エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

放談 「社会問題全般」

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不安と憎悪を煽る「Jアラート」と「Jアラート報道」

北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)政府の行動を容認するわけではないですが
そもそも、北朝鮮が核開発を目指した原因を作ったのは、アメリカや日本だし
韓国・朝鮮半島の歴史を見れば、自己完結してきてますからね
アメリカとかが関わると、ろくなことにならないということだと思います。

外国の紛争には「憎悪に憎悪の応酬では解決できない」と言ってきて
いざ自分たちの身に危険を感じると、憎悪むきだしになってしまう
そういう「平和主義者」があれこれネットで書いておりますが
以下の記事は、良い記事だと思いますよ。

理性に訴えず、感情を煽るのは、かつてのナチスの手法です。


転載元 毎日新聞様 


暴力ではなく、話し合いなさい。子どもに対してこう諭したことがある人は多いのではないか。だが、北朝鮮は15日午前にも、弾道ミサイルを発射。度重なる挑発行動が、教育現場にも影を落としている。「危機」が叫ばれる今、私たちは、子どもたちとどう向き合っていけばいいのだろうか。

「おばあちゃん、通学路に頑丈な建物がないんだよ。北朝鮮のミサイルが飛んできたらどうしたらいいの?」。北関東地方に暮らす女性(75)は最近、近所に住む孫の男子児童(11)から、こんな質問を投げ掛けられ、答えに窮してしまった。怖がっているのが手に取るように分かった。

 この男児の通う小学校では今春から教師が、登下校時はミサイルに注意するよう促している。8月の登校日。ある教師は「北朝鮮からミサイルが飛んできたら真っ先に頑丈な建物の中に隠れるんだ。公園の木の下じゃ駄目だよ。ミサイルは木を貫通して落ちてくるからね」と教えた。だが、男児の自宅から学校までの通学路は住宅街や公園ばかりで、強烈な爆風などから身を守れそうな建物はほとんどない。同級生たちは「隠れるところねーじゃん。一体どうしたらいいんだよ」「こえーな!」と声を上げた。この日の下校時は、みんなで空ばかり見ていたという。

 政府は14日、全国瞬時警報システム(Jアラート)のメッセージの一部を変更し「頑丈な」との表現を削った。だが、戦争が起きるかもしれない、という恐怖心は既に子どもの心に忍び込んでいる。北朝鮮が弾道ミサイルを発射した今春、首都圏に住む女子児童(8)は学校でミサイルへの対応が記された手紙を教師からもらった。「戦争になったらどうしようと思ったら泣いてしまった」と、その時のことを打ち明けた。北朝鮮関連のニュースは怖くて見られなかった。「戦争になれば私もママも死んでしまうかもしれないから……」。しばらく教師や友人たちに不安な気持ちを明かせないでいた。

 そんな子どもの思いを知った母親(44)が「戦争にならないように、みんなで努力をしているから」などと何度も話した。すると、ようやく女児は落ち着きを取り戻してきたという。

 「危機」が子どもの心理に与える影響について、法政大教授の渡辺弥生さん(発達心理学)が説明する。「年齢による理解の差があるのはもちろんですが、どれだけ傷つきやすい性格なのか、また、リスクが起こりやすい頻度などの要因によって、心理的脅威の大きさは変わります。子どもの心をいたずらに傷つけないためには、しっかりと一人一人の様子を見極めなければなりません」

 子どもには適切な配慮が必要だ。米国では避難訓練をする場合、専門家が事前に子どもの心的外傷後ストレス障害(PTSD)について関係者に説明した上で訓練のリハーサルを重ね、対応策を検討するという。「ミサイルが飛来する恐れが高まっているのであれば、避難訓練は必要なのかもしれません。そうだとしても、訓練の実施前後に子どもにどのような説明をすればその不安を最小限にできるのか、といったことを詰めておくことが重要です」と指摘する。

 渡辺さんはこうも語る。「複雑な国際関係や人間関係などを理解できない年代の子どもたちに危機感だけをあおってしまうと、先の予測がつかないためパニックに陥ったり、要らぬ差別意識を生んだりすることがあります。ある程度は安心できるように、丁寧に話さなければなりません」

 子どもに危機感を抱かせることのデメリットは小さくはない。

揺らぐ「話し合いで解決」
 教育現場では、教師たちも「どう伝えるべきなのか」と悩み続けている。ミサイルが発射された8月29日にJアラートが作動した地域にある中学校の女性教師(30)は「多くの生徒たちが『北朝鮮をやっつけろ!』『日本は何をやっているんだ!』と言っていました」と明かす。ただ、対応策は校内で協議しておらず、校長から「Jアラートが鳴ったら、とにかく情報を収集しろ」との指示を受けただけという。

