この「光に誘引された甲虫類」のシリーズ最後は、
いわゆる普通種(?)とされる甲虫類。

 ⇒もちろん、希少種とか普通種と言うのは、
     絶対的な個体数の違いもあるのだろうが、
  むしろ、人間、特に虫マニアと言われる人たちに、
  発見されやすいかどうかも大きな要因かもしれない。




まずは、常夜灯で発見されやすい人気種、カブトムシから・・・


カブトムシ雄(コガネムシ科)
イメージ 1
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

この道の駅の常夜灯では、数個体の雄のカブトムシを見かけたが、
何故か、いずれもサイズが小さく、ツノも貧弱であった。

 ⇒もしかしたら、猛暑が影響しているのかもしれない【注】








カブトムシ雌(コガネムシ科)
イメージ 2
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

今回、この道の駅では沢山のカブトムシの雌を見かけた。

しかし、雄と同様に、やや小さめの個体が多かったような気がする。







多分スジコガネ(コガネムシ科)
イメージ 3
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

コガネの仲間は、最初から写真同定はギブアップしている。

ネット情報では、左右の上翅に、4本ずつの縦筋が入ったコガネムシで、
全身が緑色のもの、茶色っぽいものなど、色彩には変化が多いとされる。

成虫は針葉樹の葉を食べ、灯火にもよく飛んでくるようだ。








多分コフキコガネ(コガネムシ科)
イメージ 4
2018年8月13日 道の駅みわ・茨城

大型のコガネムシで、翅にあまり粉は見えないが、
おそらくコフキコガネだろう。

ネット情報では、前種と同様、色彩に変化が多いとされる。







ゴモクムシの仲間(ゴモククシ科)
イメージ 7
2018年8月14日 道の駅みわ・茨城

さりげなくピンボケのこの写真では、ゴモクムシの仲間(左側)であることしか分からない。

脚が黄色っぽいのも、ほとんどの種の特徴のようだ。


友人K氏によると、隣(右側)に写っている小さい方は、
スジコガシラハムシダマシ(ゴミムシダマシ科)だろうとのこと。







セアカヒラタゴミムシ(オサムシ科)
イメージ 5
2018年8月14日 道の駅みわ・茨城

名前のとおり、胸部が赤いゴミムシで、
写真の子が、おそらく典型的な外観なのだが、
その他にも、下記のように4種の色彩変異個体がいるようだ。

 ① 前胸背板のみが赤色のタイプ(今回の写真)
 ② 前胸背板が赤色で上翅に赤色部があるタイプ
 ③ 前胸背板・上翅とも黒色のタイプ
 ④ 前胸背板が黒色で上翅に赤斑のあるタイプ


・・・と言うわけで、「どこがセアカだ」という感じなのだが、
これこそが「ちょっとだけ不思議な昆虫の世界」なのだろう。







オオゾウムシ(オサゾウムシ科)
イメージ 6
2018年8月14日 道の駅みわ・茨城

体長が3cmにもなる大型のゾウムシで、見かけるとちょっとビックリ。

個人的な感想として、「これで飛べるのか?」という雰囲気だが、
常夜灯にいるということは、飛んできたのだろう。

 ⇒一度、飛んでいる姿を見たいものだ。





【注】友人K氏からのメール連絡でも、
   今年の夏に見かけたナミアゲハやキタキチョウ、
   ミドリヒョウモンは、一瞬「別種か?」と思うほど、
   小さな個体が目立ったようだ。

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夜、常夜灯に集まってくる甲虫類も、たまには、
あまり見かけない種類が来ることがもある。

そんな希少種と言われる虫たちの多くは、
前回のクワガタの仲間のように、人気があるわけではないので、
ライバルの家族連れ(!)が誘引されて来ても、
虫かごに入ってしまうことはないので、彼らの去ったあとでも大丈夫だ・・・?





最初は、あっと驚くオオキノコムシ!!


オオキノコムシ(オオキノコムシ科)
イメージ 1
2018年9月3日 城ヶ倉・青森

全身が黒色で、前後(?)にオレンジ色の大型の種類で、
日本特産種とされるが、生息地域は限られ、個体数も少ない。

 ⇒正確には、前胸と肩、前翅の端がオレンジ色で、
  前胸部には黒い紋がちりばめられている。


図鑑やネット写真のカッコイイ姿を見るたびに、
一度は出会ってみたいと思っていたのだが・・・

 ⇒サルノコシカケを探せば見つかるとのことだが、
  肝心のその大型のキノコが、なかなか見つからない。







オオキノコムシ(オオキノコムシ科)
イメージ 2
2018年9月3日 城ヶ倉・青森

ネット情報では、近年ブナ林の乾燥が目立ち、
サルノコシカケなどの多孔菌類の減少とともに本種も激減したとされる。

この子は、おそらく別個体で、活発に歩き回っていたが、
突然足を滑らせて横転し、自分では起き上がれなくなった。







オオキノコムシ(オオキノコムシ科)
イメージ 3
2018年9月3日 城ヶ倉・青森

これが、そのときの写真で、中脚と後脚に、
まるで花粉のようなオレンジ色の粉(?)が付着しているのだろうか?

