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※5月9日現在までの成績で作成
IsoP 原 泉〜.159 佐藤 正尭〜.147 太田 賢吾〜.074 山川 晃司〜.071 高濱 祐仁〜.070 岡本 和真〜.067 香月 一也〜.061 伊東 亮大〜.054 清水 優心〜.053 脇本 直人〜.044 外崎 修汰〜.041 百瀬 大騎〜.000 八百板 卓丸〜.000 AB/HR
原 泉〜28.5 佐藤 正尭〜34 香月 一也〜48.5 山川 晃司〜56 脇本 直人〜68 清水 優心〜75 太田 賢吾〜81 二塁打率 岡本 和真〜.067 佐藤 正尭〜.059 伊東 亮大〜.054 高濱 祐仁〜.053 原 泉〜.053 外崎 修汰〜.041 太田 賢吾〜037 山川 晃司〜.018 清水 優心〜.013 原、佐藤正選手が飛びぬけた長打力を発揮。
ともにBABIPが低く、三振も多く打撃が粗いという欠点はありますが、 両者ともIsoDも高く、だた単に振り回しているということではなさそうです。 この2選手を比べた場合、
同じようなパワー・ヒッタータイプでも、 原選手はやや遠くに飛ばす力と確実性に優れており、 佐藤正選手は、より選球眼に長けているという差異があります。 |
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>39819さま
リクエスト番組で無い事は、重々承知だと思いますが、
暇なので、私個人の考えを。
長打力はあるが打率は低い選手の方が価値があると思いますが、ただし、ある程度の出塁力をそなえているという条件がつきます。
また、単打が多く打率の高い選手は、その選手の走塁力の高さ次第で
価値が変わると考えています。
長打力があり、打率の低い選手は、あればこしたことはありませんが、それほど走塁力は必要とせずとも2つ以上の塁を得ることができるが、単打の多い選手は、単打に盗塁というリスクを冒した上でなければ、二つ目のベースにたどり着くことができず、リスクが伴うので、そのリスク分、評価が下がると思います。
2015/5/26(火) 午前 6:40 [ 左門楼(サーモン・ロウ) ]