エクセルシア Season 12

大震災 原発災害 東北を忘れない

放談 「自死・暴力」

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児相も含めて、現状と課題と、その課題の多い現状しかないとしたら、それをどのように支えとして利用できるか、その具体策が書かれています。
言葉は、優しいけど、現場から離れてない。空疎なところが微塵もない。

私の投稿はきっと、保護を必要とする、家にいたら危ない、苦しい、辛い生活をしている中高生がたくさん見てくれている。私が活動の中で日々目にする児相の不適切な対応や、一時保護所で女の子たちが受けた扱いについて公表することで、児相への不信感を強めたり、余計に相談したくないと思う子がいると思う。

だけど、児相も使い方次第。「家にいられない、いたくない、いたら危ない、帰れない」という人、困っていたら、TwitterでもFBやアメブロからでもHPからでもよいので、よかったら連絡してください。簡単には解決しないし、私だけでできることはないかもしれないけど、一緒になんとかできる方法を考えたいと思っています。

それでも、辛い現実を訴えなければ子どもたちの声はかき消され、現状は変わらない。子どもたちの声を信じてくれる人は少ない。都の委員会でも、児相が適切に対応しない実態をないものとされた。

今日公になったこの事件、本当にかなしい。
・相模原の中学生自殺 両親の虐待で相談、児相は保護せず
http://www.asahi.com/articles/ASJ3Q2R51J3QULOB002.html

相模原の児相は、去年末にこんな事件も起こしている。
・少女8人を全裸にして所持品検査 相模原市の児童相談所
http://www.asahi.com/articles/ASHDG54N6HDGULOB00D.html

私ももっと声をあげていかねば、強く抗議せねばと思う。女の子たちとの関りを通して、不適切な対応をたくさん目にしているものとして、責任を感じる。

私や、コラボとつながる女の子たちがこれまで経験した児童相談所や一時保護所での対応の中には、こんなものがありました。こういう実態も、ちゃんとまとめて伝えていかねばと思うのだけれど、日々の活動に追われて、書いて伝える時間がなかなかとれず、できていないことが多い。

*児童相談所

・虐待のある家庭にいられず売春先のホテルを転々として生活する少女が保護を求めた際に、児童相談所が性依存症の自助グループを紹介した。

・「親には連絡しないで」と、親からの虐待を訴える子どもに「誰にも言わない」と約束をしたのに、親を呼んで全てを話し、家に帰された。(このパターンは何度もある)

その結果、家でよりひどい暴力を受けたり、「家族を裏切った」と責められ精神的虐待を受け続けることになっている人もいる。児相や行政の面談や家庭訪問が入るときだけ、親は住民票のある家に戻り、子どもに関心のある態度を取るが、家庭訪問が済むと別の場所での生活に戻り、実際には中高学生がひとりで生活させられているケースもある。そのことを本人が再度訴えても、児相は親に注意するだけであった。友達からそういう話を聞いて、保護されたくても相談することをやめる人もいる。

・金曜日の放課後、勇気を出して16時頃連絡をした高校生は「今日はもうすぐ(17時に)閉まっちゃうから、また月曜日に電話して」と言った児相もあった。彼女は虐待から逃れるため深夜徘徊し、性被害にあっていたのに。金・土・日とどこで過ごせというのだろうか。

・保護を求めて連絡するものの、いざ児相が動いてくれそうになると怖くなり悩んでいた中学生に対し、「本当はもう帰る時間だけど、17時15分までなら待つから、保護してほしいなら迎えに行くので、どうするか考えて、保護してもらいたければまた連絡をして」と17時に伝えた児相もある。そんな風に迫られたら「やっぱいい」と思わないだろうか。