 ⇒裏側(腹側)は、真っ黒であることが分かった。







あまり知られていない危険な虫もいる。


キイロゲンセイ(ツチハンミョウ科)
イメージ 4
2018年8月1日 道の駅みわ・茨城

チラッと見ると、カミキリムシやジョウカイに似ているが、
この子はツチハンミョウ科に属するので、体液に有毒なカンタリジンを含む。

 ⇒カンタりジンの哺乳類に対する毒性は高く、
  昆虫類の持つ有毒成分の中でも、トップクラスになるとされる。

だから、カミキリだと思って、手で強く掴んだりすると、
水泡性皮膚炎を起こす可能性があるので、注意が必要だ。

当然、キイロゲンセイは、野鳥類に食べられることはなく、
名前のとおり、黄色っぽい体色は、よく目立つ警戒色である。







キイロゲンセイ(ツチハンミョウ科)
イメージ 5
2018年8月13日 道の駅みわ・茨城

ツチハンミョウ科と同様に、ハチの巣に寄生するとされ、
キイロゲンセイの宿主は、ハキリバチの仲間である。

ツチハンミョウの仲間がハチの巣に入り込む際には、
かなり不思議な(人間が考えると!)ミラクルな段階があるようだ。

【千載一遇!? マルクビツチハンミョウの交尾】
   ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20150406/1/







続いて、現在では珍品になりつつある(?)ガムシの仲間。


多分ヒメガムシ(ガムシ科)
イメージ 6
2018年8月13日 道の駅みわ・茨城

ガムシの仲間は外観がほぼ同じで、写真同定は難しいが、
撮影時に、およそのサイズを覚えておくことが重要(?)である。

この子は、撮影時の記憶で、かなり小さく感じたので、
サイズ的にはヒメガムシの可能性が高い。

 ⇒ちなみに、ガムシの仲間4種は、以下のように体長で同定可能だ。
  ヒメガムシ:   9〜12mm
  コガムシ:   15〜18mm
  エゾコガムシ: 16〜18mm
  ガムシ:    32〜35mm


ゲンゴロウ類とは、後脚の形状で識別可能であり、
ガムシ類は、後脚がオール状になっていない。

 ⇒だから、6本の脚をバラバラに動かして泳ぐので、
  ゲンゴロウほど上手に前進できないようだ。







多分エゾコガムシの仲間(ガムシ科)
イメージ 7
2018年8月18日 田沢湖・秋田

この子は、以下の理由でエゾコガムシの可能性が高い。

下の方に写っているテントウの仲間と体長が比較でき、
おそらく、テントウの3倍以上のサイスがあるようなので、
コガムシかエゾコガムシと言うことになる。

 ⇒ネット情報では、サイズが似ている両種の場合は、
  は脚の色の違いで識別可能とのこと。

そこで、写真をよく見ると、脚は全て真っ黒であり、
撮影場所が山地と言うこともあって、写真の子は、
かなりの確率で、エゾコガムシであると言える。

もちろんエゾ〜と名付けられているが、
実際には九州(の山地)でも生息しているようだ。



ちなみに、大型のただのガムシも珍品である。

【多分ガムシ これまで出会うことのなかった珍品?】
   ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20160929/1/






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良く知られているように、クワガタの仲間も光に誘引される。

