Baseball−Crazy−Monkey〜野球狂猿

N刊スポーツ不買運動中につき、N刊スポーツ関係者及び協力者、さらには似非編集者、似非ライター、香具師本屋は出禁です。

2007惜別球界人情報

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ライオンズが、石井一久投手のFA移籍の人的補償でスワローズに移籍した福地選手の穴を埋めるべく、前ジャイアンツの三浦貴選手を獲得するようです。
参照→http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=npb&a=20071228-00000010-spn-spo
左から 打率、長打率、出塁率、三振率、OPS(出塁率+長打率)、OPS−三振率
三浦 貴 .241.374.327.2727 .701 .428

グッドウィル
赤田 将吾.311 .405 .374.1689 .779 .610
石井 義人.340 .509 .426.0943 .935 .841
石橋 尚登.266 .339 .308.1559 .647 .491
上本 達之.263 .439 .326.2101 .765 .555
内田 和也.172 .204 .278.2365 .482 .245
江藤  智 .354 .646 .431.1041 1.077.840
大崎雄太朗.274 .439 .329.1528 .768 .615
大島 裕行.279 .448 .341.1393 .789 .650
カ ブ レラ.000 .000 .400.000 .400 .400
貝塚 政秀.292 .372 .337.1283 .709 .581
片岡 易之.313 .375 .353.0625 .728 .665
銀 仁 朗.325 .389 .344.2101 .733 .523
黒瀬 春樹.281 .411 .307.1710 .718 .547
黒田 哲史.241 .291 .318.2278 .609 .381
後藤 武敏.325 .528 .411.1886 .939 .750
柴田 博之.320 .349 .412.1784 .761 .583
高木 浩之.241 .301 .301.0481 .602 .554
高山  久.368 .586 .433.1954 1.019.824
田原 晃司.154 .154 .195.1538 .349 .195
中村 剛也.300 .567 .371.250 .938 .688
野田 浩輔.246 .298 .338.1052 .636 .531
原  拓也.190 .203 .270.1898 .473 .283
平尾 博嗣.387 .661 .468.1451 1.129.984
星  秀和.217 .287 .248.1258 .535 .409
松坂 健太.291 .370 .369.2116 .739 .527
水田 圭介.208 .283 .273.1666 .556 .389
吉見 太一.231 .231 .286.2115 .517 .305
リーファー.311 .568 .364.3040 .932 .628

数字だけで判断するなら、
打率では黒田選手、長打率では貝塚、片岡選手、出塁率では上本、大崎選手、
三振率では中村選手が近いでしょうか。
OPSは貝塚選手、OPS−三振率では 星選手と石橋選手の間。

走攻守揃っているとは言え、
今季ファームの成績では
ライオンズが解雇した柴田選手には長打率を除き、打率、出塁率、三振率で劣っており、
盗塁成功率は同率。
(共に盗塁成功率75%、柴田選手15盗塁、5盗塁死、三浦選手6盗塁、2盗塁死)
柴田選手を残しておいた方が良かったと思われてもしかたないかもしれません。
柴田選手は肩に不安があるので、守備のトータルと長打力は三浦選手に分がありますが。

右の外野手がやや薄いので獲得の意向という見方で見てみると、
(福地選手は対左の打率が1割台だったはずなので右打ちは良くなかった、
 さらには後藤武選手が外野選手挑戦という話題もありましたので)
今季ファーム成績では
高山選手には及ばず、若手有望の松坂健選手にも及ばない数字となっております。
ただし、走塁に関しては三浦選手が完全に上回っております。
1軍実績はほとんどないですが、
松坂健選手を起用した方がチームの将来を考えた場合はプラスになるのでは。

高山、松坂健両選手がケガや1年間活躍できる保証はないので
1軍経験と足のある右打ち外野手を層が薄いので獲得するという具合でしょうか。

ただ、数字ではこのような評価になってしまいますが、
生で見た際には、守備に躍動感があり、打撃も振りまわすような感じではなかったので
ジャイアンツが長打を重視するチームなのでそれに合わせようとして、
大振りして打撃を崩していたとも考えられるので、
大きいのではなく(通算1軍実績でも大きいのは高山選手には敵いませんし)、
塁に出て足で投手を意識させる役目に徹すれば活躍できるのではないでしょうか。
福地選手もそのようなタイプの打者だったので、完全にその穴埋めはできないでしょうが、
それが1番求められることだと思います。