・「保護所は簡単に入れる場所じゃない。その程度の虐待では入れない」と言われて家に帰されたり、「お母さんは愛情がないわけではない。お互いの気持ちを話し合えば分かり合える」と親を呼ばれたり、「死にたいというなら危険があるから、保護より入院して気持ちを落ち着かせた方がいい」と精神科への入院を無理に勧められた人もいた。病院に親が呼ばれ、他の大人のいないところで「お前のせいで金がかかる」「お前が弱いだけだ」「自分に都合のいいことばかり言い、親を悪者にするな」「産まなきゃよかった」と言われた人もいる。

・女の子が行き場をなくして路上で寝たりしていたにも関わらず、「もうすぐ週末で児相は閉まるし、一時保護所での受け入れを検討するのに時間がかかる。(公的な保護はしないまま)あと何日なら、どこかの家においてもらえますか?」と言われたこともある。

・受け入れ可能な病院がなかなか見つからず、18時半を過ぎての保護になったとき「遅くなっちゃったわね。犬の餌大丈夫?」と、子どもの前で職員同士が話したり、「モンスターがまた来てる。今部屋から出ないほうがいいわよ。○○さんが対応してるから」と他の親の悪口と、居留守を使う姿を子どもに見せた職員もいた。

・何度もトイレに行きたいと言ったり、奇妙な行動を続ける子に対して「それって、ためし行動って言うんだよ〜」と言った職員もいた。

・「あなたが言っている性虐(待)が、もしウソだったら私たちが保護している意味はないんだからね。ウソじゃないでしょうね」と女の子に職員が言ったこともあった。

一般行政職を児童相談所の児童福祉士として任用する行政もあり、専門性が低く、虐待を受けた子どもへの対応やトラウマの影響について詳しくない人や、やりたくない感でいっぱいの雰囲気をかもしだしたり、「また面倒なのが来た」という嫌な顔で子どもに接する人もいる。専門職として、知識や想いをもった人が活躍できる場になってほしい。

*一時保護所での対応

・連絡先交換禁止や私語禁止のルール(これもおかしい)を破った罰として、小さな机の横をパーテーションで狭く区切り、漢字の書き取りを6時間させられた人や、体育館を100周走らされた人たちがいる。

・反省文を書かされたあと、父親から虐待を受けていたことから面接室で男性職員の態度に怯え、黙り込んでしまったら(「怖くて何も言えなくなってしまった」と少女)が「おとしまえつけろや!」と怒鳴られ泣かされた人もいた。

・目つきや態度が悪い!と、「大人との上手な付き合い方」というテーマの本を課題として読まされた人もいる。

・児童養護施設で暮らす高校生が、無断外泊などが問題視され一時保護所に十数日間指導を受けることになったときには、最終日に複数のルールへを一方的に押し付けられ、「同意できないのであれば、施設に帰れない(=あなたの暮らせるところはない、と女の子は理解した)」と脅し、同意書を書かされた。ルールの書かれた紙は本人は持っておらず、何に署名したのかわからない状態である。

・歯磨きやトイレに行くときにも職員がついてきて、自分が犯罪者のように扱われ、疑われているように感じたという人もいた。ネグレクトで食事がなかったため過去に弁当を万引きしたことがあることを知った職員が「手癖が悪い」と噂をしているのを聞いたため、自分が疑われている気がしたという人もいた。

一時保護期間中は基本的に学校にも通えなくなり、教育を受ける権利も保証されない。一時保護されると部活の引退試合にも出られなくなる可能性があるため、それまでは保護されずにホームレス生活を続けたいと話す中学生もいた。一時保護期間中に、学校に通えず、仲の良かった友達が別の友達たちと仲良くなったことから、居場所をなくしたと感じる人もいた。

小学校低学年のうちに保護された人の中には、「私は楽しかったよ」という人もいるが、特に、中高生にとっては窮屈な場所である。刑務所のような場所だった(刑務所には入ったことはないけど)という声も何度も聞いた。

*児童相談所はいっぱいいっぱい

児童相談所が動かない!という声は、教育現場からも多く聞く。校長が虐待通告しても全然動かず、子どもが今日も帰る場所がなく困っているという相談もあった。

児童相談所もいっぱいいっぱいな状況がある。今、年間9万件近い虐待通告がある中、児童相談所の職員が抱えるケースは1人あたり100人を超えると言われている。一時保護所の入所者数が定員を超えているところもある。

