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せっかくの真心を、有効なものにするため心がけたいこと。
支援物資は必ず送り先と連携をとり、相手方の立場にたって必要な物だけ送るようにする。
善意の押しつけで被災者に負担をかけない。
季節は変わってます、冬物衣類、着古した衣類、腐食しやすい食品、過剰な数量は迷惑になります
【宮城県】
宮城県内では、各市町村とも混乱を避けるため、現在、個人からの物資は受け付けていません。
企業・団体から大口の提供をお願いしています。 【宮城・気仙沼市】 【食料品】米・おかず・フルーツの缶詰・レトルト食品・野菜ジュース・カップラーメン ご協力いただける企業、団体の方は、気仙沼市 災害対策本部へお問い合わせ下さい。 電話 0226‐24‐1369 【宮城・南三陸町】 【食料品】スポーツドリンク・飲料水・紙パック入りのくだもの・野菜のジュース・みりん・めんつゆマヨネーズ・ソース・ケチャップなどの調味料・野菜・くだもの・無洗米・卵 【生活用品】 ラップ・アルミホイル・殺虫剤・洗剤・シャンプー類・雨具 ご協力いただける企業、団体の方は事前に南三陸町 総務課へお問い合わせ下さい。 電話 0226‐46‐2600 【宮城・石巻市】 【食料品】栄養ドリンク・無洗米・カップラーメン・ハム・調味料・野菜・くだもの・インスタントコーヒー 【衣類】男女ともに新品の春夏用 【日用品】掃除機・扇風機・電気ポット・自転車・大型テント・土のう袋・デッキブラシ蚊取り線香、防虫スプレー、殺虫剤虫さされの薬 (気温の上昇に伴い、多くの避難所で虫の発生に悩まされています。) ご協力いただける企業、団体の方は事前に石巻市 産業部へお問い合わせ下さい。 電話 0225‐95‐1111 【宮城・多賀城市】 【食料品】肉ごぼう・長芋・にんじんなどの生鮮食品・インスタントのだし・サラダ油 【生活用品】使い捨ての食器 【その他】ごみ集積所用のネット・土のう袋 解体した家屋のごみなどを処理する大型の土のう袋 ご協力いただける企業、団体の方は事前に多賀城市 人事係へお問い合わせ下さい。電話 090‐9473‐6476 【宮城・亘理町】 【食料品】ハム・ソーセージなどで消費期限の長いもの・肉・野菜などの生鮮食品 【衣類】新品の春夏用・タオルケット 【その他】FMが聴ける乾電池式のラジオ ご協力いただける企業、団体の方は事前に亘理町災害対策本部へお問い合わせ下さい。電話 0223‐34‐4251 【宮城・山元町】
【食料品】しょうゆ・めんつゆ・サラダ油・マヨネーズ・みそ・野菜ジュース 常温で保存できる200ミリリットル入りの牛乳 【生活用品】春夏物の新品の衣類・人工芝・スノコ・ほうき・ちりとりなどの清掃用具・粘着テープ 扇風機・業務用除湿機・防虫剤(被災した思い出の写真をお返しする際に使える)新品のポケットアルバム ご協力いただける企業、団体の方は事前に山元町災害対策本部へお問い合わせ下さい。電話 0223‐37‐1111 【福島県】
【福島・楢葉町】
【衣類品】男性用、女性用、子供用のTシャツやポロシャツなど半袖の夏物の衣類サイズはS〜LLいずれも新品の提供をお願いしていますン ご協力いただける企業、団体の方は、楢葉町 災害対策本部 物資担当へお問い合わせ下さい。 電話 0242‐54‐7562 【岩手県】個人からの支援物資提供登録の受付
【衛星用品】 洗面器、ハンドクリーム、リップクリーム、化粧品類など 【台所用品】 鍋、包丁、まな板、箸、食器類や台所用洗剤など
【洗濯・掃除用品】 各種の洗剤や柔軟剤、ハンガーなど 【文房具】 鉛筆、消しゴム、ノート、粘着テープなど 【電化製品】 懐中電灯、携帯ラジオ、ドライヤー 【衣類】 女性用の下着 【その他】 子供用のおもちゃ ご協力いただける方は、下記までご登録ください。 ≪岩手県 義援物資受付センター≫ FAX : 019‐688‐8142 受付時間は、日曜日を除く午前10時〜午後4時です。 名前・住所・連絡先とあわせてご提供頂ける物資の品名、数量のご登録をお願いします。 ※受付センターでは、物資の保管・分別スペースの状況を踏まえながら登録者に送付をお願いいたしますので、 登録なしに県庁やセンターに物資をお送り頂くことはご遠慮ください。 【岩手県】団体・個人からの支援物資提供登録の受付
【岩手・野田村】
