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行ってきました。
県道三次庄原線を庄原に向かって行くと、「一寸そば屋」の坂を下りきった左に看板があります。でも、看板が小さいので少しわかりにくいです。
ここを入ってグルッと大きく左に旋回して、
位置的には「一寸そば屋」の真裏の一段高いところ建っています。
私は店の名前を間違っていました。
正しくは、チーズ工房「乳ぃ〜ずの物語。」でした。
日曜日の午後3時頃でしたが約10人待ちでけっこう繁盛してました。
驚いたのは客のほとんどが若い女性でした。
(目の保養をさせていただきました。・・・失礼しました!)
チラシをもらってきたので載せておきます。↓
FAXで申し込んで送ってもらうことも可能です。↓
by butakusa
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三次の・おいしい
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詳細
コメント(2)
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三次市三良坂町のチーズ工房「フロマージュ」の山羊チーズが、JAL国際線の ファーストクラスの機内食に採用されたんですよ! 2013.05.25「中国新聞」
「和モダン・上市栄通りイベントでも」大好評でした。 お茶席横で販売したモッツァレラとブランは、即完売でした。
フロマージュHP http://www.m-fromage.com/index.html |
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会長(Yちゃん)、ありがとう。
Yちゃん家の近所だし、しっかり応援しましょうね(笑)。
東地屋 広島県三次市三次町
「泡雪」専門の和菓子舗。安政二年(1855)の記録が残る老舗で、広島 浅野藩の御用菓子司。創業はそれ以前に遡る。 全国で「あわゆき」を製造している場所は三か所のみ。愛知県岡崎市 (備前屋「淡雪」)、山口県下関市(松琴屋「阿己雪」)と三次市。三 次市内では、東地屋のほか、渡辺精進堂、松屋製菓、三上貫栄堂、吉浅 堂など多くの和菓子屋が製造している。なかでもこの東地屋は、五代目 の和助が独自の「泡雪」菓子を考案したとされ、「元祖泡雪」の名を冠
している。この東地屋泡雪は、明治28年の第4回内国勧業博覧会にて、五
代和助が褒章を受章している。
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