富士山と自分

令和元年6 富士山と自分 160 感謝

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2018年9月25日 富士山御殿場口歩き146



富士山御殿場口歩き 中秋の名月 上部のみ酷風 頂上146〜



※ 詳細GPSログや写真等は ヤマレコにて ※





上部のみ久々の酷風

中秋の名月の中の山行146 感謝


このブログを書いている今 

おそらく富士山上部は薄っすら雪化粧状態な予感
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上部 笠雲をかぶった富士山

画面を明るくしてこの写真をよーく見るとわかる
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富士山御殿場口駐車場にて 車は2台のみ

煌々と下界を照らす 中秋の名月
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こんな時に富士山現地歩きができる私は幸せ者
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山頂方面に向け 2礼2拍1礼し歩き始める

冬場厳冬期に向け 今回は 諸確認 諸考慮しながら行動
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次郎坊 

中秋の名月の月明かりのおかげで ヘッドライトはほぼ使用していない
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宝永沢ブル道分岐冬 

冬場厳冬期はここを直登する
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新6合目小屋 富士宮口5合目駐車場くらいの標高
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オンダテ岩 標高2800mくらい この先 御中道分岐点

あくまでも個人的にだが 

冬場厳冬期にブル道を直登していて 地盤環境や風が厳しい時は

這いつくばってでも 巨大岩場がたくさん有るこちら側に向かう方が吉
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中秋の名月のおかげで オンボロデジカメでも宝永山が撮れた
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ここは確か砂走館

この先 赤岩館にて外人さん1人に追い付く

私はヘッドライトをつけずの行動だったので メチャクチャ驚いていた

今回 私が確認できた登山者は後にも先にもこの方だけ
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長田尾根

今回 赤岩館から頂上まで初小走りするつもりだったが

情けなや ここから先は酷風で自分には無理だった(ノェ`。)
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場所は大弛沢

画面を明るくしこの写真を見るとわかるが

上空 物凄い速さで笠雲が作られているところ

酷風なので 作られたらまた飛ばされ また作られたら飛ばされ の繰り返し

長田尾根だとかなり厳しいかな
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酷風に対しいろいろな行動をとりながらようやく御殿場口鳥居

もし冬場厳冬期の一面バーンだったら下部で即撤退レベル
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日時変わって9月25日

とりあえず 富士山御殿場口歩き頂上146
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霊水が湧き出ているといわれる銀名水 
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富士宮側 奥宮浅間さまへ 

時々 身体の自由がきかない乱風 登山者は誰一人いない 
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※ 詳細GPSログや写真等は ヤマレコにて ※






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