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茨城 高槻 吹田 豊中 枚方 の北から
堺 泉南 阪南 泉佐野 泉大津 熊取 高石
地元大阪市 松原 羽曳野 藤井寺 富田林 河内長野、、、
この半年 まわりましたが
どこに行っても、ブルーシートで屋根や壁を覆ったままの家屋
うちの近所にも 知人の家や工場などは
倒壊したまま
看板が壊れたまま
屋根が飛んだまま
せっかく立ち上げた福祉カフェも
台風被害で閉店 移転を強いられてます。
全半壊の家屋は府内5万軒とも。
そんな大阪で万博?カジノ?住民投票?密約?
強い人 勝者 成功者 いつも前向きな人には
世の中のことは見えないということがよくわかります。
弱い立場にならないと世の中のことはわからないですね。
今日あることが 明日もあるとは限らない
だから 今日を淡々と丁寧に生きることが一番大事なんやなあと思います。
そういう今日を保証してくれる政治であってほしいですが
組織の論理には辟易です。
虚しい生き方に巻き込まんといてほしいもんです。
自分の職務に真心込めろよ。
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要談「大阪府・ 関西」
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関西、沖縄、青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉をのぞく情報
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大学生の頃まで、大雨が降るとよく床下浸水して
その後 町中薬品の匂いが充満したものでした。
でもこのシールドマシンの活躍で
いつしか大阪市内で浸水は起こらなくなりました。
先日 ちょっと訪ねてみたら
その大きさにびっくりしつつ
ちょっとマシン萌えしました。
いまどき 萌え て、、、
表側にまわると このように
これはもう あれに見えますね
これはもう
お腹から出てくるアレですよね
これはもう
国際救助隊インターナショナルレスキュー
ジェットモグラタンク
モデルさんの身長は180cm超え
この大きさなどの下水管のおかげで
川が多く 低地の多い市内も
近年 水害が起こることは減りました。
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1970年のとき、「国際的に恥ずかしくない大阪」に、と計画されたのが、 socialwriter and activitst |
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From Socialwriter and Activist
九州や東北の農家の次男 三男が
1970大阪万博建設に従事させられ
使い捨てにされた人たちが
釜ヶ崎(行政呼称 あいりん地区)で
路上生活を強いられ差別されてきた事実の上に
また万博が開催されようとしています。
西成子どもの家や大阪生まれの世界の誇る文楽援助
は税金の無駄遣いと削り
万博の一千数百億は大したお金じゃない
らしい、、、
仕事で大阪府内北から南を走り回ってますが
ブルーシートで覆われた家屋
屋根や壁が崩れたままの家屋や工場など
バルコニーのパーティションが
飛んだままのマンションなど
地震から半年、台風から3ヶ月経っても
大阪は被災地ですけどね、、、
1964東京五輪→1970大阪万博→オイルショック
2020東京五輪→2025大阪万博→、、、、、、、
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ちょっと見ていてください
きゃっ
きゃっ
きゃっ
きゃっ
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