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アベノザウルスと共倒れしないためには
派手な空中戦ではなく
モグラの穴を掘り進めるように
淡々と生活の中で支え合い
あっちと こっちとを結ぶ
支え合いのネットワークが社会に張り巡らされた時に
この社会から生きづらい人が減っていくように思います。
転載元 紀南新聞様 紀南抄
太古の昔にこの地球上で君臨していた巨大恐竜は環境変化に対応できず、あえなく絶滅した。 |
放談 「社会問題全般」
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私が以前に、ご飯を作れないお母さんのための、親娘のご飯の会を行った方も
実は児相と地域との連携で助かったケースでした。
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去年の3月31日に「避難指示」が解除された浪江町中心商店街で、復活したのは、2軒だけ。
7年間ほっとかれてほとんどの建物は中や外壁ボロボロになって、建て替えが必要。 住民が1割も帰還してないので、商売できるはずもない。 そんな不安と絶望の中、自殺リスクが高い重い鬱が、避難しているかたがたの7%(県調査)。 |
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webで観ることができます。(5月2日まで)
形式卒業した女子生徒が、夜間中学(葛飾の双葉中)に再入学し、卒業。
中国の祖父母に育てられ、日本語ができなかった女子生徒が、夜間中を卒業するまで。
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発災直後にはよく言われていたことでした。
現 京都の大学教授で物理学博士M氏 FB より
【1998年に出た本で明言されていて、被爆者のLSS(Life Span Study、生涯調査)の結果、被曝影響は遺伝しないことが、40年にわたる調査で分かってきた、それは人類の科学研究の勝利であり叡智であるとまで書かれていた。】 福島にもう何十回と行っているが、出身地を理由とする婚約破棄は、何回も聞いた。 |