【日用品】ひげそり用のカミソリ・歯磨き粉・洗面器・ヘアブラシなどの衛生用品 トイレ、風呂、台所用の洗剤・物干し竿・ハンガー・ほうき・ちりとり 【台所用品】 包丁・まな板・ざる また、避難されている方が仮設住宅へ転居されるのに伴い、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、掃除機の電化製品を必要としています。 ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に野田村役場 総務課へお問い合わせ下さい。 電話 0194‐78‐2111 【岩手・岩泉町】 岩手県岩泉町の避難所では、避難されている方が仮設住宅へ転居されるのに伴い、次の物資の提供を呼び掛けています。 【食料品】砂糖・塩・コショウ・ソースなどの調味料 【日用品】洗剤・衣類 ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に岩泉町健康福祉課 社会福祉室へお問い合わせ下さい。 電話 0194‐22‐2111 【岩手・宮古市】 【食料品】米・缶詰・カップラーメン・インスタントスープ・野菜など食料品 【日用品】使い捨ての器や割り箸・トイレ、台所、洗濯用の各種洗剤 ※食料品と日用品はある程度まとまった数での提供をお願いしています。 【その他】三角コーン・三角コーン用の重り・三角コーンを繋ぐコーンバー ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に宮古市 生活課へお問い合わせ下さい。電話 0193‐62‐2111 【岩手・大槌町】 岩手県大槌町の避難所では、避難されている方が仮設住宅へ転居されるのに伴い、炊飯器、掃除機など電化製品の提供を呼びかけています。 ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に大槌町災害対策本部 物資倉庫へお問い合わせ下さい。電話 090‐5837‐9615 【岩手・釜石市】 【食料品】カップラーメン・缶詰・佃煮などの加工品・海苔・レトルト食品・調味料類・野菜ジュース 【日用品】食器用の洗剤・トイレの消臭剤 【衣類】(新品でお願いします。)男性用、女性用、子供用のTシャツ、サイズはS〜XLまた、避難されている方が仮設住宅へ転居されるのに伴い、洗濯機、電子レンジ、電気ポットなどの電化製品を必要としています。※ある程度まとまった数での提供をお願いしています。 ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に釜石市 災害対策本部へお問い合わせ下さい。電話 090‐7706‐5942 【岩手・大船渡市】 【食料品】缶詰・牛丼などレトルト食品 【衣類】(新品で)女性用の下着・サンダル・靴ひもがないタイプの靴 【その他】粘着テープ・ボールペンなど事務用品 ご協力いただける企業、団体、個人の方は事前に大船渡市 保健福祉課へお問い合わせ下さい。電話 0192‐27‐3111 【岩手・陸前高田市】 【食料品】野菜・缶詰・カレー以外のレトルト食品 ご協力いただける企業、団体、個人の方は、事前に陸前高田(りくぜんたかた)市 災害対策本部へお問い合わせ下さい。 電話 0192‐59‐2111 |
急談 「東日本大震災」
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月曜日から一昨日までの3日間
岩手県と宮城県の合わせて5市町の自治体の役所などに
電話でいくつか質問や問い合わせをしました。
目的があってのことです。
職員の手をあまり長く止めてわずらわせないように
先にネットや新聞をから集めた資料をもとに
前もって聞くことを3つ以内で決めて、短時間にしました。
(この行為自体が、現地の方の手を煩わせたという意見があれば
率直に反省しなければいけないと思っています)
例えば岩手では県内に約80か所の避難所があり
電気 水道がきているのはまだわずかですが
県や市などでも、昨日の時点で全容を把握できていない状況
被害の大きい陸前高田市においても、市内すら全容の把握には
もう少し時間がかかるとのこと。
宮城県南三陸町のほぼ全域と本吉町小泉地区はまだ停電してます。
水道も断水です。 志津川地区は15日に電気が復旧予定。 そこで避難生活を強いられている方々の生活状況の内容からして
阪神淡路大震災時に例えたならば、発生一週間以内と同じ状況です。
そして復旧に際して、現地で邪魔になっているものは「法律」です。
自衛隊が広範囲な被災地域のほとんどの地区に
車が通れる道を作りました。漁港の多い被災地では
千トン近い船がいくつも陸にあげられ、魚船や自家用車の数は数え切れないほど
しかし、それらを移動させるにも法律の壁が復旧を遅らせているとのこと。
他にも多くありますが
とにかく「特区」の設置が真っ先に望まれている。
早くから政府に要望をだしているがまだ動きがないとのこと。
ヘリから物資を投下した米軍に国交省が抗議したことは有名で
その後に電話による申請でできるようになったのは、発生三日以降。
被災された人達の心を思うと、複雑ではありますけども
あえて私権よりも公を優先せねばいけない時もあり
超法規的な措置をまず可能にすることが、政府ができることで、やるべきこと。
平時に議会を経て制定された法律や条例が、被災地では法律的な矛盾を生みだしている。
