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遠野物語を想起します。
とてもリアルに感じました。
幽霊現象、心霊現象に対して
亡くなった家族や大切な人が、近くで見守っている、今ここにいるよ
と言った時、誰も怖がったり、逃げたりしないですし
悲しい想いをしている人に、寄り添う言葉になりますが
映画やテレビで扱われる、見ず知らずの他人の霊とか、心霊現象となると
怖くて、攻撃的で、恐ろしい存在にしてしまう
そういう感覚も、考えものです・・・
「震災による死」に人々はどう向き合い、感じてきたか。この春に卒業する東北学院大の社会学のゼミ生たちがフィールドワークを重ねて、卒論を書いた。工藤優花(ゆか)さん(22)は、宮城県石巻市のタクシー運転手たちが体験した「幽霊現象」をテーマに選んだ。 |
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2016年01月21日
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2月21日・南相馬支援:練馬のつどい
<会場>練馬区光が丘区民センター5階音楽室
(都営地下鉄大江戸線・光が丘駅隣接)
<日時>2016年2月21日(日)午後1時〜7時
★入場無料
私たちは2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに、福島県南相馬市の仮設住宅を中心にマッサージ支援を続けています。2ヶ月に1度・3泊4日の日程で、昨年12月には第27次となりました。がれき撤去に始まり様々な力仕事の支援を続けている府中緊急派遣村の仲間たちと共に活動しています。
さて、東京での支援活動として、これまで新宿で1回、府中で2回のつどいが企画され、今回第4回目を練馬で開催することとなりました。
「そっと寄り添い」、「長く思い続け」、「行動にして表す」をこころに止めながら、被災地の5年間と現状をみなさんに伝えます。
■午後1時〜午後7時:南相馬市災害ボランティアパネル展示
(2011年4月から27回の支援活動を写真とレポートで紹介!)
■午後1時〜3時半:マッサージ支援体験 南相馬市支援15分マッサージ
★募金箱を用意します。ご寄付は全額被災地へ届けます。皆様の被災地への思いをお寄せください
■午後4時〜午後7時:南相馬支援の夕べ&コンサート
■午後5時<特別現地報告>濱名智佳子さんのお話(南相馬市鹿島区ボランティアセンター・社会福祉協議会職員)
被災者の日常支援、地域の福祉活動に毎日忙しい濱名さんが、手弁当で駆けつけてくださり、3月11日から現在までの被災者支援、特に仮設住宅の暮らしとご自身の被災体験のお話をしていただきます。
<コンサート>プロ:アマの皆さんがボランティアで出演致します。
(ギター弾き語り、ミニ落語、尺八演奏、ピアノ演奏、琴演奏)
★どの時間帯にお越しいただいても大歓迎ですが、マッサージ体験は午後3時半に終了させていただきます。
<後援>南相馬市社会福祉協議会
<主催>南相馬市マッサージ支援グループ
<共催>府中緊急派遣村
<問合せ>南相馬支援マッサージグループ代表並びに練馬から南相馬支援実行委員会・委員長 的野碩郎 090-4957-0713
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昨年いただいて、家で炊いて食べましたが
最初は、関西で言う「高野豆腐」と同じかと思いましたが
高野豆腐よる繊維質が多く、味も美味しいとおもいました。
こういうことで季節を感じる生活にあこがれます。
1日は一年で最も寒いとされる二十四節気の大寒。三戸町郊外の貝守地区では、鍋料理の人気具材「しみ豆腐」作りが最盛期を迎えた。生産拠点の「ウッド・ロフトかいもり」では厳しい寒さの中、凍った豆腐がつるされ、クルミ色から白色に変化しながらうま味を増している。 |
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