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今回は、仙台駅から一気に八戸へと飛びました、新幹線やけど。
そして、8ヶ月ぶりにtetsumamaに再会できました。
大阪が暑かったので薄着で、羽織るものはもっていきましたが
周りの方は、まさかのスーツの上にコートの方も・・・
5年前に最初に東北、岩手に入ったのも、4月で、朝晩のぞいて暑かった印象がありましたが
思えば、それはボランティアでガテン系の作業をしていたからでした・・・
でも、体感温度が常に高いわたぐすは、ちょうど良い加減でしたが
さっそく、tetsumamaに八戸駅から町の中を案内していただきました。
写真はないですが、朝市や根城など、興味深い場所、昭和の香り漂う街並みにほっこりしつつ
目に入ったのが、「鮫」
そのまんま「さめ」と読む「鮫町」の「鮫駅」
日本で唯一、魚の名前がついている駅。
駅前には鮫が・・・USJのジョーズを彷彿とさせるフォルムとおもいきや、途中まででした・・・(^^)
でも、ここにずっといたいと思うような、安心感のある街並み
そこは、三陸復興国立公園の北のはじまりでもありました。
八戸、ええとこですわ。
つづく
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2016年05月01日
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憲法のあした
戦後71年、今ほど「改憲」が騒がれた時はないだろう。政府は折にふれ改憲をアピールし、参院選挙の大きな争点にもなろうとしている。 しかし、政治のあり方を最終的に決める権利(主権)をもつのは市民だ。そして憲法は、主権者である市民の手を離れて政府が暴走しないよう、権力を縛る目的で誕生した。その原点に立ち帰り、憲法のどこを変える必要があるのか、ないのか、を考えてみたい。 そこで、比較憲法学者の山元一さんに「知りたい!
海外の憲法と改憲のいま」、憲法学者の渋谷秀樹さんに「もう一度、憲法基本の基」、海外在住の若者グループ「VOYCE」に「自民党の改憲草案、英訳プロジェクト」について聞いた。また、ドキュメンタリー『不思議なクニの憲法』を制作した松井久子さんにもインタビュー。 憲法の基本、世界の改憲を知るなかで、私たちの憲法の明日を考えたい。 ☆ドネーション、物資寄付のお願い★ |
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