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空から見た被災地 宮城県気仙沼市 鹿折地区
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要談「気仙沼市」
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気仙沼で被災され、復興仮設商店で奮闘されている方の、今朝の声です。
「法律の壁」 |
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12月25日に家を出て、二日後に亡くなったとあります。
誰が悪いということでもなく、本当によく頑張ったと
ほめてあげたいと思います。
彼の想いを受けて、大震災を生き抜いていきたいです。
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12月25日から行方が分からなくなっていた、高校生のご葬儀がありました。
本当に残念でならず、会った事もない方ですが、泣けて仕方がありませんでした。
呼びかけに対して、応えてくださり、転載、ツイッター、フェイスブックなどで協力してくださった皆さま
本当にありがとうございました。
大震災の津波で、ご両親、お姉さんを亡くされ、妹と二人になり毎日元気が無かったようでした。
思春期にあれだけの津波を体験し、一度に家族を失った彼の心は、私たちには想像もつかない
受け止めきれない苦しみがのしかかったのかもしれません。
先日、福島県の3都市をまわり、作業の他、傾聴もしてまりましたが
閉じこもり気味になり、訪れる人も少ないこの時期に、話しを聴いてくれる人がいることは
大変感謝されました。滞在日数が少なかったことは課題ですが。
東北、関東の被災地の皆さんには、どうか周りの方々と声をかけあい、
様子がいつもと違うと思ったら声をかけあっていただければと思います。
復興はどうしても長期戦になります。
支援をしてもらってきたから、これ以上無理は言えない、愚痴は言えないと思わないでください。
被災していない私たちは、何ができるのでしょう。
まずは忘れないことから。
※呼びかけた記事や、写真、名前は削除、または非公開にしております。
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宮城県気仙沼市に住む高校生、の姿が見えなくなって、今日で一ヶ月。
新しい情報は以前ありません。 福島県でも、写真を見てもらいました。 お婆ちゃん、妹さんの気持ちはいかばかりでしょうか。 iPhoneから送信 |



