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お天気がよくてよかった・・・

4枚目の部分アップは入りませんでした。残念ながら

遠景だと、800kbぐらいではいるのだな。

今年はたきものが多かったような・・・

1枚目の右のほうにあるのがたきものです。

去年は、竹をずるずるひっぱってくるのがすっごいつらかったのですが

今年は男衆が軽トラで持ってきてくれて助かった・・

奥のかざりが、ちょっとまがっていて心配!

14日までもってくれい!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【コメント】

所変わればどんどん焼きも違いますね。柱が1本ですね。松本は3本で組ます、竹は使わず松で飾ります。写真見事に掲載出来ましたね。これから写真楽しみです。
2009/1/12(月) 午後 5:10 [ けん ] 返信する

これこれ、懐かしいですわ、北信は知らないけど南信は同じですね。

子供達も大喜びでしょう!!少々雲が多いようですが子供達には関係ない!!
2009/1/12(月) 午後 5:11 [ 0 ] 返信する

懐かしい風景です。
長野市の我が故郷のどんど焼きもこんな感じでした。
田んぼなどに藁束、竹を持ちより、正月飾りや書初めを飾って、火を付けると凄い火力で燃えました。
書初めが燃えながら空に上がっていく様は怖かったです。
燃え尽きるとのこり火に餅をかざして焼いて・・。
懐かしいものを思い出させていただき、ありがとうございます。
2009/1/12(月) 午後 5:46 [ あおれんじゃあ ] 返信する

こちらの地域も恒例行事です。
毎年勢いある火を見て感動しています。
準備大変ですが燃えるのは一瞬です。
2009/1/12(月) 午後 5:49 返信する

なるほど‥。今年は製作過程がよくわかりました。写真添付という見えない御苦労のかいもあり(^^)。確かに前回のものよりたきもの(というんですか)が多いような。この裏側にある見えない、地域と人の文化、情熱のようなものを垣間見る感じがしますね。わが故郷にはこういった伝統行事の継承が少ないので、大変珍しく、また不思議に思えます。お疲れ様でした。
2009/1/12(月) 午後 6:27 返信する

画像がアップされてますね。
どんど焼きがどんなものか良くわかります。
傑作・・・v(^O^)
2009/1/12(月) 午後 10:26 返信する

ついに画像復活ですね〜。おめでとうございます!
これから諏訪の地の写真を楽しみにしております〜。

これが噂のどんど焼きですか〜。東北では、聞かない習慣なので、どのようなものかと思っていましたが、かなりの規模なのですね。
みんなで楽しく作れたようで何よりです。
14日まで天気が良いことをお祈りしています〜。
2009/1/12(月) 午後 10:51 返信する

けんさん
松が芯、飾りはたきもの(それこそケヤキもなにもかも)それで外側を長い長い竹で覆います。芯のほうが青い水分のまだあるたきもので、外にいくにつれすぐ燃えるように乾燥した軽いたきものです。竹は、見栄えだけでなく、BENRAKKYさんのところと同じように、「バチっ!」というすごい爆発音を出すという効果もあるようです。
2009/1/13(火) 午前 11:41 [ sal*l*231* ] 返信する

まこべぇさん
懐かしがっていただき幸いです。子どもたち・・・遊びまくっています。おい、おめえたちがほんとはつくるんだぞ!って親たちにどやされています。締め飾りのおかめやたいのプラスチックに雪を入れて型を作ったり、だるまをキックしてすでに壊したり、矢を剣にしたり・・・ああこいつら、もう・・・
2009/1/13(火) 午前 11:44 [ sal*l*231* ] 返信する

あおれんじゃあさん
書き初め、そうか!持って行こう。あおれんじゃあさんの書き初めの飛んでいく様・・・見たかった・・・!天に届いて今、きっとそれが「描き」の才能として降ってきたのではないでしょうか。
2009/1/13(火) 午前 11:46 [ sal*l*231* ] 返信する