ただ幸か不幸か、クワガタは子供たちにも大人気で、
常夜灯には、虫以外にも「虫好き家族」が集まってくる。

ただ私は、写真を撮るだけなので、現場で数が減ることはないが、
多くの子供たちが来ると、「アッと」言う間に、
クワガタ達は、虫かごに移動することになる。


クワガタの仲間は、雄ならば同定は楽にできるが、
雌には有力な同定ポイントがなく、そう簡単にはいかない。

 ⇒子供達には、理由をはっきり告げてから、
  なるべく雌は採らないように言うのだが・・・



今回の掲載写真に関しては、雄は全く問題ないのだが、
雌はあまり自信がないので、種名の前に「多分」を付けた。


ミヤマクワガタ雄(クワガタムシ科)
イメージ 1
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

個人的には、超人気種のオオクワガタよりも、
何となく風格があって、ミヤマの方が好きだ。

 ⇒実は、生きているオオクワガタを見たことがないので、
  その凄さが分からないだけなののかもしれない。








ミヤマクワガタ雌(クワガタムシ科)
イメージ 2
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

クワガタ類の雌の同定には勇気(?)がいるが、
ミヤマの場合には、オオアゴの形状が、
他種よりも目立って太いので、比較的簡単に同定できる。

 ⇒サイズ的にも、隣のクサギカメムシと比較すると、
  かなり大きいことが分かる。








ノコギリクワガタ雄(クワガタムシ科)
イメージ 3
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

写真では分かりにくいが、オオアゴ(の内側)がノコギリ状になっている。

見た目が異なる3タイプがあるのが、ちょっとだけややこしい。







多分ノコギリクワガタ雌(クワガタムシ科)
イメージ 4
2018年8月15日 道の駅みわ・茨城

他のクワガタ類の雌との明確な識別点はなさそうだが、
まるまるしている感じで、茶色っぽいのが特徴である。

 ⇒大きさの比較できる写真は、撮れなかった。
 






アカアシクワガタ雄(クワガタムシ科)
イメージ 5
2018年8月18日 田沢湖・秋田

この子は、あまり脚が赤っぽくないが、
山地性のアカアシクワガタで間違いないだろう。

残念ながら、今年は雌に出会うことはなかった。







多分コクワガタ雌(クワガタムシ科)
イメージ 6
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

おそらく最も普通に見られる種類だと思うが、
残念ながら今年(2018)は、雄に出会うことはなかった。

よく似たヒラタクワガタ雌とは、サイズの違いだけでなく、
前脚脛節がほとんど湾曲しないので、識別可能である。

 ⇒隣のコガネの仲間と比較すると、
  かなり小さいことが分かる。






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前記事でも触れたように、今年夏のMMTは、
林道を歩いて出会った虫の数と種類が、
例年より明らかに少なくなっていた。

ただ何故か「光に集まる虫の数」は、そんなに変化していない(ように思う)。






今回は、カミキリムシの仲間5種から・・・


ヨコヤマヒゲナガカミキリ(カミキリムシ科)
イメージ 1
2018年8月3日 深坂峠・長野

周囲にブナの自然林が散在するような長野と新潟の県境で、
友人K氏夫妻と、恒例のナイターを行った。

開始後まもなくして、ヨコヤマヒゲナガカミキリが飛来した。

 ⇒名前を聞いても、私はそんなに驚かなかったのだが、
  友人K氏はちょっと焦っている感じだった。


後日調べたネット情報では、本種は寄主植物であるブナに強く依存し、
日本国内の分布は比較的広いのだが、いずれの産地でも個体数は少ないらしい。

だから、カミキリ屋さんにとっての憧れの存在なのだろう。
 






残りの4種は、いずれも道の駅の常夜灯で見かけたカミキリである。


クワカミキリ(カミキリムシ科)
イメージ 2
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

東京の下町に住んでいた子供のころ、母の実家の庭にあったイチジクの木でよく見かけた。

大型のカミキリなので、シロスジカミキリとともに、
カブトムシやクワガタのようなイメージで、接していたような記憶がある。

普通種とされているが、最近は、ほとんど見かけなくなったようだ。







クロカミキリ(カミキリムシ科)
イメージ 5
2018年8月12日 道の駅みわ・茨城

友人K氏によると、光に誘引される常連とのことだが、
私は初めて見たような気がする。

しかも、触角(の長さ)を見て、カミキリとは思わず、
他の甲虫類(クワガタの雌も含めて)のネット写真を探してしまった。

 ⇒しかし、やっぱりクワガタに見える・・・?









アオスジカミキリ(カミキリムシ科)
イメージ 3
2018年8月14日 道の駅みわ・茨城

この写真では、「どこがアオスジ?」という雰囲気だが、
よく見ると、背中の黒っぽい線が、確かに青みを帯びている。

 ⇒背景が赤いので余計目立ちにくいのかも?