自治体のレベルを越えた復旧、そして復興の取り組みで一番急ぐべき事案でしょう。
阪神淡路大震災時でも16の法律を制定し、三度の補正予算で3兆以上の予算を組みました。
それに比べ物にならない大規模で広域で、そして複合の震災
禁じ手と言われてますが、国債整理基金の残高12兆円や、郵政民営化を推し進めて、株を売買すれば
5兆から10兆の財源を生み出せるという試算もあります。
議員の仕事は募金活動などではなく、法律を作ること。
復旧 復興 そして改革をシームレスで行っていかねばならないはずです
しかし
これまで、ネガティブな言葉などはできるだけ控えようと我慢してきましたが
もう、現政府 菅内閣は解体して 真の強い政府をつくってほしい
沢山の会議や対策本部を立ちあげている事一つとっても愚の骨頂で
昨日行われた復興会議も、福島県で行うくらいの姿勢をせめて見せるべきと思います。
人の命をなんとも思わない現政権に、これ以上任せることが、かえって不幸を重ねることになる。
メディアに乗せられて、民主に政権を交代させたいと、09年に票を投じた人達も責任を感じるべきではないかと思う。
レスポンスに時間がかかるかもしれませんので
この記事のコメントは、承認制にさせていただいています。
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レベル7と日本人の精神力 ←見れない方はクリック
渡英中の茂木健一郎氏が、ロンドンからUSTREAMで
イギリスの新聞報道について配信
―インディペンデント―
「情報公開こそ政府の唯一選択可能な政策である_情報を隠ぺいする政府の対応こそ
長い目で見れば、かえって社会的な不安を広げ、なによりも人々の安心、安全に関わってくるのである」
「ロンドンで見るBBC breakfastのトップ・ニュース。日本政府は、福島の原発事故のレベルを7に上げた。事故の状況が悪化したわけではなく、事後的に手に入るデータを勘案した結果
そのような結論になったのである。」 ウラン 使用済核燃料 プルトニューム MOX燃料 プルサーマル
ニュースで見聞きする キーワードの関係が分かります
原発を推進する意図はありません
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東日本大震災における被災者支援のために、全国の災害支援関係のNPO・NGO等民間団体のネットワークが結成されました。
現在、自衛隊をはじめ、災害支援の専門家、NGO・NPOスタッフ、政府関係者が現地に入り、 ボランティアの人々の受け入れ体制を早急に整えています。最新情報は上記のホームページをご覧下さい。 「東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)」の活動内容は、主に以下の5つがあり、それぞれにチームを形成して、取り組んでいます。
■ 寄付・募金チーム:寄附の効果的活用のための連携 全体として、効果的かつ効率的に寄附が使われるよう、団体間の連携を検討します。 ■地域ネットワークチーム:被災者支援の活動を行う各地のネットワークとの情報交換と連携など 各地域の支援団体・個人のネットワークとの窓口をします。 ■ 制度チーム:制度要望など、政府との連携 規制緩和や災害政府への要望 ■ ボランティア・ガイドライン・チーム:支援する人のガイドライン作成 ボランティアする人や支援物資を送る人に守っていただきたい一定の共通ルールを作成します。 ■ 情報チーム:情報の集約と提供 支援したい人に被災地の情報を届けます。 現状は、自ら現地までの足を確保し、宿泊、食事、燃料等を自分で用意できる(自己完結できる)人のみ安全に活動することができます。自己完結できる災害支援ノウハウをお持ちの方は被災地に赴き、被災地の役にたってあげてください。
災害支援ボランティアに加わりたいという方は、ボランティアの受け入れ体制が整うまで、最新情報を調べ活動に必要なものをそろえてください。万一被災地でケガをした時の為にボランティア保険(災害特約条項付を推奨)には必ず加入しておいてください。 【被災者支援とは?】
「外から」「力を貸して」「助けること」 誰を、何のために、どのようにして、いつ、どこで、支援するのか? 寄り添う支援、引き出す支援、恊働する支援が重要なキーワードです 被災者の声に耳をすます、被災者の自立を後押しする、ことが支援に欠かせません。 被災者の企図や思いを汲んでそれが実現できるよう、脇役として恊働するようにしてください。 「一番重要な事はもし自分が被災者だったらどうして欲しいのかと考える事です。」 【被災された方に向き合うために必要な心構え】