BENRAKKYさん
はじめまして、ご訪問ありがとうございます。準備、つらいですよね。そして、一瞬で燃えますか・・・?こちらはなかなか燃えません。温暖化で雨なんか降っていた年があり、燃えなくて困りました。たきつけはどうされます?うちらは、田んぼなので容器に灯油を入れておいて、下のほうから入れて燃やしてるみたいです。
私のところの地区は、親方の家を中心とした男衆が酒を飲みながら夜中ごろまで火の番をしているようなので、完全に燃えるつきるまでは3、4時間かかるのかな・・・いつも、点火してもちやいて、道祖神に移動して厄なげ拾って、あとはさっさと帰宅します。
2009/1/13(火) 午前 11:50 [ sal*l*231* ] 返信する

任様
それがですね・・いまいち写真がわからないんですよね。どの時点で縮小すんだべ?というところが。おかげで3枚までしか掲載できていません。
去年との比較、気にしてくださりありがとうございます。
きょうは、悪魔払いから始まる一連の行事の「荷物当番」組のお宅からついに電話がかかってきて、どんど焼きの後、今週、当番がうちらにうつるので引き継ぎをとのことです。そのときに、いろいろ話しましたが、これまでの歴史など聞き、いろいろ、感じること多く・・・です。
私も、本来は、こういう古い慣習を訪ね歩き、お年寄りの聞き書きをし、というのを好んでやっていたのに、こと住むとなるとその性質を発揮する気になれなかったのはなぜなのかと、改めて感じています。たぶん、まれびととしての存在に甘んじてこれまで収集をしていたのだなと思わされました。
それを超えることが、今の私の課題かなと。

東京の狛江に、私が世話になっていた民俗の会の方がおられるのですが、やはりよそ者でありながらも、広報などに民俗を集めて掲載したりして今はすっかり地元の生き字引となっている方がおります。すごいことですよね。
2009/1/13(火) 午前 11:58 [ sal*l*231* ] 返信する

KAZEさん
写真の威力はすごいですね〜そうなんです。任様にも以前、言われましたです。(でもいまいちわかっていません・・縮小のタイミングがわかりません。デジカメから取り込むのも、どこおすのかわからず、いつも長男にやってもらってます・・)
傑作をありがとうございました。
2009/1/13(火) 午後 0:01 [ sal*l*231* ] 返信する

すくねさん
東北じゃないですよね・・・
気候は似ていますが、性格は違いますね。東北とはね。それが文化の違いにもなってるのだろうか・・・。
あと、東北と違うのは、謝恩会が、派手。(来年です・・・まいった・・・)
あと、縄跳びで、私が「交差とび」と認識しているのをこっちでは「あやとび」と言い、逆は逆です。
「交差とび」って、一回ごとに交差させるやつですよね?・
「あやとび」って、ずっと交差させたままとぶやつですよね?
こっちは、違うんです!!!謎です!!
2009/1/13(火) 午後 0:03 [ sal*l*231* ] 返信する

余計なことに口を挟んで済みません(会津のことなので)が、東北でも「会津」にはやはり、天辺で組むように長く太い竹を三本立て上げ、だるまをつけ、周囲を材木・わらで包み囲む。諏訪よりもう少し大掛かりかもしれませんが、ほぼ同類の「歳の神」のお炊き上げという行事があるようです。会津でもやはり今頃から準備にかかり、14日には火を入れ、炊き上げるそうですね。同様のものが他の東北にないとすると、伝播は信州なんでしょうかね。
2009/1/14(水) 午前 0:11 返信する

任様、でましたね、会津と信州つながりが!
年の神、さえの神、うう〜んほかの東北にない・・どうなんでしょう。ちょとまた宿題もらいました。
2009/1/14(水) 午後 3:02 [ sal*l*231* ] 返信する

面白い「どんど焼き」の情報見つけました。
「小正月どんど焼き行事の全国調査」(NPO法人地域資料デジタル化研究会)↓
これによると、日本全国に類似の行事があるらしいですね。
したがって会津とかかわりは信濃発と特定できませんね。
下北にも衰退しかけてはいるものの、名残りはあるみたいです(安濃スクラ氏談)。

詳細は→ http://www.digi-ken.org/~archive/koshogatu.html
2009/1/14(水) 午後 11:02 返信する

任様
福島の稲荷神社でもありますね〜で、
私の故郷の神社でも「お焚き上げ」というのをやってるみたいです(でもいつ始まったんだろう・・・私は行った覚えがないです)
「どんど」じゃなく「どんと」と濁らない祭りもありました。
どんとっていうと、どういう意味があるんでしょう。カイロにそういう名前がありますね〜なんか関係ありますかね・・・
2009/1/18(日) 午前 11:31 [ sal*l*231* ] 返信する