では今日はここでお開きに。。。

これまた驚きです。
ドラゴンズの春田剛外野手が任意引退公示されました。
参照→http://www.npb.or.jp/players/2007pn_retire.html

今季ウエスタン成績 打率.188、出塁率.255、長打率.287、三振率.2970
 
個人的にドラゴンズファームでは非常に気になる若手で、
その成長をここ2年はナゴヤ球場に観戦の際には楽しみにしていたのですが、
ケガの影響でしょうか?それとも・・・

詳細はわかりませんが、
ケガが芳しくないので、任意引退選手扱いにして支配下選手枠をあけたのか?
ケガが癒えればまた契約して支配下選手登録されるのでしょうか・・・心配でなりません。
そもそもそれが現行で可能かどうか現時点ではわかりませんが。

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トライアウト受験後、ジャイアンツ、マリーンズのテストを受けていた
前ホークスの川口容資投手がジャイアンツと育成選手契約しました。
参照→http://www.jiji.com/jc/zc?k=200712/2007122000694&rel=y&g=spo

1回目のトライアウト受験後、ジャイアンツのテストを受けたという報道があり、
「合否はじっくり検討してから」ということでしたが、
2回目のトライアウトは受けずも、その前にマリーンズのテストを受けていたので、
「はたしてどうなんだ?」と推移を見守っていましたが、晴れて現役続行となりました。

1回目のトライアウトでは
川口容資−近澤昌志

大橋雅法 
×ストレート138
×ストレート138
○ストレート140
●ストレート137 遊ゴロ

十川孝富 
×カーブ110
×ストレート137
△ストレート137
△ストレート138
×フォーク128 四球

斉藤秀光 
×ストレート不明
○ストレート不明
×フォーク129
×ストレート136 四球

宮地克彦 
●ストレート138 右飛

ストレートのMAX140キロをマークし、
常時135キロ後半で若干ツーシームのような球もありました。

この時初めて見た投手でしたが、
140キロ前後のストレートにフォーク、しかも110キロのカーブまで投げる、
フォーム、体格、投球スタイルともに斉藤和巳投手を感じさせ、
ケガがあったとは言え、体は思ったよりもガッチリしており、
2年間で見切りをつけたのは勿体無く、化ける可能性にかけてもおもしろいとは思いました。

後はいかにケガをしないで実戦登板し、経験を積めるかだと思います。
幸いにもイースタンにはフューチャーズがありますので、
ウエスタンのチームよりは実戦を経験できる可能性は高いでしょう。
ただ、チームがあくなき大型補強を続ける所なので、
道のりは他のチームよりは厳しいとは思いますが、まずは支配下選手登録を勝ち取ってほしいものです。

では今日はここでお開きに。。。

イメージ 1

元マリーンズ・黒木知宏投手が現役引退を正式発表しました。
参照→http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=npb&a=20071212-00000063-mai-base

当初は、「海外でもよいから野球を続けたい」というコメントがあったので、
当方は「来年は黒木を見るためにも海外遠征用の休暇は分捕るぞ」と意気込み、
貯金もはじめておりましたが、
まず、1度目のトライアウトは受けないというところで、黒木投手の気持ちに少々疑問を持ちました。
ですが、過去の実績や
まだ数球団の獲得意思があるという報道(どこかの球団から内定が出ているとも思っておりました)
もあったので納得はしていたのですが、
大学・社会人ドラフトで右腕投手が多く指名されてから
個人的には「日本では枠がないかも」と思いはじめました。

そして、2度目のトライアウトも参加せず・・・
実績を考えたらトライアウトを受けなくても移籍先が決まったり、
引退するのであれば花道を飾って引退できる選手ですが、
ドラフトも終わり各チームの来季戦力が固まりつつある時期では、
厳しいですが現実的には現役続行を望んでいる一人の戦力外選手。
ここで現役続行の強い意志を見せてほしかった。

