岩手県議会では、「沖縄県民投票の結果を踏まえ、辺野古埋立て工事を中止し、沖縄県と誠意を持って協議を行うことを求める意見書」を可決。岩手県議会から日本政府に提出されます。達増知事のツイートから。 採決は可否同数ではありましたが
委員長採決で採択と。
どこかの府市とは どえらい違いの岩手県。
岩手日報様より↓
県議会2月定例会は19日、総務、環境福祉、商工文教、農林水産、県土整備の5常任委員会を開いた。総務委は辺野古埋め立て工事の中止を政府に求める請願を採択した。25日の最終本会議に政府や国会への意見書提出を発議する。 採決は軽石義則委員長(改革岩手)を除く8人で行い、改革岩手3人と創成いわて1人が賛成、自民クラブ2人、いわて県民クラブと無所属の各1人が反対。可否同数となり、委員長裁決で採択とした。 |
放談 「社会問題全般」
[ リスト | 詳細 ]
|
広島を考えることは、平和に対しての責任をとることです。
戦争という人間がつくり出す災害の前で、
『戦争は不可避なものでも必然でもない』
ということを我々はみずからに言い聞かせ、考えてゆかねばなりません
ヨハネ・パウロ二世「平和アピール」
|
|
出典 現代新書様
「問題は多岐にわたるのですが、大きく二つあります。 「いえいえ、ボランティアに『無償』という意味はありません。ボランティアは英語で『志願兵』という意味で、自ら志願することを意味しているのです。実際、有償のボランティアもあります。よく知られたところでは、青年海外協力隊です。一般の給料と比べれば低いですが、外国での生活費は支給されますし、国内でも一定程度のお金が積み立てられます。 |
“組織は、従業員の失敗を詰問するのではなく、
以前に、同調圧力を生む運動の理論から、研究の理論への転換を提言され当ブログでも紹介させていただいたことがありました。
(研究とは、机上で何もしないということではなく)
熊谷さんの言葉 ぜひご一読ください。
|
|
よりよって、この時期に、異常なほどの高温に見舞われ
被災地の方々、そこで捜索や復旧に携わる方々のご苦労に
被害が広がらないことを切に願い、祈るばかりです。
この時期、『熱中症の危険あり 運動は原則禁止』とか『不要な外出は控えてください』
って通知がきたり、アナウンスされていますが
2年後の2020年の7月も、原則運動は禁止って言うんですかね。
2年後の7月24日から8月9日まで
どんなに暑くなっても、オリンピックのための運動禁止とか外出控えて とか言わず
高齢者や子どもなどを犠牲にするんですかね。
五輪の日程聞いて、誰もが なんでこの時期に?って思ったはずですけど
よりによって。
トラック競技やマラソンとか 選手には酷なことですね。
また、台風や水害が発生しないとは言えないこの時期に
あってはならないけど、もし大災害が発生しても
お祭り騒ぎの五輪やっちゃうんでしょうかね。
8万人ものタダ働きボランティアも募集して
交通費 宿泊代も自腹にさせられて
猛暑 酷暑の中 五輪を支えるって、、、
|