・【虐待増、子ども施設限界】ピーク時定員150%も 脱衣所や相談室で就寝
http://www.47news.jp/47topics/e/269298.php

来年度から、児童福祉士を増やすと厚労省が発表したが、「大幅増員」というけど、これではまだまだ足りないと思う。

・児童福祉司、来年度から大幅増員へ 虐待増加に対応
http://www.asahi.com/articles/ASJ2R5J3ZJ2RUTFL00L.html

予算をもっともっともっとつけ、職員の数や質、研修も充実させて、施設の環境改善もする必要がある。児童相談所は、今は県と、政令指定都市の管轄になっているが、もっと小さい市区レベルで児相のような機能を持てたり、0歳〜18歳まで同じところで対応するのではなく、中高生・思春期層に特化した対応ができる場所ができるといいなあと私は考えている。

・東京23区でも設置…厚労省が法改正方針
http://mainichi.jp/articles/20160308/k00/00e/040/222000c

子どもを保護する強い権限を持っているのが児相だけなのもよくないと思っている。対応強化のために、児童相談所に弁護士を配置する法案がまとめられた。私は、児童相談所のための弁護士というだけではなく、虐待を受けた子どもに直接弁護士がついてくれる仕組みが必要だと思う。
そもそも、親が許可しないと保護できない、里親や施設で暮らせないというのはおかしな話だ(もちろん、子どもの意思に反して強行するのはよくないが)。日本では子どもの権利より親の権利が優先されている。子どもは親のモノじゃない。

家族の再統合神話も、もうやめてほしい。
親子それぞれに、様々な支援やきっかけが必要で、精神や経済や暮らしの安定、父親と母親の健全な関係性、頼れる人との信頼関係や居場所、何が暴力でありそれがどんな影響をもたらすかという学びや理解や、親が子どもを自分の所有物ではないと認め、子どもを一人の人間として尊重できる状態があってはじめて、「うまく距離をとれるようになる」可能性がでてくると思う。信頼関係の構築や、丁寧な支援なしに、「家族関係が改善された」と判断し、ポンっと家に帰して放置したり、再統合・家庭復帰した数で組織が評価されることのないようにしてほしい。
児相への不信感から、それなら親の方が信じられると、親との関係がよいふりをして、家に戻った人もいる。結局、家に居場所がないまま、売春せざるを得なくなり、心身ともに傷ついていた。

親が変わること以上に、子どものほうが大人になり、親の困難を理解し、受け入れ、我慢することで、適度な距離感を保てる親子の関係性ができていると感じることも多い。

・児童相談所に「弁護士配置」を義務づけへ・・・法改正でどう変わるのか?
https://c-3.bengo4.com/c_1030/n_4434/

「児相が動かない!」と講演などで話すと、「現場も大変なんです。わかってください」と現場で対応される職員の方に言われることがある。
一方で、その上に立つ立場の方からは「まあ!そんな対応ありえないわ。うちはこんな制度も作って、ちゃんと子どもに不利益がないようにしています」と立派にお話しされることもある。「いやいや、そちらの管轄でこういうケースがありましたよ」「そういう仕組みがあっても子どもたちは使えませんよ」と伝えると驚かれる。
現場の方々が、気づいている人達が、「これじゃ無理」と、声をあげていかないといけない。けれど、その余裕や気力も奪われていく。

虐待通告ダイヤル189などで、通告しやすくなることはよいことだが、受け入れ態勢がないまま通告件数だけ増えれば、助けを求めたのに適切に対応されず、絶望する子どもが増えることになる。

・児童虐待ダイヤル、案内長すぎ? 7割が途中で切れる
http://www.asahi.com/articles/ASJ3252SRJ32ULOB011.html

