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乙武さんは、生まれつき両手両足が無い身体。
3人の子どもさんがいて、奥さんは3人の子育てに加え
連れ合いである乙武さんの様々な介助もされているんでしょう。
障がい者目線とかでなく、もっと自然な人間目線でものを見たら
性的な欲望も乙武さんは一人では満たされないのだろうと察しています。
障がい者の介助には、性の介助もあります。
災害被災地の避難所でもあります。
乙武さんは、長男出産後から不倫に走ったと告白されていますが
もし奥さんが、子育てが大変で、介護の意味も含めて外で発散してきてくれた方が楽、と望んでおられたら
夫婦間で解決できることなのかもしれません。
奥さんが自身にも責任がある、としている真意は分かりませんが
さまざまな想像はつきます。
奥さんが不倫は嫌だと思っていたら、別の問題でしょうけども。
だから、かばう、とかそういう次元ではなく
気持ち悪いのは、今まで持ち上げておいて、手のひらを返したように、何の想像もなく批判に加担している手合い。
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座談
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震災に負けないで
ではなく
最後は笑顔しか許されない
そんな美談圧に負けないで
どうせ何かに負けないで というなら
そういうものに負けないで
と思います。
前向きであることを前提にされた「美しい物語」
結びは笑顔
その後ろに押しやられていくリアルな表情や感情
何があっても笑顔でいるしか許されない社会って
大切な事が麻痺していくでしょうに。
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時代は、左翼・右翼、保守・リベラルという軸ではなくて、 どんな問題でも、これに尽きるんですが
特に原発事故・事件に関することでは、はっきりすることでしょう。
現場にいない人、現場に来ない人、現場に行こうとしない人は
本当に困難な人を知らない、知ろうとしない。
感動した、とか、涙が出た、とかドラマチックな物言いではなく
淡々と日常を語る方々にこそ学びがあります。
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「悪と戦う」ってどういうことだろうか。 |

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久しぶりに皇室の話題
今月の28日に
常陸宮が80歳の傘寿をむかえ
その2日後の
30日に、秋篠宮が50歳
さらに、その2日後の
12月2日、三笠宮には100歳をむかえられます。
三笠宮には、三人のご子息がいましたが
三人ともに、先に亡くなられました。
さぞ寂しい思いをしていたと察していますが
同妃ともども、元気に誕生日をむかえてもらいたいものです。
皇室の行事の報道を見ると、女性が多いことを感じますが
実際に、天皇以下、男子の成年皇族は
皇太子、秋篠宮、常陸宮と三笠宮となり、秋篠宮につぐ若い皇族は
小学生の悠仁親王のみというのが現状です。
悠仁親王誕生直前に、皇室典範の見直し議論が持ち上がりましたが
現在の女性皇族の結婚も含め、今後の立場の問題など
のしかかる問題は、先延ばしするほど、重くなるように思えてなりません。
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