エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

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また どこどこで 地震の発生確率が30年以内に何パーセント
という政府の大本営発表がされましたが
多額の税金使って、予知?をして
全国の役所に張り出したハザードマップの
真っ赤じゃないところばかりで地震が発生し続けて
まだ言うんですね、、、
これほど、この島国の住民をバカにした話しもありません。
大震災をはじめ、各地の災害で亡くなった方々への冒と、個人的に感じます。

狼少年よろしく、今度こそ
というような話しではなく
いつ どこで 何が起こっても おかしくない
だから備えましょう
ということではないかと思います。

8年前
想定した津波の高さに
例えば5mという想定に人は
5m以上は来ないと思ってしまう。
気仙沼の杉の下をはじめ
発表された想定をもとに指定場所に避難してきた方々が
無念にも亡くなるということが起きた。

短期長期含めて、こういう地震予知は不可能ということを
一番知らなくてはいけないのが日本人ではないかと思うんですが

政府のデタラメなデータや説をもとに
こうした煽りは悪趣味そのものではないでしょうか。

だったら国土強靭化だの防災減災ニューディールはどこへいった、、、
いずれにせよ、起きたことに対して
今までの教訓が生かされる対策というものに
もっと予算をつけてほしいものです。





豚肉一日 7千kg

生たまご一日 5万個

キャベツ一日2万個

餃子一日100万個


食は萬里を超える



イージズアショア一隻2000億円

F35100機2兆円

オリンピック一回3兆円

租税は萬里を超える


今の日本社会がどうなってるかは、ネットを切断して、近隣を1週間、20分歩いたらリアルに分かる。

辺野古に行かなくても、辺野古や高江の人たちの思いがリアルにわかる。

検索はやめて散策をしたら分かる



「原発爆発」映像が呼び覚ます「3.11」の実相  倉沢治雄様


出典 bee media - No fake No hate No flattery 
一部抜粋転載
テレビは報道機関であると同時に、防災インフラでもある。ほとんどの人々がテレビのニュースを頼った。行政も爆発映像を見て行動を開始した。原発からおよそ20キロの位置にある川内村の村長は、「あの映像を見て全村避難を決断した」と語ったという。
 メディアにとっての最大の教訓は、報道の仕方によって、災害の規模が大きくもなり、小さくもなるという点だ。当時、メディアの報道は「大本営発表だ」と非難された。しかし原発事故では、情報を握るのが事業者の東京電力だけであり、直接現場に入って情報を確認する手段は閉ざされている。私の感覚では、「大本営発表」すら満足にできる状況になかったというのが本当のところである。


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