そもそも、大人への不信感やあきらめ、傷つきを抱えた子どもたちが、テレビでも友達からもいい噂を聞かない、どんな人が出てくるかわからないけど大きな権限を持っていそうな児童相談所に相談するなんて、相当な勇気をもたないとできない。

職員が「この忙しいときに」という気持ちを少しでも顔や態度に出してしまえば、敏感に感じ取る。「この人は信頼できない」「怖い」と思う。そうではなく「よく来てくれたね」「話してくれてよかった」と支援者が心から言えるような場所になってほしい。

*各地域に、児相と子どもの間に入ってくれる大人が必要

私が女の子からの依頼で児相へ虐待通告をし一度で適切に対応されたことは今まで一度もない。児相の対応に傷ついたり、一時保護所の実態を知っている子どもたちは、保護に怯え、児相への連絡を頑なに拒むようになっている。

二週間ほど前にも、私たちからも虐待通告をした上で、2人の中高が勇気を振り絞って児相に足を運び(緊急であり、遠い地域だったためその日同行してあげられなかった)、保護を求めたが、親を呼ばれて家に返された。

コラボには、全国各地からの相談があるので、事務所がある地域の連絡会議に入って児相や関係者と関係を作るだけでは対応できない。児童相談所は、相談者の住所がある地域での管轄となるので、その都度その子の住まいの近くの児童相談所とやり取りをすることになる。

各地域に、子どもと児相との間に入ってくれる民間支援団体があるといいなあと思う。私たちも、全国各地の地域に根付いて活動されている方々とのつながりが、大切・必要だなあと思う。


3月は、自殺対策強化月間。自殺は「追い込まれた末の死」であり、適切な対策と支援があれば防げる―と、国が初めて定義した2007年策定の自殺総合対策大綱が、月別自殺者数の最も多い今月を月間に定めた。 
 「国民一人一人が悩んでいる人に気付き、声を掛け、話を聞いて、必要な支援につなげ、見守る『ゲートキーパー』としての意識を持って」…。内閣府は周囲の支援を呼びかけるとともに、相談窓口や支援情報の周知や啓発に努める。単に個人の問題と切り捨てず、社会全体で対策が必要との認識を、この機にあらためて深めたい。 
 15年の自殺者数は、警察庁集計の速報値で2万3971人。14年連続で3万人を超えた11年までに比べれば減少傾向にあり18年ぶりの低水準となった。それでもこれほど多くの人が、今も毎年、自ら命を絶たざるを得ない危機的な状況に変わりはない。官民一体で「救える命」を守るために、あらゆる手を尽くさねばならない。 
 今年は自殺対策基本法施行から10年。節目の年に、超党派の議員連盟が改正法案を今国会に提出した。月内にも成立の見通しで、4月から施行される。 
 改正法案は、国だけに義務づけていた自殺を防ぐための計画を、新たに全都道府県と市町村も策定するよう定める。今後は自治体ごとに自殺者の年代や職業などの傾向を分析、具体的な支援策を示した計画を作る。これまで取り組みに温度差は否めなかったが、義務化によって格差が解消され、全体の底上げにつながることを望みたい。 
 健康、生活困窮、家庭、仕事…。自殺の背景には多様な要因が複雑に絡む。都市か地方か、高齢者か若者か、また職業によっても重点を置くべき対策は変わってこよう。連携を強化すべき機関も、病院や学校、ハローワークなど多岐にわたる。まずは地域の実情を把握、情報を共有した上で、孤立を防ぐきめ細かな対策が欠かせない。 
 その上で、国を挙げて注力すべきは子どもや若者の自殺を食い止める取り組みである。 
 15〜34歳で死因の1位が自殺となっているのは、先進7カ国で日本だけ。内閣府によれば、すべての自殺者のうち40歳未満が26%を占め、昨年は一昨年に比べて60代を筆頭に各世代で減少したが、19歳以下だけが15人増えている。学校のいじめや過労自殺など、逃げ場のない状況に追い込まれた若者の自殺は痛ましく、社会にとっても大きな損失と肝に銘じねばなるまい。 
 児童や生徒に対し、いじめや悩みを一人で抱え込まないよう「SOSの出し方」を教える―改正法案は、そんな施策も盛り込んだ。つらいときに助けを求めることは、生きるために必要な力。自分自身を守るすべを、ぜひ知ってほしい。閉鎖的な組織を少しオープンにして、誰もが気軽に声を掛け合える。そんな、子どもだけでなく大人も生きやすい社会を目指したい。

