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2018 第58回 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
フィルム部門カテゴリーAシルバーと地域賞を岩手日報 風の電話 が受賞
岩手日報「最後だとわかっていたなら」風の電話ー夢の中で帰ってきたー篇
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要談「大槌町・遠野市」
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岩手 宮城内陸地震から10年
大槌町旧役場
このサーバーに残っていた膨大な住民基本台帳記録も無くなりました。
全戸悉皆調査をし、手で復元したのが、保健師さんたちでした。
転載元 岩手日報様
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岩手県 大槌町 吉里吉里の「風の電話」が、老朽化でピンチだという報道がありました。
「どこかに古い電話ボックスが残っていたら譲ってもらえませんか」
とも
転載元 朝日新聞DIGITAL様
東日本大震災で被災した岩手県大槌町で、会えなくなった人に思いを伝える「風の電話」のボックスが、老朽化して壊れる寸前になっている。被災した人らが多く訪れて受話器を握り、心の内を語ってきた。この場所を守りたいと、設置した同町吉里々々(きりきり)の庭師佐々木格さん(73)が使わなくなった電話ボックスを探している。 2016年 4月撮影
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♯震災は終わっていない
転載元 岩手日報様
県警は22日、東日本大震災後に釜石市沖で見つかった遺体の身元が、行方不明になっていた大槌町の当時70代の無職女性と判明したと発表した。 |
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いたしかたない とはいえ
「遺構」が無くなることと、風化の加速とは別のことであってほしいです。
転載元 毎日新聞様
2014年 2015年 撮影
旧町役場
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