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所変わればどんどん焼きも違いますね。柱が1本ですね。松本は3本で組ます、竹は使わず松で飾ります。写真見事に掲載出来ましたね。これから写真楽しみです。

2009/1/12(月) 午後 5:10 [ けん ]

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これこれ、懐かしいですわ、北信は知らないけど南信は同じですね。

子供達も大喜びでしょう!!少々雲が多いようですが子供達には関係ない!!

2009/1/12(月) 午後 5:11 [ ]

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懐かしい風景です。
長野市の我が故郷のどんど焼きもこんな感じでした。
田んぼなどに藁束、竹を持ちより、正月飾りや書初めを飾って、火を付けると凄い火力で燃えました。
書初めが燃えながら空に上がっていく様は怖かったです。
燃え尽きるとのこり火に餅をかざして焼いて・・。
懐かしいものを思い出させていただき、ありがとうございます。

2009/1/12(月) 午後 5:46 [ あおれんじゃあ ]

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こちらの地域も恒例行事です。
毎年勢いある火を見て感動しています。
準備大変ですが燃えるのは一瞬です。

2009/1/12(月) 午後 5:49 benrakky

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なるほど‥。今年は製作過程がよくわかりました。写真添付という見えない御苦労のかいもあり(^^)。確かに前回のものよりたきもの(というんですか)が多いような。この裏側にある見えない、地域と人の文化、情熱のようなものを垣間見る感じがしますね。わが故郷にはこういった伝統行事の継承が少ないので、大変珍しく、また不思議に思えます。お疲れ様でした。

2009/1/12(月) 午後 6:27 古畑 任次郎

画像がアップされてますね。
どんど焼きがどんなものか良くわかります。
傑作・・・v(^O^)

2009/1/12(月) 午後 10:26 kazenokoron

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ついに画像復活ですね〜。おめでとうございます!
これから諏訪の地の写真を楽しみにしております〜。

これが噂のどんど焼きですか〜。東北では、聞かない習慣なので、どのようなものかと思っていましたが、かなりの規模なのですね。
みんなで楽しく作れたようで何よりです。
14日まで天気が良いことをお祈りしています〜。

2009/1/12(月) 午後 10:51 すくね

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けんさん
松が芯、飾りはたきもの(それこそケヤキもなにもかも)それで外側を長い長い竹で覆います。芯のほうが青い水分のまだあるたきもので、外にいくにつれすぐ燃えるように乾燥した軽いたきものです。竹は、見栄えだけでなく、BENRAKKYさんのところと同じように、「バチっ!」というすごい爆発音を出すという効果もあるようです。

2009/1/13(火) 午前 11:41 [ sal*l*231* ]

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まこべぇさん
懐かしがっていただき幸いです。子どもたち・・・遊びまくっています。おい、おめえたちがほんとはつくるんだぞ!って親たちにどやされています。締め飾りのおかめやたいのプラスチックに雪を入れて型を作ったり、だるまをキックしてすでに壊したり、矢を剣にしたり・・・ああこいつら、もう・・・

2009/1/13(火) 午前 11:44 [ sal*l*231* ]

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あおれんじゃあさん
書き初め、そうか!持って行こう。あおれんじゃあさんの書き初めの飛んでいく様・・・見たかった・・・!天に届いて今、きっとそれが「描き」の才能として降ってきたのではないでしょうか。

2009/1/13(火) 午前 11:46 [ sal*l*231* ]

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BENRAKKYさん
はじめまして、ご訪問ありがとうございます。準備、つらいですよね。そして、一瞬で燃えますか・・・?こちらはなかなか燃えません。温暖化で雨なんか降っていた年があり、燃えなくて困りました。たきつけはどうされます?うちらは、田んぼなので容器に灯油を入れておいて、下のほうから入れて燃やしてるみたいです。
私のところの地区は、親方の家を中心とした男衆が酒を飲みながら夜中ごろまで火の番をしているようなので、完全に燃えるつきるまでは3、4時間かかるのかな・・・いつも、点火してもちやいて、道祖神に移動して厄なげ拾って、あとはさっさと帰宅します。

