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福が満開、福のしま。
ふくしま秋・冬観光キャンペーン2018が始まりました。
2019年3月31日までです。
福島県の絶景、歴史、温泉、食や日本酒、
各地域で開催されるイベントを紹介しているガイドブック。
(東京)日本橋ふくしま館ミデッテにお越しの際は、
こちらも手にとり、福島県の魅力をご覧になってください。
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要談「福島県 全般」
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最近、動画サイトで、「まんが日本むかしばなし」を観るのが日課になりつつあります、、、
そんな時、福島県のむかしばなしに、こういうものがありました。
台風が過ぎ去ったばかりですが
最近はメディアが、災害への備え、避難を強く訴える傾向にあります。
しかし、それが続くと、
危ない 危ない 毎回言うてるけど、大丈夫やったやん
となって、また言うてるわ、、、と聞かなくなってしまいます。
津波の時も、毎回50㎝ほどで、被害が出たことがない
と言うことから、地震のあと、津波が来る、危険だ
と思う方が少なくなかったと聞きます。
そんなことを考えさせられる、むかしばなしがありました。
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福島県および、特に飯舘村のフレコンの数。だいたい、大きさ的には、人間三、四人、「トン袋」の名前の通り、一トン。飯舘村だけで、200万袋を超えているということは、飯舘村に800万人ぐらいの人がつめかけているという、混み具合を考えてください。
rebelius socialwriter and activist
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除染がかえって農地を破壊して行く。
これが、原発事故の現実 。
これが、除染して、避難指示解除後の飯舘村の現実。
「避難指示解除」後の飯舘村(上)帰還農家が背負う「開拓者」の苦闘「避難指示解除」後の飯舘村(下)被災地の残酷な現実なぜ、飯舘村や浪江の津島の開墾が大変だったかというと、「石、岩との格闘」だったから。social writer and activist rebelius |
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2011年3月に発生した大震災、東京電力原発事件の被害を受け
運行が止まったままだった、JR東日本常磐線 竜田(楢葉町)― 富岡(富岡町)間が
今日21日6年半ぶりに運行を再開予定。
富岡ー浪江間は代行バス(2019年度末再開予定)
5年前に初めて南相馬に行き、線路に雑草が生い茂ったままの常磐線が
とても印象深く記憶に残っています。
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