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要談「宮城県 全般」
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READY FOR?ドネーションの情報です。
協同でもいいのではと思いました。
散らばった想い出の小片(ピース)を集めたいという願いを込め、本のタイトルを「オモイデ ピース」としました。この本の製作と全国図書館に寄贈するためのご支援をどうぞお願いいたします! |
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「私たちが一番おそれるのは、風化と人口流出なんです」
気仙沼で支援を受けずに一人で復興を成し遂げ、奮闘され続ける方の言葉です。私にとって初めての東北の友人であり尊敬する人生の先輩。 この言葉が、私の東北に対する気持ちの原点になっています。 その気仙沼市が過疎の指定にという報道がありました。 深刻な過疎はまだまだあるし、市町村合併で見えなくなっている地域はさらに多く深刻。 過疎化と少子高齢化はセットですが マイナス面ばかりを見ず、笑子幸齢ということも考えていければ。 【転載】 自民党は12日、総務部会と過疎対策特別委員会の合同会議を開き、過疎地域自立促進特別措置法改正案を了承した。直近の2010年国勢調査に基づき全国22市町村を新たに「過疎地域」とする。22市町村には、大阪府で初めて千早赤阪村が含まれ、過疎市町村がないのは全国で神奈川県だけになる。与野党合意のうえ衆院総務委員長提案の議員立法として今国会に提出し、年度内成立を目指す。 特措法は人口と財政力に基づいて過疎地域の要件を定めている。過疎市町村は、返済金の7割を国が手当てする過疎対策事業債を発行できる。 今回の改正案は、人口要件について(1)1965年から2010年までの人口減少率が33%以上(2)同じ期間の人口減少率が28%以上で、65歳以上の高齢者比率が32%以上か、15歳以上30歳未満の若年者比率が12%以下−−などと見直す。 これを適用すると、全国の計1719市町村のうち46%にあたる797市町村が過疎地域に該当する。新たに過疎地域となるのは北海道富良野市、宮城県気仙沼市、長崎県島原市など。これまで市内の一部が過疎地域だった北海道函館市、釧路市などは法改正後、全域が過疎地域になる。 「過疎地域」に追加見通しの22自治体は以下の通り。 <北海道>富良野市▽余市町▽美幌町▽白老町▽厚真町(あつまちょう)▽新篠津村(しんしのつむら)<宮城県>気仙沼市▽南三陸町<秋田県>八郎潟町<山形県>金山町<福島県>小野町▽平田村<千葉県>勝浦市<石川県>羽咋(はくい)市<大阪府>千早赤阪村<和歌山県>湯浅町▽印南町<福岡県>香春(かわら)町(まち)▽赤村<長崎県>島原市<宮崎県>都農町(つのちょう)<鹿児島県>枕崎市 http://sp.mainichi.jp/select/news/20140213k0000m010067000c.html |
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Twitterからです、宮城の方が作りました
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転載です。
[NHKテレビ「あさイチ」での放映(予定)のご案内] 2012年から取り組んで参りました、学習支援団体とフードバンクの連携事業について、NPOキッズドアさんとの「受験応援キャンペーン」の様子を、NHKさんより取材いただきました。 放送予定は1月29日(水)放送の「あさイチ」で、放送時間は8時15分〜9時54分です。 お時間ありましたら是非ご覧ください (あがいん 高橋) ※写真は撮影時の様子です。 ※番組の編成上、放送日が変更になる場合もあります、その際は改めてご案内します。 ふうどばんく東北AGAINについては 情報 ウェブサイト http://www.foodbank.or.jp/ 食べ物の、人の、地球の命を大切に貯蔵します。そして、私たちが先人から受け継いできた“あがいん”の精神で、食べ物の橋渡しをします。 ミッション 価値があるにもかかわらず廃棄処分されそうな食べ物を無償で提供してもらい、責任を持って点検・整理して、生活困窮者へ届ける活動を行います。 私たちはこの活動を通して、一人一人の暮らしを保障するセーフティーネットの一隅を担います。食べられるために育まれた食品を、きちんと食べて消費します。廃棄物を減らし、二酸化炭素排出を抑えて、微力でも地球環境を守ります。この地域で作られた食べ物を大切に受け取り、この地域で困っている人へ大切に届けることで、地域を優しく結びつけます。共に働く仲間に公正な対価を支払い、安定した雇用を創り出します。ひとりひとりが分かち合い、支え合い、相互扶助の心を行動で示します。これらの活動を知ってもらうことで、食べ物の大切さ、人と人の助け合いを子どもたちに伝えます。 私たちのフードバンクは、食べ物の、人の、地球の命を大切に貯蔵します。そして、私たちが先人から受け継いできた“あがいん”の精神で、食べ物の橋渡しをします。 会社概要 特定非営利活動法人ふうどばんく東北AGAIN ウェブサイト http://www.foodbank.or.jp/ 説明 東北には本来、自然の恵みに感謝して、”あがいん”(どうぞおあがりください、お召し上がりください)の精神で、食べ物を譲り合い、助け合う風土がありました。 |



