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政談 「全般」
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国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)が、日本政府の生活保護費削減に警告出しました。
また生活保護受給者へのジェネリック薬品の使用原則化についても、国連専門家が人権法侵害、差別にあたると警鐘鳴らしています。
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確かに「虚構新聞」が追いつけない虚構が、現実に進んでいる。
それでも まだ3割もの内閣支持率があることも虚構としか思えない、、、
出典 毎日新聞様
『政府 「セクハラ罪」存在せず 答弁書を閣議決定』
想像してしまう。例えばいじめを受けている子どもたちに、「いじめ罪は存在しない」と伝えられるだろうか。傷ついた人々のよりどころは刑法だけではなく、人同士のつながりや、暴力を見過ごさないという社会の倫理観であるはず。安田菜津紀さん その他の安倍政権閣議決定事例
首相官邸の幽霊は承知していない。・昭恵氏は私人である。・島尻沖縄北方担当大臣が歯舞の読み方を知らないという事実はない。・首相はポツダム宣言を当然読んでいる。・そもそもという言葉には基本的なという意味もある。・セクハラ罪という罪は存在しないetc
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自家採種が禁止されるのではないか、まさかと思っている人が大半だと思いますが、日本農業新聞を見て下さい。 『種苗の自家増殖 原則禁止へ 転換 海外流出食い止め 法改正視野 例外も 農水省』
https://www.agrinews.co.jp/p44074.html 農家の方が自分の畑で採れたお野菜の種苗を使えない
ということが、普通に理解できないですが
なんか共謀罪も絡んでくるみたいなお話しもあるようで
「トマト、キャベツ、茄子、カボチャなど357種類の育種登録された品種については、自家採種して、増殖したら10年以下の懲役、1千万円以下の罰金、共謀罪の対象にもなる厳罰です。(種苗法67条)」 アメリカではこの流れの中で農家が裁判をして勝訴した判例もあるとのこと。
安倍政権下では、こんなことばかりです、、、
一部で指摘されてきたモンサントのことなどが、信憑性を帯びてきた感も、、、
お野菜の種について 知らないといけないことも。
お世話になっている『畑』主さんも
下記の『野口の種』をもとに栽培してきています。
種取り作業のお手伝いもさせてもらったけど
それが当たり前だと思ってました。
『タネが危ない 「私たちは子孫を残せない野菜」を食べている 野口の種店主 野口勲さん
種子法は敗戦後、「二度と国民を飢えさせないために」という強い想いで制定され、戦後の私たちの食を支えてきた。 |
酔って帰宅した安倍晋三政権の政府高官が番記者たちに、こうつぶやいた。 転載元 西日本新聞様
5年前の当時から何度も記事にしているとのことですが、西日本新聞の本気を感じます。
本来あるべきことですけど。
巨大恐竜の最期のあがき、鳥なき里の蝙蝠議員を嘲笑いながら
庶民は小動物として生き延びます。
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