同じようにトライアウトを2度受けなかった高津投手は再度メジャー挑戦か?
というような報道が出た時期なので、
松坂大輔投手の新人時代に投げ合い、
「あの子は末恐ろしい」というような発言をした黒木投手が、
本当に恐ろしいほど成長した松坂投手に感化されてメジャー挑戦かとも思ったのですが・・・
(蛇足ですがマリンスタジアムで松坂投手と投げ合った際(黒木対松坂初対戦か2戦目だったような)、
 両投手のマウンドの掘りあいと投げた後、チェンジの際に自らが掘った穴を埋めて
 ベンチに下がっていく姿が非常に強く印象に残っております)

今のAクラス常連のマリーンズでは無く、下位を低迷したいた時のチームを支えていた
功労者なので、引退するのであれば花道を飾って引退させたかった選手です。
しかし本人が当初は現役続行を望んだのでボロボロになるまでやる覚悟だと思っていたのですが。
そして今日正式に引退会見を。

ただ来年1年は解説者のような仕事をされると思いますが、
外から野球を見る内に、可能性は低いと思いますが再度現役復帰への闘志が湧いてくるかもしれない
とも思っております。(現時点では自由契約選手なので球団の束縛もありませんし)
マリーンズの先輩、小宮山投手も1年のブランクを経て球界復帰となったという例もありますし。
(小宮山投手はブランクの間も現役続行を希望していたのでトレーニングはしていましたが)

できれば、来年マウンドに立ち、今日の引退会見が、「ひとまずお疲れ様でした」で済むような
事になってほしいものですが。

では今日はここでお開きに。。。

イメージ 1

12球団契約保留選手名簿が出たのにあわせて、
自由契約選手も公示されたので、シーズン途中で公示となった選手も含めて
自由契約、任意引退選手をまとめておきます。

読売ジャイアンツ 17人
前田 幸長 投 手 、J.パウエル 投 手 、三木 均 投 手 、
酒井 順也 投 手 、GG 投 手、吉川 元浩 内野手、十川 孝富 内野手 、
小関 竜也 外野手、斉藤 宜之 外野手、D.ホリンズ 外野手、三浦 貴 外野手

任意引退 川中 基嗣 外野手

育成選手自由契約 佐藤 弘祐 捕 手、芦沢 明 内野手、山本 光将 外野手、
下山 学 外野手 、作田 啓一 外野手


中日ドラゴンズ 13人
樋口 龍美 投 手、デニー 投 手、サンティアゴ・ラミレス 投 手、石川 賢 投 手、
三澤 興一 投 手 渡邉 博幸 内野手、鎌田 圭司 内野手、金本 明博 内野手、
J.バレンタイン 投 手、F.グラセスキ 投 手

育成選手自由契約 加藤 光教 投 手、エンリケ・ラミレス 投 手、竹下 哲史 内野手


阪神タイガース 10人
三東 洋 投 手、相木 崇 投 手、田村 領平 投 手、ダーウィン 投 手、水落 暢明 投 手
大橋 雅法 捕 手、A.シーツ 内野手、上坂 太一郎 内野手、ジャン 投 手、中村 豊 外野手


横浜ベイスターズ 10人
M.クルーン 投 手、種田 仁 内野手、ミツル 外野手、S.チアソン 投 手、ホセロ 投 手

任意引退 
堤内 健 投 手、稲嶺 茂夫 投 手、佐久本 昌広 投 手、後藤 伸也 投 手、
飯田 龍一郎 投 手


広島東洋カープ 10人
梅原 伸亮 投 手、 佐々岡 真司 投、 S.ダグラス 投 手、田中 敬人 投 手、
J.フェルナンデス 投 手、仁部 智 投 手、E.カリダ 投 手、木村 一喜 捕 手、
岡上 和典 内野手

育成選手自由契約 飯田 宏行 投 手


東京ヤクルトスワローズ 12人
高津 臣吾 投 手、S.グライシンガー 投 手、B.シコースキー 投 手、田中 充 投 手、
A.ラミレス・ジュニア 投 手、宇野 雅美 投 手、山田 裕司 投 手、石堂 克利 投 手、
鈴木 健 内野手、丸山 泰嗣内野手、A.ラミレス 外野手

