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いつもとは違って、飲茶のティーパーティー
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アミューズ・スープ・ザーサイ・中国茶に、好きな物を好きなだけオーダースタイルの本場の飲茶アフタヌーンティーよ



【アミューズ】
鶏や青菜の蒸し物がガラスのお皿に盛り付けられていて、とても涼しげ
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【本日のスープ】
白菜のとてもあっさりとしたスープだったわ

【ザーサイ】
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【中国茶】
グループで1種類選べるの
青茶 4種
花茶 2種
緑茶 1種
白茶 1種
紅茶 1種
黒茶 2種
黄茶は無かったわ

これからたくさん食べるし無難に黒茶(プアール)をチョイス
ポットが空になるとスタッフの方がお湯を注いでくれます
足りなかったら追加で何かお願いするつもりだったけど、最後は結構薄にはなっちゃったけど大丈夫だったわ
これなら、青茶をお願いする方が最後までお茶お楽しめたかもね



90分制なので早速、オーダー開始っ
まずは、たっぷり点心を楽しみまーす
特に美味しかった物は、即リピオーダー(笑)
オーダーしてから蒸したて熱々で持ってきてくれます

海老蒸し餃子
焼き大根餅
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シューマイ
小龍包
イベリコ豚のチャーシュー入り蒸し饅頭
海老蒸し餃子
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春巻
ニラ焼きまんじゅう
野菜強火蒸し
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途中、メニュー以外にもワゴンサービスが入ります
6種類紹介された中から、4種類お願いしたわ
パクチー蒸し餃子
白身魚の胡椒あんかけ
蒸し海老の蓮根挟み
牛肉の湯葉包み
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時間の経過と食べ進み具合を見て、お店の方が「ご飯物もいかがでしょうか?」と聞きに来てくれたわ

【ご飯物】
4種類全部、いただきました
焼き物入り炒飯
干し貝柱入りおかゆ
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醤油焼きそば 香港スタイル
汁そば
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【デザート】
デザートも5種類全部お願いしちゃった

杏仁豆腐
マンゴープリン
タピオカ入りココナッツミルク
蒸しカステラ
ゴマ団子
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メニューの中からお願いしなかった物は点心1種類、野菜料理2種類だけ
オーダーしてから運ばれて来るまでが早いから、思いのほかいろんな種類楽しめたよ

「赤山禅院」
チラシで見て来てみたの
この大きい数珠が珍しい
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十六羅漢と三十三観音
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折角、京都にいるのだから桜を見ないで帰るわけにはいきません
「平野神社」
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桜が見れるからなのか、結構人たくさん
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台風の被害で、取り壊し処理中の場所もあったわ
樹齢400年の御神木は大丈夫でした
日本最大級の餅鉄もあった
磁気の力をいただいて帰って来たよ〜
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御朱印をお願いしている間、フラフラとしていたら神社の方が教えてくれました
釘隠しにハートの形は他でも見たことがあるんだけど、ハート・桜・菊のトリプル模様はここでしか見れないんだって
待ち受けにすると、良いことがあるんだとか
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まだ時間が少しあったから近くの「北野八幡宮」にも行ってみた
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来て良かったわ
可愛いピンク色がたくさん
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帰る途中で、人生初の「551の豚まん」を食べました
やっとだよぅ〜
TVでよく見てて食べたかったんだよね
大津SAが買えるギリギリで、ここから東京方面では購入できません
かなりの行列にもビックリだったけど、皆さん大人買いで両手に袋を下げて帰る人がたくさん居たことにもビックリ
さすがです
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いつも、富士山がご機嫌ななめなんだけど、この日は珍しくキレイな姿で出迎えてくれました
「妙満寺」
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仏舎利もあるお寺なの
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香炉をまたいでから仏舎利に入ります
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異国情緒ある不思議な空間
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「銀閣寺」
あまり混み合っていないと思っていたけど、やはりここは観光客がたくさんいたわ
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今もお茶の席で仕様されているお水
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「護王神社」
狛犬ではなく、狛猪です
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手水舎も猪
鼻に触ると良い事が訪れると言われているので、鼻だけてかってる
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いたるところに猪がたくさん
猪にゆかりのある方は・・・と書かれていたので、亥年生まれの主人が行ったら猪の小さい絵馬をいただきました
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こちらは足腰にもご利益があります
私もしっかりお参りしたわ
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1月の旅の時に、完売で買えなかった金財布を買いに「御金神社」へ
相変わらず煌びやかな鳥居
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今回は、無事買えたわ
宝くじを入れておきます
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続いて「三宅八幡神社」

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狛犬では鳴く、狛鳩(笑)
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境内もよーく見ると、あちこちに鳩がいる可愛い神社だったわ
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せっかくなので、もう1箇所動物にちなんだ所へ
「田中神社」

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ここには孔雀がいます
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何回か羽根を広げてくれたけど、壁側を向いている状態ばかりだったわ
残念
ここのおみくじは面白い
孔雀にちなんで、卵なの
中には、折り紙の孔雀も入っていたわ
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夕食は、おばんざいと串焼きがウリのお店にて
京都らしく、おばんざい盛り合わせはお膳に乗せて運ばれてきたわ
串焼きは、鶏・豚・牛が2本ずつ
どちらも美味しい
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地酒は「玉川」と赤米で作られた「伊根満開」をいただきました
生麩を使ったグラタンも和風の味つけで楽しめたわ
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平安京の鬼門守護として『嫖楜粥覆燭未)不動明王』をこの地に祀ったのが起こりなのだそうです
たぬきが「他を抜く」というところから、商売繁盛や芸事上達の祈願に芸能人やスポーツ選手も多く参拝に来られるようです
咤怒鬼(たぬき)不動明王から、いつしか動物の狸に置き換えられ信楽焼の狸が飾られるようになったんですって
信楽焼のたぬき達がお出迎えしてくれ、クスっと笑ってしまったわ
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石段を上り始めると朱塗りの鳥居がずらりと・・・伏見稲荷を思わせる雰囲気
白竜弁財天が祀られています
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鳥居を抜けると、七福神が出迎えてくれました
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更に上って行くと「迎え大師」の像が
顔が暗くて解りにくけど、動き出しそうなぐらいリアルなお顔で少し怖かった
空に向かった高〜く伸びている御神木を仰ぎながら一休み
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石段はまだまだ続きます
本殿に辿りつくには、石段を250段上らなくてはならないのです
元々が山伏の修行の地だったとのことなので、急こう配の石段・・・納得です

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途中、愛嬌のあるタヌキ達に癒されます
250段の中の今○段だよ〜と、教えてくれます

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更に進むと、弘法大師の木像を祀った「光明殿」に着きます
手前にある錫杖(棒状のもの)を鳴らして、煩悩を払ってからお参りします。
光明殿を囲むように四国八十八箇所の「お砂踏み霊場」があり、グルリと歩くとお遍路さんと同じ功徳がいただけるのです
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江戸時代、宮本武蔵が吉岡一門との決闘を前に滝行を修したといわれる滝もあったわ
今は、ここで滝行はできません
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いよいよ、本堂に到着
えっ、清水寺みたいと思ったら、清水の舞台と同じ造りで建てられているんだそうですよ
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柱のまわりには、願掛けの札がたくさん巻かれていたわ
がん封じで祈願でいらっしゃる方も多いみたい
本堂の中には大きな数珠がかかっていて、願いをこめて下の大きな玉をさするとご利益があるそうです
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タヌキがたくさんいると聞いて来てみたんだけど、こんなにたくさん見どころがあるとは思わなかったわ

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