2009/1/13(火) 午前 11:50 [ sal*l*231* ]

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任様
それがですね・・いまいち写真がわからないんですよね。どの時点で縮小すんだべ?というところが。おかげで3枚までしか掲載できていません。
去年との比較、気にしてくださりありがとうございます。
きょうは、悪魔払いから始まる一連の行事の「荷物当番」組のお宅からついに電話がかかってきて、どんど焼きの後、今週、当番がうちらにうつるので引き継ぎをとのことです。そのときに、いろいろ話しましたが、これまでの歴史など聞き、いろいろ、感じること多く・・・です。
私も、本来は、こういう古い慣習を訪ね歩き、お年寄りの聞き書きをし、というのを好んでやっていたのに、こと住むとなるとその性質を発揮する気になれなかったのはなぜなのかと、改めて感じています。たぶん、まれびととしての存在に甘んじてこれまで収集をしていたのだなと思わされました。
それを超えることが、今の私の課題かなと。

東京の狛江に、私が世話になっていた民俗の会の方がおられるのですが、やはりよそ者でありながらも、広報などに民俗を集めて掲載したりして今はすっかり地元の生き字引となっている方がおります。すごいことですよね。

2009/1/13(火) 午前 11:58 [ sal*l*231* ]

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KAZEさん
写真の威力はすごいですね〜そうなんです。任様にも以前、言われましたです。(でもいまいちわかっていません・・縮小のタイミングがわかりません。デジカメから取り込むのも、どこおすのかわからず、いつも長男にやってもらってます・・)
傑作をありがとうございました。

2009/1/13(火) 午後 0:01 [ sal*l*231* ]

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すくねさん
東北じゃないですよね・・・
気候は似ていますが、性格は違いますね。東北とはね。それが文化の違いにもなってるのだろうか・・・。
あと、東北と違うのは、謝恩会が、派手。(来年です・・・まいった・・・)
あと、縄跳びで、私が「交差とび」と認識しているのをこっちでは「あやとび」と言い、逆は逆です。
「交差とび」って、一回ごとに交差させるやつですよね?・
「あやとび」って、ずっと交差させたままとぶやつですよね?
こっちは、違うんです!!!謎です!!

2009/1/13(火) 午後 0:03 [ sal*l*231* ]

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余計なことに口を挟んで済みません(会津のことなので)が、東北でも「会津」にはやはり、天辺で組むように長く太い竹を三本立て上げ、だるまをつけ、周囲を材木・わらで包み囲む。諏訪よりもう少し大掛かりかもしれませんが、ほぼ同類の「歳の神」のお炊き上げという行事があるようです。会津でもやはり今頃から準備にかかり、14日には火を入れ、炊き上げるそうですね。同様のものが他の東北にないとすると、伝播は信州なんでしょうかね。

2009/1/14(水) 午前 0:11 古畑 任次郎

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任様、でましたね、会津と信州つながりが!
年の神、さえの神、うう〜んほかの東北にない・・どうなんでしょう。ちょとまた宿題もらいました。

2009/1/14(水) 午後 3:02 [ sal*l*231* ]

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面白い「どんど焼き」の情報見つけました。
「小正月どんど焼き行事の全国調査」(NPO法人地域資料デジタル化研究会)↓
これによると、日本全国に類似の行事があるらしいですね。
したがって会津とかかわりは信濃発と特定できませんね。
下北にも衰退しかけてはいるものの、名残りはあるみたいです(安濃スクラ氏談)。

詳細は→ http://www.digi-ken.org/~archive/koshogatu.html

2009/1/14(水) 午後 11:02 古畑 任次郎

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任様
福島の稲荷神社でもありますね〜で、
私の故郷の神社でも「お焚き上げ」というのをやってるみたいです(でもいつ始まったんだろう・・・私は行った覚えがないです)
「どんど」じゃなく「どんと」と濁らない祭りもありました。
どんとっていうと、どういう意味があるんでしょう。カイロにそういう名前がありますね〜なんか関係ありますかね・・・

2009/1/18(日) 午前 11:31 [ sal*l*231* ]


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