 生徒から好戦的な声が上がる現状を、この教師は憂える。「経済制裁という言葉自体をあまり知らない生徒が多いせいなのか、どうしても攻撃的な言葉が受け入れられやすく、広がりやすい。ミサイルを発射する国が悪いのは当然ですが、子どもたちと一緒になって大人があおってはいけないと思います。でもミサイル関連の専門的な知識はないし、いつどこに飛来するのかといった予測もできない。『冷静に状況を見て、自分の意見を持ちなさい』と言うぐらいしかできないんです」

 話し合いで解決策を探す−−という教育の原点さえも揺らぎ始めている兆しがある。

 首都圏の50代の女性小学校教師が重い口を開く。「子どもたちにはこれまで、もめ事は暴力ではなく話し合うべきだと教えてきました。だから私たちが『みんなで戦争を起こさないように頑張っている』と説明するしかない。高学年ならまだしも、低学年の子には国と国が対立する背景までは分かりませんから」。そう努力をしても「北朝鮮をやっつければいい」という感情に傾きがちだという。「これだけ北朝鮮問題のニュースが流れているのに全く触れないのも変だし、かといって感情にまかせて差別を生むようなことは避けたい」。教育現場では答えを模索する日々が続いている。

 教育専門家も、北朝鮮問題の扱いには苦慮している。東大教授(教育社会学)の本田由紀さんは、言葉を慎重に選びながら語る。「ミサイルや核実験の問題は、大人ですらこれまでの国際情勢やその背景を無視して感情的になりやすい。子どもはもっと物事を単純化しやすいので『やっつけてしまえ!』という声が強まる状況に陥りがちです。そうだとしても、今回の問題を契機に、子どもたちが一気に武力による攻撃を支持する姿勢になることは避けるべきではないでしょうか。強い言葉を発するだけでは、何の解決にもならないからです」

 もちろん、度重なる北朝鮮の挑発行為を見ればきれい事だけで済む問題では決してない。それでも本田さんは「北朝鮮の挑発に乗れば、こちらが相手と同じ思考パターンであることが明らかになるだけです」と力を込めて語る。

 さらに言葉を継ぐ。「現状やそのリスクについて伝えるにしても、歴史的にさまざまな要因が重なりあって現在の状況が生まれていることをできるだけ伝えていくことが大事なのではないでしょうか。難しいかもしれませんが、先生たちには単純になりがちな子どもたちの発想を解きほぐしてほしい」

 学校などでのミサイル避難訓練のニュースを見ると、冷戦時代の米国で行われた民間の訓練を思い出すというのは、東大教授の西崎文子さん(米国外交史)だ。「当時、米国内では旧ソ連から核弾頭を積んだミサイルが飛んでくるという危機感が強まり、小学校でも机の下に隠れる練習など、現実離れした訓練があった。危機意識を高めたことは間違いないですが、それが結果的に何かの役に立ったのでしょうか? 北朝鮮の問題も『どうしてこんな現状になったのか』『どうやったら武力衝突を防げるか』などについて、子どもたちと地道に考えていくしかないと思うのです」

 武力による解決には限界があると、子どもたちに伝えていくことが、これまで以上に求められているのかもしれない。

大人が「答え」探しを
 北朝鮮問題は今後、どのような進展を見せるのか。外交問題に詳しい情報誌インサイドライン編集長の歳川隆雄さんはこう解説する。「政府は、北朝鮮が米国とのチキンゲームを諦めるつもりがないと分かっています。さらに、トランプ米大統領が最終的にどう出るかが分からないという要素もあり、米国が軍事行動に出る可能性も認識しています。事態を予測できないので、安倍晋三首相は春先とは違って、公邸や自宅にいることが多いのです」

 危機が強まっていても日本が果たすべき役割はまだあるはず。歳川さんは、米国やロシア、中国と協議し、軍事衝突を避ける落としどころを探っていくことが重要だと説く。ただ、日本でも一部で核武装論が話題に上り始めている。このような論調に対しては「周期的に話題になってきましたが、現実的ではありません。また、海上配備型迎撃ミサイル『SM3』を陸上に置く『イージス・アショア』のようなものを導入するといった話が出ていますが、配備には時間がかかるので、今ある危機には間に合いません」と否定的な見方を示す。

 前出の西崎さんも、ミサイル問題に乗じて日本が核武装化をちらつかせていけば、北朝鮮だけにとどまらず、中国やロシアも警戒感を募らせるだけだと分析する。「このまま脅しを強めても北朝鮮は取引には応じないでしょう。ゲームのように悪者を倒せば終わりではないのです。被爆国である日本の原点を見つめ直し、話し合いのテーブルにつかせる方法を考えていくしかないのではないでしょうか」

