rebellious socialwraiter and activist 以前、菅官房長官が前川喜平さんのことを「地位に恋々としがみついていた」と非難していたことを思い出した。人を嘲るような言葉は結局、自分たちにすべて返ってきてしまう。今改めて、”品位”が問われているnatsuki yasuda |
政談 「全般」
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発端は、私学審議会が不認可とした豊中のなんとか記念小學院を、大阪府知事が認可させたことですが
歴史的な大事件です。
今や私文書偽造の籠池夫妻は長期拘留で人権侵害を受け
公文書偽造をした(させた)人は、責任を押しつけあいしてます。
なにが腹たつって、財務省が書き換えを認めるという報道後に
与党議員や支持者が、手のひらを返すように、官僚批判に転じたこと。
勝ち馬に乗ることばかり考えているお歴々。
それが政治とでも言うのでしょうかね
政治に真心を込めるということも無いまま
内部崩壊して行くでしょうね。
英ガーディアン紙では、アジアトップニュースになっていますね。 ◆会計検査院という「最後の砦」とその陥落が意味すること |
ようやく行われた代表質問
立憲民主党の枝野代表の言葉に
息苦しさを感じている人々、社会から追い詰められている人々
地べたを這うように生きる人々の心に
これほど届く政治家の言葉も無いと思い
自分の考えをこれほど代弁してくれる政治家も初めてでした。
憲法を守ってから言え が取りざたされていますが
それも、真っ当なことですが
私には
自己責任論はエゴイズム という喝破に救われました。
立憲民主党がすべてとは思わないですが
市民が育てていける政党がやっと誕生しました。
そして自民党の岸田前外務相も、斬り込みはじめていきました。
立憲民主党 枝野代表 代表質問 全文
民主主義は、国民の皆さんが主体となる政治です。 強いリーダーが、自分の考えを国民に押し付ける、そんなものではありません。選挙で勝ったから、国会で数があるから、何でも好き勝手にやっていいというものではありません。 民主主義は、単純な多数決とイコールではないのです。 みんなで相談して、みんなで決める。すべての国民が集まることはできないから、代表である議員を選んで議論し、話し合った結果として、どうしても決められないときに多数決がある。これが真っ当な民主主義です。 立憲民主党は、そんな真っ当な民主主義を取り戻します。 古いイデオロギーの時代ではありません。
右でも左でもなく、上からの権威主義的な政治に対して、草の根からの、国民の声に基づく民主主義を、もう一度立て直す。「上からか、草の根からか。」これが、21世紀の新しい対立軸です。
立憲民主党は、「草の根から、社会を支えて押し上げる」、21世紀の新しいビジョンを、国民の皆さんと一緒に作っていきます。
それは、私や、立憲民主党が作るものではありません。国民の皆さんと、みんなで作り上げるものです。
皆さんが背中を押して、国民の声が作った政党、それが立憲民主党です。
2017年10月22日。この日から日本の民主主義が変わり始めた。そう言ってもらえるような歩みを、私たちは進めて行きたいと決意しています。「枝野立て!」と背中を押していただいた皆さん。私たちが、その道をそれることがないよう、厳しい目で、監視してください。
日本の未来を切り開くのは、政治家でも、政党でもありません。この国の未来を思うすべての皆さん、そうあなたです。
一握りの人の政治から、みんなでつくる真っ当な民主主義へ。国民の皆さん、そんな未来のために、ぜひ、私たちと一緒に歩みを進めていきましょう。
「私には、あなたの力が必要です。 |
トランプ来日。 |
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政府による、これでもかという接待につぐ接待
警備上詳しい場所は言えません、と言いながら
滞在しているホテルをヘリから空撮で生中継など
メディアの過剰な扱い
さすがは「おもてなし」の国
安倍総理も同席した、肝心の政府主催の講演会の会場は
ガラガラ・・・
なにを思うかイヴァンカ・・・
イヴァンカ・トランプのインドネシアの縫製工場。低賃金で、長時間労働。典型的なスウェット・ショップ。
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