〜自己完結〜 水•食料•常備薬•適切な服装•保険等、必要な備えをして自己完結を原則に被災地に入りましょう。寝袋などももっていかなければなりません。被災地に迷惑をかけないというのが、自己完結性です。 〜安全管理〜 自分や周囲を危険に巻き込むような仕事は引き受けないことです。熱があるときなど、無理に活動してはなりません。 〜寄り添い〜 避難所にいる人と話をする際には、相手と同じ目線に自らの姿勢を 合わせて話をしましょう。被災された方の立場をできるだけ理解し、自分の判断を押し付けるようなことを避けましょう。 ☆痛ましい実態を目にします 決して美談で語られるものではありません
しかし 被災された方には 本当に感謝されています
☆連日過酷な作業を続ける ボランティアの姿に 地元の人が
「自分達が休むわけにはいかない」と無理をしたり
ボランティアの中にも地元が決めた休養日にやってきて
「作業させろ」と詰め寄ったりするなど
遠慮と善意の押し付け合いが 起こることがよくあります
☆ボランティアをする人は 手伝うという意識の人が多く
指示待ちの人が多いです
しかしボランティアにとって 大切なのは
「被災者の方と話しをする、話を聞く」ということ
その触れ合いがなにより大切なはずです
☆被災してボランティアの人を目の前にすると
接待しないといけないと いう意識になります
また 体力にも大きな差が出ます
そういう意味でもコニュニケーションが大事です
☆「もうすこし我慢して」「頑張って」はできるだけ言わないこと
子供や高齢者にはスキンシップも大切です
☆私的な集団で現地に入って行うよりも 組織だつことが大事です
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東北 関東では、毎日 震度3以上の体感地震が起きており、それは一カ月以上は続くという見方もあり、震災は進行形です。
それを踏まえた上で記事にしています。不安を煽るつもりはありません。
木村政昭琉球大学名誉教授のサイトから抜粋
【ミャンマーのタイ・ラオス国境付近で、24日にマグニチュード6.8の地震が発生ました。
この地震は2008年の木村監修『次に来る大地震』で示した空白域とほぼ一致しているとみられる。
これで見ると、今後インドーパキスタン方面の地震活動も気にかかる。】
富士山はご存知ように、数年前に活火山に修正されました。
東日本大地震の以前から、富士山の噴火の目というものを指摘されている
同教授のサイトでは、今回の東日本大地震の後に富士山付近での地震活動が
活発になってきたとし、三宅島などの様々なデータをもとに
「火山は溶岩上昇を疑ってかかるべきです」としています。
東日本大地震の分析からも、今後の他域の地震・火山活動の地理的推移を考察する際の一助となるデータも発表しています。
先々の用心というものがどれほど重要なのか、こうした災害が起こる度に知っておかねばならないと思います。喉元過ぎれば熱さ忘れる が引き起こした悲しい出来事も少なくはありません。
世界で唯一の被爆国の国民が放射線に無知で、世界共通語になっている津波の語源の国で
防災意識が薄れていきました。
阪神淡路大震災を経験していても、ひどかった地域を除いて1〜2年で防災意識は薄れ始めました。
木村名誉教授は過日のテレビ出演で、今後の東北の復興について
物事を視点を変えて考えるべきとして、地質条件を考慮した復興を提唱されました。
『地理的条件 海や海底の地質条件を考えて復興をすると、非常に良い安定した国になるのではないか、これまではこの事を考えてこなかった。
今回被害の大きいかった地域は平たん地で、農作物が良くとれた地域
そういう所はだいたい沖積平野と言いまして、1〜2万年前は海の下だった所だった
それが隆起して今柔らかい土だから作物が良く獲れる。しかし津波もそこまで来やすい。
そうしたら、産業を起こすにしても、もう少しどういうものがいいか、内容まで考えて復興ができれば
非常に良いものにできる』
また教授は東海 東南海 南海地震の同時発生は考えにくい ともしている
『東海地震はある意味で過ぎてしまったと言える
2004年の和歌山沖地震がM7.4ある意味巨大地震に近いもの
その時の(大陸プレート)ストレスが東海地震の割れ目の方に行かずに
沖合のプレート境界(銭洲海嶺断層)に抜けて行った
また2009年の駿河湾沖でM6.5の地震が起こって、それがストレス解消になった。
少なくとも50年先までは、東海地震は無いだろうと考えられるが
問題は中途半端にストレスが解消した残り分
放出しきらなかった (プレートの)ストレスの行方が
内陸へ押し寄せると地震か噴火の現象となって現れてくるので
海ばかりみているとダメだと考える』
震災情報リンク 内外の関連ニュースに 同サイトや津波マップなどをリンクしています。
諸外国では、災害が起こると避難所に二段ベッドがずらっと並べられ、まず通路・プライバシーが
確保されます。日本では体育館などに、高50cmほどの囲いと床に直接シートや毛布という状態。それが当たり前になってしまっていますが、これ一つでも解消されれば、まったく変わってきます。
そうした声をあげていくには、少しでも色んな情報を知っていくことが大切だと考えます。 |