 北朝鮮の「危機」がいつ収束するかは見通せない。それでもいたずらに「危機」をあおるのではなく、子どもたちに向けた「答え」を模索し続けるしかないのではないか。


転載元のブログ 佐藤由美子の音楽療法日記様


一部抜粋転載
もし、彼らを “weak people (弱者)”などと呼んだら、アメリカ人は間違いなく「差別だ」と言うだろう。もし、障がい者が「社会的弱者」であるとしたら、社会が変わる必要があると彼らは考えるのだ。


「弱者」という言葉が、〈彼ら〉と〈私たち〉を区別する言葉だとしたら、「ボーナブル」は、人間誰もが経験する苦しみや悲しみを通じて、私たちをつなぐ言葉である。

「障がい者」や「弱者」とそうでない人たちを、白黒で分けることはできない。あなたが今健康だとしても、病気や事故でいつ障がいをもつかわからないし、すべての人に死は訪れる。そして死期が近づいているとき、私たちは人生で最もボーナブルな状態にあると言えるだろう。どんなにお金や学歴があっても、どんなにハンサムでも美人でも、死ぬときは皆ボーナブルだ。突然ポックリ死ぬことがない限り、確実に誰かの支えや助けが必要になる。

そのときあなたは何を求めるだろう? 弱者というカテゴリーに振り分けられ、「かわいそう」と思われたいだろうか? どうせもうすぐ死ぬのだからと、生きていても意味のない人間のように扱われたいだろうか?

おそらくあなたは、体は弱っていても、人間として本質的な部分では変わっていないと感じるだろう。だから、ありのままの自分を受け入れて欲しいし、自分の気持ちをわかって欲しい、と願うと思う。周りの人に、完全に理解されることは無理でも、わかろうとする努力をして欲しい。アメリカで英語が話せず苦労したとき、私はそう感じた。そして、私が今まで出会ったホスピスの患者さんや障がいのある人々の切実な願いも、同じだった。これは、人間誰もが心の奥底で願っていることなのだ。


人は群れる生きものだ。一人では生きてゆけない。様々な集団に帰属する。社会的な動物と言い換えることもできる。

群れる生きものは他にもたくさんいる。その共通項は弱いこと。だから天敵に対抗するために群れる。強い生きものは群れない。群れる必要がないのだ。

あなたも水族館で見たことがあるかもしれないけれど、イワシなど小魚の群れは、全体がひとつの生きもののように動く。小魚だけではない。これはすべての群れのルールだ。それぞれが勝手な動きをしては群れの意味がない。真っ先に天敵に狙われる。

つまり不安や恐怖が高まるほど、群れは動きが統率される。同じ動きをするようになる。要するに同調圧力が強くなる。野生の生きものは鋭い感覚で全体の動きを察知するが、進化の過程で鋭敏な感覚を失った人類は、代わりに言葉を得た。こうして人は、指示や命令が欲しくなる。

同調圧力が強まれば強まるほど、人は支持や命令を求める。なければ不安になる。だから無自覚に作りだす。これが組織内における忖度だ。

こうしてアイヒマンが誕生する。それは決して特異な現象ではない。群れる本能を保持してしまった人類は、誰もがアイヒマンになる可能性を持っている。
群れが走り出したとき、なぜ走るのかと声をあげることは難しい。全体から遅れることは群れから脱落することを意味する。
さらに、もしも声をあげればその瞬間に、群れの中の異物になってしまう。こうして群れは暴走する。
人は周囲に併せて走り続ける。全体が右に曲がれば自分も曲がる。左に曲がれば自分も曲がる。目的や意味は考えない。考えていたら取り残される。こうして群れは徐々に加速する。

下記のリンク記事から一部引用転載しています。
ハフィントンポスト様 森達也さん 「アイヒマンと加計と森友」より



災害ボランティアや宗教団体など、「善意」の集まるところほど、陥り易いです。
国防婦人会の亡霊があちこちに・・・



あなたは「現場」に出る官僚をどう思いますか?――こう聞けば、たいていの人は「評価する」と答えるのではないか。
霞が関の机の上に座ってるだけじゃなくて、現場に行って、課題を肌身で感じて、それで大事な税金をどう使うか考えて欲しい、と。
じゃあそれが「出会い系バー」だったら?――話は変わってくる、のか?

