エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

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秋の花火

この頃は、少なくとも週に一度は 自分の家に帰れています、、、当たり前ですが、、、笑

やっと気温も30度を下回りかけてきた先日
日が暮れてしばらくすると
いきなり近くで爆発音が!と思っていると
どうやら花火っぽい。

8月は過ぎて、暦の上ではセプテンバーなのに
と思って外へ出ると 綺麗な花火が次々と。
これはと思い、端末を手に最上階へと登りつめると
ベストポジションで秋の夜長に花火見物できました。

聞けば、近所の八幡さんの奉納花火とのこと。
画像だと、しょぼい感じですが
結構な規模の花火で、何年かぶりに花火を堪能できました。

秋の花火は 蒸し蒸しした夏の夜より
見物しやすくて よかったです。
来年はお友だちを誘って見学したいです。

イメージ 2
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転載元 河北新報オンライン様

 気仙沼市内湾地区の防潮堤高を宮城県が誤って施工した問題で、村井嘉浩知事が25日に防潮堤を造り直さないとする最終判断を下したことに関し、地元の地権者や住民団体は一斉に反発した。一貫して造り直しを求めた地元の意向を無視された形となり、住民は「あまりにも乱暴だ」と怒りをあらわにしている。
「協議会としての要望が受け入れられなかった。非常に残念だ」。中心市街地の再生を議論してきた住民団体「内湾地区復興まちづくり協議会」の菅原昭彦会長が無念の思いを吐露した。午前9時半ごろ、村井知事から直接、電話で造り直さないことを伝えられたという。


 菅原会長は「県に対する不信感は残ったままだ。協議会としてどうするのか、今後、検討したい」と話した。近く会合を開き、対応を話し合う。
 協議会は間違った防潮堤の背後地にある魚町地区で再建を目指す住民の考えを尊重し、県に造り直しを求め続けてきた。15日に市役所であった会合でも、造り直しを求める方針を確認したばかりだった。
 地権者の男性(50)は「われわれに説明もせずに、いきなり頭越しに方針を発表するのは乱暴だ。そもそも間違ったのは県。全く反省していない」とあきれ顔。協議会メンバーの男性(60)は「15日の会合でも県の職員に丁寧に議論するようくぎを刺したばかりだった。一方的に議論を打ち切るのは許されない」と怒った。
 東日本大震災後、市は海岸沿いに整備される防潮堤に関して、住民合意に力を注いできた。県が今回高さを間違った防潮堤も2年以上の議論を経て、高さが決まった経緯がある。
 協議会の場でも「住民との合意がない防潮堤を気仙沼には造らない」との持論を強調していた菅原茂市長は、「住民合意がないまま、誤った高さの防潮堤が整備されることは非常に残念。(県には)住民の思いを真摯(しんし)に受け止め、対応してほしい」と注文を付けた。


村井知事は、ミスを認めるも、工事は続けると。その分、防潮堤の内側の盛土をさらにかさ上げ。

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