毎年3万人以上の方が自殺に追い込まれ続け、減ったとはいえ、それでも2万人以上の方が、自殺に追い込まれています。
あえて数字だけで見たら、21世紀に入って政令都市が一つ自死によって消えたことになります。
未遂はさらに上回り、心に死にたいと思ったことがある人はさらに数倍という、聞きこみによるデータがあります。

昨日から報道されているとおり、昨年の12月に亡くなった中学生のこと。
なんと、学校のサーバー上の電子データが優先されて、人間を判断していました。
担任教諭1人の問題ではないはず。
教育をそのような物にしてしまった、強化され続ける「管理体制」によるものだと思えてなりません。
ひいては、個人より国家なるものが優先される思想の危険性に通じます。

もっとも多感な中学3年生、おとなに裏切られ、夜も眠れず食事もとれないほど、絶望を味わったのではないか
人は怒られたり、殴られただけでは自から死なない
夜も眠れないほどの言葉を浴びせられ、誰も信用できないほどの孤独に追い込まれるから


こういう事件がでると、当事者の誰かをバッシングして終わりますが
だから無くならないんですね。
社会の問題、誰かではなく私 これが無いと何も変わらないと思えてならないです。


私が長年関わってきた自死・自殺のこと。
このほど、10年前に施行された「自殺対策基本法」の改正法が
年度内に成立する見込みとなり、先月から報道されていました。


これまで国だけに対策を義務付けていたものを、すべての都道府県と市町村に策定を義務付け
さらに、学校と保護者の協力を一層強化することを促す内容ももりこまれ
文字数が倍になる大改革で、本当に前進したと感じますし
ライフリンクさん、参議院の谷合氏が中心となって委員長提案され全会一致で可決
今国会の大きな仕事の一つとして評価されるべきですが
本来は、国や行政などより、地域いわばご近所の力、つながりが求められます。
自死・自殺を身勝手な死という認識、自己責任という認識がまだまだ根強いですが
自殺は防ぐことのできる死でもあり、決して身勝手な死ではありません。

木を植える時に、強い添え木があれば、大風が吹いても倒れないのと同じように
人にもつらい時、支えがあれば、やっていけます。
自殺の問題は個人の問題、家庭の問題ではなく、社会の構造の問題であることが
未遂経験者や家族への聞き取りから、はっきりとしています。
自己責任、孤独に追い込まないで、そして情報を共有し
支えとなる人が隣にいれば、
減らしていける死です。
月曜日や月末、期末、年度末に多いのは、誠実でまわりに心配をかけまいとする人に多いからです。
だから、人前では明るく振る舞って、心にあるものを見せまいともします。

最近も長い付き合いの50代の男性と話をしましたら
何度も死にたいと思ったことがある、俺はもうこの家にいない方が良いのでは
と何度も思った
そう語っていました。今までの付き合いの中で、一度もそういうことを匂わせたことはない方だったので
本当に驚きましたが、多くの人が、死が頭に浮かんだことがあると思います。
そこで、何が留まらせたのか、思いだしていただきたいです。

弱音を吐くな、愚痴を言うな、いつまでも悲しんでいるな、お前1人がつらいんじゃない
いつも笑顔で前向きに、人生は勝負だ 勝て
そういうことが、生きづらい人、しんどい人を見放し、孤独に追い込んでいってます。
苦しい人を見てほおっておけない・・・
たったそれだけのことで、助かる命があります。







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