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インド北東部のシッキム州で18日午後(日本時間同日午後9時40分)
マグニチュード(M)6.9の地震が発生し、亡くなった方も数名判明し
今後新しい情報が入ってくると思います。
日本人にとっては対岸の火事ではなく、なにかできる事があれば
ささやかでも支援をしたいと誰もが思うと思います。
この地域の地震について、地質学の権威、琉球大学の木村名誉教授は
ホームページでもかねてから指摘をされておりました。
そして同教授が国内でもっとも指摘されてるのは
千葉県房総沖の地震と富士山の活動の活発化
噴火の目を指摘されています。
といっても我々にはどうしようもないですが
国や行政にはこうしたことを学説と一蹴せず
「想定」して対策をこうじていく必要を訴えていかねばと思います。
今年は日本国民皆が学習したことですから。
当ブログの表紙のページでも紹介させてもらってます同教授は
三宅島の噴火、阪神淡路大震災、東日本大震災なども
予測され発表されていました。
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2011年09月19日
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