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かれこれ5年ほど前から、毎朝の習慣にストレッチをやっています。
やらないのは気持ちが悪い。絶対です。
まず仰向けに寝たまま背伸び。
膝かかえ。
腰痛体操の膝倒し。
お尻の引き締めストレッチ。
腹式呼吸。
起き上がって前屈。これを最も重視しています。
股関節ストレッチ。
首まげと首まわし。
脇腹ストレッチ。
開脚ストレッチ。
太ももストレッチ。
伏せて猫の背のばし。
ここへ最近は筋トレをプラス。
腕立て。
伏せてアゴ足、上げ。
最後に伏せたままゴロゴロ〜ゆらゆら〜。
快調です^^v
おかげで、50代のときよりも60代になってからのほうが元気です。
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健康
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介護施設で悠悠自適の生活をされているおかあさま。
面会人もぼちぼちとあるようで、まったく退屈してる様子なし。
リハビリの成果はとくにないようですが、本人が気にする様子もなし。
「ここのあとはどこの施設へ行く?」と聞いてきたり
見舞品のくだものやらヨーグルトを食べると言い張るやら、
「時間のたつのが早いね〜」とのん気顔。
私ももうあまり考えないようにしよう。
面会も週一にしたら、気持ちがゆったりと落ち着いてきた気がする。
自分の生活を取り戻せた気がする。
だから旅行もできたし、お友達と会ったりもできたから、良かった。
お外の灼熱を知らずに暮らしてるおかあさまは、
「一度外出して家に行きたい」と言ったけど、やめたほうがいいと私は言った。
彼女の部屋はエアコンがないし、室温はきっと軽く40度を超えていることだろう。
幸いにもというか、不幸にもというか、
本人のミスで目を傷つけて出血があった。呼び出しがきて眼科に連れて行ったが、心配するような症状ではなかった。
でもこれで外出はあきらめただろう。
こんなふうに何かが起こると、いつも施設から私に呼び出しがくる。
こちらに用事がなくても、あちらにあればこんな具合。
自分の体調も考えて、私もなるべく家にいたい。
ほんとうに今年の夏は暑い。死ぬほど暑い。怖いくらいに暑いですね。
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猛暑のせいか、7月に入ってから体調が安定しません。
まず夏バテ症状から始まった。体がだるい、重い。
次に、口の中が痛い。口内炎ではなさそう。
次は、喉が痛い。風邪かな。
うがいをする。飴をなめる、トラフルを噴射するなど。
次は、声がかすれた。うまく声が出せない。
次は、喉が、イガイガ。そして咳が出始める。
そこからきょうに至るまでずっとイガイガ。
咳はときどきだけど、苦しい咳だ。
あいだに、足の指の激痛。ふくらはぎの腫れ。
憂鬱を感じながらもなんとか日常を保っている。
きょうはフィットネスに行けた。
ごく普通の生活をしてる私でさえこんな体調なのに、
大雨被害の方々の健康状態が思いやられます。
まだ収束していないのでしょうか。どこまで被害が拡大するのでしょうか。
もうかんべんしてほしいですよね。
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「いち、に、さん」
頭の中に無駄な妄想や考えが浮かんでは消えて、
しかも必要なことからどんどん要らぬ方向へ飛んで行く悪習慣。
いつの間にか頭の中で誰かと言い合いしてるとか。
私って、頭おかしいんじゃないかと悩んだことすらある。
そんなとき、いろいろ工夫はしていたけど、
最近では、瞑想関係の本で学んだことが一つある。
「いち、に、さん」
要らぬ考えが頭の中を支配して、無駄にいやな気分になったり落ち込んだりしたときは、
『中立的な対象』呼吸に戻るのが良い、という。
これは確かにそう。さらに、言葉に出して「いち、に、さん」と数えるのはもっと有効だ。
はっ。私は何かつまらんことを考えはじめたぞ。と気づいたら即、「いち、に、さん」
これで消える。
また考え始めたら、また「いち、に、さん」
何回も繰り返してしまうことがあるけど、消すおまじない「いち、に、さん」
足りないときはさらに「し、ご、ろく」
「じゅう」までいったら「きゅう、はち、なな」と戻っていく。
でも、たいていは「いち、に、さん」で消える。
これが最近の私のストレス発散法。単純だね。
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夏になると登場します。高麗人参ペースト!
夏バテの特効薬と、私は思っています。お高いです。
韓国土産ではお手頃だったけど、日本で買うとたいへんよ。
でも、薬屋さん(配置薬)に交渉してお安くしてもらってます。
継続することが暗黙の条件か。。
そのままでは苦いですが、甘いものと組み合わせると驚くほど美味!
これは昨日試した組み合わせ。今までで最高。
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