私は、貧困問題全般に関心を寄せる中年男性だ。
中年の男性なので、若い女性の貧困問題が出てきたときは、実際どうなっているのか、今一つわからないと感じ、知りたいと思った。
家出少女などを支援する仁藤夢乃さんがやっている女子高生サポートセンターColaboの主宰する「夜の街歩きスタディツアー」に参加した。
繁華街で、仁藤さんが「あの人も(キャバクラなどの)スカウト、あの人も…」というのを聞いて、全然わからなかったと思った。自分自身が声をかけられたことがないので、声をかけられた人たちが経験的に「わかるようになった」ことがわからない。
10m歩くたびに声をかけられるような感じだったら「声をかけてくる人たちはそういう人たち」と思うようになっても不思議はないだろうと感じた。

JKビジネスの店舗が林立する界隈で、数メートル間隔で立っている女の子たちに話しかけて、どんな思いで働いているのか、感触を知ろうとしたこともあった。『性風俗のいびつな現場』の著者・坂爪真吾さんには、機会があれば連れて行ってくれるように頼んだこともある。

それなりにわかったつもりでいても、現場に行ってみると新たに気づくことがある。その蓄積が、問題を多角的に見る目を養い、大きくは間違えないようにしてくれる。だから、できるかぎりいろんな人を現場に連れて行こうとしてきたし、官僚の人たちにも、積極的に出向いて、政策に反映させてほしいと思ってきた。
声をかけられる人からどう見えているかがわからなければ、その人にどうアプローチしていいかもわからないのだから。
それについての肌感覚を持っていないから、「こうなるはず」と時に現実味のない政策を打ってしまうのだから。

偉くなっても現場に出る官僚、いいじゃないか。

それなのに、どうして「行ったこと自体が問題だ」とか「淫らな行為をしてないからいい」とか、「行くのは良くない」という前提で話が進んでいるのか。
前川氏がどういうつもりで行ったのか、私は知らない。知らないことを「こうに違いない」と決めつけるつもりはない。

しかし大前提として「現場から学ぼうとする姿勢は大切だ」というところから、話を始めてほしい。「ただ目的が違っていたら話は別」という話が続いてもいい。要は、大前提を共有して話してほしい。

いいところだけ、きれいなところしか見ない官僚が、厳しい人たちの気持ちに寄り添う政策を作れると思えないから。
願わくば、現官僚の人たちも、臆することなく、必要と思うところには、アヤシイと言われるところであっても、どんどん出かけて欲しい。自分の視野を広げるために。
そして上司の人たちは「時節柄、誤解を招きかねないところへ行くのは慎むように」とか言わないで欲しい。そうやって無難にやり過ごすだけでは、本当に「響く」政策はつくれないと思う。

加計学園問題の「本質」と違う話であることは承知している。
それでも、「出会い系バーに行った」ことの取り扱われ方にどうしても納得できないものを感じたので、ひとこと言わせていただいた。

最近、「日本人でよかった」ポスターのモデルさんが中国人だった
とか
美容関係のポスターの修正だった
とか なんとか 
そんなブーメランな話題を見て思いだしたことが
新聞にも載ってましたが、4年前に当ブログでも投稿しておりました。




再掲載

http://www.afpbb.com/articles/-/3020058

イメージ 1

画像二枚は拾いものです


AFP  ユダヤ系米国人の女性がこのほど、生後6か月の自身の写真が印刷された雑誌の表紙をイスラエル政府のホロコースト追悼記念館「ヤド・バシェム(Yad Vashem)」に寄贈した。ナチス・ドイツ(Nazi)が第2次世界大戦(World War II)前に、「アーリア人(Aryan)のポスター・チャイルド(シンボル)」としてドイツ人向け家庭雑誌の表紙に選んだ写真だ。

 へシー・タフト(Hessy Taft)さんは1934年、独ベルリン(Berlin)でユダヤ人の両親のもとに生まれた。生後6か月の時に、母親がプロの写真家に依頼して撮影されたタフトさんの写真は、驚いたことに撮影から7か月後、ドイツ人向けに発行されていた週刊誌「Sonne ins Haus(家の中に入る日差し)」の表紙を飾った。

 写真は、ナチス・ドイツのヨーゼフ・ゲッベルス(Joseph Goebbels)国民啓蒙・宣伝相がプロパガンダの目的で実施した「最も美しいドイツ・アーリア人の赤ちゃん」を選ぶコンテストに応募されていたのだ。

 タフトさんと家族は1938年、ナチスのユダヤ人迫害を逃れて出国。第2次世界大戦後に米国に定住した。

日本人としては、ヤマト民族が一番優秀な民族、と言っていた時代があったり
最近はテレビでも、日本人はすばらしい 日本の技術はすばらしい というのが横行して
歴史が繰り返されてそうな空気がありますが・・・



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