽援助
は税金の無駄遣いと削り
万博の一千数百億は大したお金じゃない
らしい、、、
仕事で大阪府内北から南を走り回ってますが
ブルーシートで覆われた家屋
屋根や壁が崩れたままの家屋や工場など
バルコニーのパーティションが
飛んだままのマンションなど
地震から半年、台風から3ヶ月経っても
大阪は被災地ですけどね、、、
1964東京五輪→1970大阪万博→オイルショック
2020東京五輪→2025大阪万博→、、、、、、、
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ちょっと見ていてください
きゃっ
きゃっ
きゃっ
きゃっ
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