エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

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シリーズ さんぽ

母との日課となったおさんぽ
歩く距離も限られ、あるく場所も限られる
ちょっとしたおさんぽですが
通りすがりに目にとまったものをスマホにおさめているので
記事にしてみます。
団地に暮らす、おっちゃん、おばちゃんたちが、育てる花々など
普通のものを普通にがコンセプト。
ええカメラで、ええショットを狙うものではありません。
普通に暮らす、普通の人たちの、普通を普通に撮るだけです。


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3



政府による、これでもかという接待につぐ接待

警備上詳しい場所は言えません、と言いながら
滞在しているホテルをヘリから空撮で生中継など
メディアの過剰な扱い
さすがは「おもてなし」の国

安倍総理も同席した、肝心の政府主催の講演会の会場は
ガラガラ・・・

なにを思うかイヴァンカ・・・


イヴァンカ・トランプのインドネシアの縫製工場。低賃金で、長時間労働。典型的なスウェット・ショップ。







転載元 中外日報 様


災害時の発達障害児者受け入れ手引書を発刊へ

世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会の女性部会は、発達障害児ら災害時に特別な配慮を必要とする人を宗教施設で受け入れるためのマニュアル『災害時に備えて 発達障がい児者受け入れのてびき』の作成を進めている。イラストを多用した親しみやすい内容にして各教団に活用を呼び掛ける考えだ。

作成のきっかけは東日本大震災だった。女性部会は宮城県気仙沼市で発達障害のある子の母親らと交流。障害児・者が避難所で集団生活を送る大変さなど困難が多いことを知った。避難所に行くことを諦める家族も多かったという。

寺社、教会などの宗教施設が災害時の指定避難所になるケースは近年増えている。指定はなくても過去の震災時には多くの住民が宗教施設に自主避難した。

高齢者、障害者、乳幼児ら「要配慮者」の特性や対応の注意点を知っているだけでも避難所の住環境は大きく改善される。女性部会は各教団の施設に要配慮者への支援と事前の準備を促そうと2014年に「てびき」の作成を決定。新たに設けたアドボカシー委員会のメンバー9人で準備を進めてきた。

内容は要配慮者のうち外見で障害の有無が分かりにくい発達障害児・者に焦点を当てる。要配慮者を受け入れる事前の準備や誰もが安心できる避難所の工夫、発達障害児・者のケアなどが盛り込まれる予定だ。(詳細は2017年10月25日号をご覧ください。

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