カミキリの仲間(カミキリムシ科)
イメージ 4
2018年8月15日 道の駅みわ・茨城

友人K氏によると、オオマルクビヒラタカミキリか
または、オオクロカミキリだろうが、この写真では識別不能とのこと。

個人的には、オオマルクビヒラタカミキリのような気がするのだが・・・




いずれにしても、ここの「道の駅」はLED照明ではないので、
前回のカメムシ類もそうだったのだが、かなり誘引される虫が多い。

 ⇒私の知る限りの「常夜灯ベスト5」には、確実に入る場所と思う。

たまにクワガタ採りの親子連れとバッティングしてしまうが・・・






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9月になって、猛暑もようやく過ぎたので(多分?)、
今回から数回に分けて、光に誘引された蛾以外の虫たちを紹介したい。

・・・と言うか、今年は普通に(いつもどおり?)林道を歩いていたのでは、
「これは!!」と思うような虫たちに出会うことはできなかったのだ。

 ⇒前回の記事で触れたように、今年(2018)のMMTは、
  猛暑による植物のダメージが大きく、多分2次的に、
  出会った虫の数と種類も、少なくなったのではないかと思う。


ただ、ちょっとだけ不思議なことに、常夜灯に集まる虫の数は、
少ないと全く感じることなく、例年どおりだったような気がする。






まず今回は、カメムシの仲間7種から・・・


オオクモヘリカメムシ(カメムシ科)
イメージ 2
2018年8月1日 道の駅みわ・茨城

見た目で大きさが伝わらないのは、常夜灯の虫たちの常として、
近くに大きさを比較できる葉っぱや小枝がないからなのだろう。

この子は、緑色と黒褐色のコントラストがはっきりして、なかなか美しい種だ。

 ⇒下の方に出てくる(ただの)クモヘリカメムシと、
  サイズの違いは明らかだ。

【さりげなく大きい?! オオクモヘリカメムシ】
  ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20131113/1








クサギカメムシ(ヘリカメムシ科)
イメージ 3
2018年8月1日 道の駅みわ・茨城

この日、まるで晩秋のダムサイトのような雰囲気で、
クサギカメムシが集団で飛来していた。

 ⇒カメムシマニアの言うことではないのだが、
   近くの果樹園の被害が少ないことを祈るばかりだ。

【ダムサイト② クサギカメムシばっかり】
  ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20121106/1








エサキモンキツノカメムシ(ツノカメムシ科)
イメージ 1
2018年8月1日 道の駅みわ・茨城

背中に、大きな黄色のハートがある有名なツノカメの仲間で、
巷の噂では、虫嫌いの若い女性にも人気が出てきたようだ。

 ⇒これが、噂でなく事実ならば、カメムシマニアの言うことではないが(2回目?)、
   虫嫌いの若い女性は、捕虫網を持って、まずチョウを追いかけるべきだ。

   信州安曇野で、(多分)女子高生がふたり、捕虫網を持って歩いていたのを見て、
   おじさんは、感動で涙が出てきそうになったのである。


【背中のハートが!? エサキモンキツノカメムシ】
  ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20131109/1







多分ヒメアオモンカメムシ(ツノカメムシ科)
イメージ 4
2018年8月3日 深坂峠・長野

背中に見事な「」マークがあるツノカメの仲間。

近縁種の(ただの)アオモンカメムシとは、この写真では識別しにくいが、
 前胸背側角が三角形に突出していないこと、
 小楯板の斑紋が淡い(ない?)こと、
 革質部後縁に沿う「」字状の赤い紋が良く目立つこと、
などから、とりあえず「多分ヒメアオモンカメムシ」とした。







ツノアオカメムシ(カメムシ科)
イメージ 5
2018年8月3日 深坂峠・長野

金属光沢の緑色が微妙に綺麗な、比較的大型のカメムシだ。

この子の学名は、Pentatoma japonica

日本のカメムシという学名のついたこのカメムシは、
その名のとおり、最もカメムシらしいカメムシと言って良いと思う。
 
【私のカメムシコレクションの原点 ツノアオカメムシ】
  ↓   ↓   ↓
 http://kamemusi.no-mania.com/Date/20101021/1







クモヘリカメムシ(ヘリカメムシ科)
イメージ 6
2018年8月14日 道の駅みわ・茨城

常夜灯で見かけるのは、今回が初めてである。

確かに、一番上のオオクモヘリカメムシとの比較では、
まさに(ただの)クモヘリのカメムシである。

 ⇒昔はイネの害虫として有名であったが、
  今でもそうなのだろうか?







ヒメホシカメムシ(オオホシカメムシ科)
イメージ 7
2018年8月15日 道の駅みわ・茨城

このように、しばしば逆さに静止しているのを見かけるが、
漫画チックな人間の顔のように見える。

近似種のオオホシカメムシとは、サイズ的に同定可能だが、
単独写真での同定には、中央の黒い星(?)の大きさで、
ある程度の識別が可能である(と思う)。

 ⇒黒いホシが大きく縁まで届いていれば、オオホシで、
  中にピッタリ納まっていれば、ホシである(ことが多い)。








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