|
エダノンは、すばらしいことを言っているのでも
よいことを言っているのでも
きれいごとを言っているのでもなく
ただただ、まっとうなことを、政治家として本来あるべき発信をしている。
だから与党は恐れて、誹謗中傷に躍起になってます。
でもエダノンをヒーローにしてはいけないし
運動論に持ち込んでもいけない。
市民が育てていけるようにしていきたいです。
自民 公明の与党は「北朝鮮の脅威」を押し出しますが
それを言えば選挙に勝てるからですよね。
しかし、北朝鮮のミサイル?実際には弾頭が搭載されていないから
ロケットですけど、そのロケットは落ちてきません。
落ちてくるのは、米軍のヘリコプター。
北朝鮮がもし、大陸弾道弾を米大陸に向けて打つとしたら
日本の領土の上ではなく、北極の方から飛ばします。
沖縄で米軍のヘリコプターが落ちて放射能がまかれるのは
スルーで、落ちてこない北朝鮮のロケットを危機と煽る。
ナチスドイツでヒトラーの後継といわれた
ヘルマンの有名な以下の言葉が
今の自民、公明にあてはまります。
「もちろん、一般市民は戦争を望んでいない。
貧しい農民にとって、戦争から得られる最善の結果といえば
自分の農場に五体満足で戻ることなのだから
わざわざ自分の命を危険に晒したいと考えるはずがない。
当然、普通の市民は戦争が嫌いだ。
しかし、結局、政策を決定するのは国の指導者達であり、国民をそれに巻き込むのは
民主主義だろうと、ファシスト的独裁制だろうと
議会制だろうと共産主義的独裁制だろうと、常に簡単なことだ。
国民は常に指導者たちの意のままになるものだ。とても単純だ。
自分達が外国から攻撃されていると説明するだけでいい。
そして、平和主義者については
彼らは愛国心がなく国家を危険に晒す人々だと公然と非難すればいいだけのことだ。
この方法はどの国でも同じように通用するものだ。」 |
政談 「全般」
[ リスト | 詳細 ]
敢えて言おう。いまこの国には「死者のための民主主義」が必要だとボクは東北大震災時やそれ以降「第二次大戦時、命をかけてこの国を守った先人達は、今の日本の政治や国のあり方をどう思っているのだろう?」と考えた事がある。 |
|
スペインのファシスト独裁政権、ファランヘ党のシンボルは
ファッショ(結束)した矢を、絆(ほだし)で、くびき(軛)につないだものでした。
団結と絆は、危ない
|
|
感情的にあべしをdisってる手合いも
あべし同様に要らない。
むしろ、そのあべしの力を助長してきているよ。
辛辣で節操のない野党批判しかできない
傲慢与党をみていたら
権力は腐敗する事を教えてくれます。
南相馬市の桜井市長が
管直人の選挙応援している一点で
与党の誹謗が
誹謗のための誹謗だということがわかります。
理性に訴えず
感情を煽る自公の手法は
ナチスそのもの。
政治家として大切なことの一つ
大切なことを発信できること
それに今一番近いのが枝野さんということですね。
息苦しさを感じていた多くの人の
琴線に触れたんだと思います。
自分もその一人。
期待できる、できない
という消費型の発想ではなくて
市民がこの政党、政治家を育てていける
時なんでしょうね。
本気を感じる日本共産党もがんばってほしいです。
超大型の台風接近で大きな影響がでます。
明日のうちに不在者、期日前の投票を。
|
「今、日本の国防の最大の脅威は、安倍政権です。これは、リベラルな立場で言っているんではなくて、極めて専門的な立場で申し上げています。その理由をおはなしします。」 ー 伊勢崎賢治さん 僕は防衛省の自衛隊の先生です。もう10年やってます。ただの自衛隊ではありません。東京の目黒に統合幕僚幹部学校というのがあるんですね。陸海空の精鋭を育てる、高級過程というところで、幹部と候補生を10年教えてます。 実は、先月、今から3週間前 ぼくはソウルにいました。トランプ政権がこれから戦争やるやる、って言ってる ソウルって、北朝鮮の国境から、50キロちょっとしか離れてないんですよ。 |



