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宮城 1951(昭和26年)フォトインデックス
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要談「宮城県 全般」
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山姥のいるところ ー 寺尾紗穂
第11回 やくらいのおんばさま(1)
ウェブ 平凡
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先日、大阪のローカル局で再放送されていたサスペンスドラマ
新聞のテレビ欄でたまたま目にとまったサブタイトルに即反応し
録画予約しておきました。
そのタイトルとは
「夏樹静子サスペンス 駅に佇つ人
石巻日和山殺人事件 代議士の妻に連続殺人の容疑 自供を翻す青年の真意は?
物証なき犯行に隠された罠・・・仙石線野蒜駅の悲恋」
ちょっと物騒なタイトルですが、日和山、仙石線、野蒜駅に反応しないわけもなく
ストーリーそっちのけで(笑)背景ばかりを追ってました。
初回放送されたのが、2002年ですから、平成の大合併も行われていない時でした。
今と違う光景、写真で見るのとは違い、ドラマで見ると、生活の息遣いも感じます。
日和山から旧北上川 中瀬 湊町方向 建物が目立ちます
石ノ森漫画館が中央に すでに解体された丸光デパートも
奥松島でしょうか
女川病院が見えます 賑わいを感じる市街地だったんですね
賀来千賀子さんに被ってレストランの窓に映るのは
船のマスト サンファンビレッジでしょうか
そして野蒜の駅
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子ども医療助成は全国最低水準、県の保健福祉部サイドの進言には、耳を貸さない。
元トヨタ東日本常勤顧問の杉山正美は「効率性を何より重視する考え方は企業人そのもの」と賛嘆。 ※転載元
<宮城知事10年>円熟か陳腐化か岐路に村井嘉浩宮城県知事は20日、就任丸10年を迎え、3期目を折り返す。県政トップに45歳で立って以降、政治経済の時流に乗り、着実に結果を残した。未曽有の東日本大震災では復興を陣頭指揮してきた。県民の人気も高いが、足元の死角は確実に広がりつつある。政治家の円熟か、権力の陳腐化か。村井流は岐路に差し掛かっている。(宮城県政取材班) |
「3月12日はじまりのごはんーいつ、どこで、なにたべた?ー」とは
炊き出し、買い物、食卓の風景など、震災時の「ごはん」にまつわる写真を展示し、それらの写真を見て思い出したことや当時の暮らしぶりなどを、来場者に自由にふせん紙に書いてもらう参加型展示です。この展示は、NPO法人20世紀アーカイブ仙台と3がつ11にちをわすれないためにセンター(わすれン!)が協働で企画しました |