任意引退 古田 敦也 捕 手


北海道日本ハムファイターズ 7人
鎌倉 健 投 手、萩原 淳 投 手、立石 尚行 投 手、中村 渉 投 手 、
F.セギノール 内野手、A.グリーン 内野手

任意引退 田中 幸雄 内野手


千葉ロッテマリーンズ 7人
藤田 宗一 投 手、吉井 理人 投 手、山崎 健 投 手、龍太郎 投 手、黒木 知宏 投 手、
藤井 宏海 内野手、M.ワトソン 外野手


福岡ソフトバンクホークス 9人
倉野 信次 投 手、川口 容資 投 手、大野 隆治 捕 手、B.ブキャナン 内野手、
稲嶺 誉 内野手、斉藤 秀光 内野手、アダム 外野手、伊奈 龍哉 外野手

任意引退 田之上 慶三郎 投 手


東北楽天ゴールデンイーグルス 12人
河本 育之 投 手、谷中 真二 投 手、徳元 敏 投 手、吉田 豊彦 投 手、富岡 久貴 投 手、藤崎 紘範 投 手 長坂 健冶 捕 手、関川 浩一 外野手、竜太郎 外野手、K.ウィット 内野手、A.バス 投 手

育成選手自由契約 金森 久朋 投 手


西武ライオンズ 12人
河原 純一 投 手、松川 誉弘 投 手、宮越 徹 投 手、J.リーファー 内野手、
A.カブレラ 内野手 、石橋 尚登 内野手、柴田 博之 外野手、 内田 和也 外野手、
C.ギッセル 投 手、J.ジョンソン 投 手

任意引退 石井 貴 投 手、黒田 哲史 内野手

オリックス・バファローズ 10人
軒作 投 手、吉田 修司 投 手、L.カーター 投 手、松村 豊司 投 手、町 豪将 投 手
勝 捕 手、水口 栄二 内野手、D.セラフィニ 投 手、C.アレン 外野手

育成選手自由契約 柴田 誠也 投 手

合計129人


まだ来季契約続行交渉が行われている外国人選手もおりますし、
在籍球団と交渉決裂で他球団移籍となりそうな外国人選手もおりますので、
全員が戦力外というわけではありませんが。
来季も日本で現役続行できるのは約1〜2割でしょうか。
12球団全て外国人選手を1人は解雇しているのも昔に比べて
外国人枠がかなり緩くなったからでしょうか。もう誰がいたかなど、覚えていられません。
前々から外国人選手の契約はシビアでしたが
(外国人選手枠を1つ使う上に、即戦力と期待しているので仕方がないかもしれませんが)、
そのシビアさが日本人選手にも及んでくるようになったように思えます。

今後はケガの影響があったとは言え、
高卒で1年で解雇される伊奈選手のような事も珍しくなくなるのかもしれません。

実質は高校生ドラフト2位のホークス伊奈選手。
2度目のトライアウトで初めて見ましたが、
雰囲気もあって、フォームを含めて松中2世を期待して獲ったのかなあと思わせたので、
ケガさえ完治すればと思ってしまいます。
ただ守備につけないほど状態が悪いようで・・・
しかしそのケガがありながら、低目の変化球(おそらくフォーク)を上手く拾って左安、
シュートを上手く振りぬいて中安と2安打。
打撃に関しては非凡なモノを見せてくれたので、育成枠で契約、
もしくはケガを治して大学、社会人に行ってもう1度プロに挑戦してほしいものです。


マリーンズが育成枠で元タイガースの田村領平投手を獲得です。
参照→http://www.marines.co.jp/topics/detail/20071207152018.html

田村投手は1度目のトライアウトは受験も、2度目のトライアウトは受験せず、
2度目のトライアウト前にマリーンズのテストを受けておりました。

マリーンズのテストを受けた選手の内、田村領平投手、栗田雄介投手、川口容資投手
が2度目のトライアウトに参加しなかったので、
その去就が気になっており、川口投手はジャイアンツのテストを受けたということもあったので、
田村、栗田のどちらかが合格か?とも思っておりましたが、
大学・社会人ドラフトで左腕2名を獲得したので、
見送られたかもしれないとも考えておりましたが、田村投手が育成枠で合格となりました。

1回目のトライアウトでは

田村領平−近澤昌志
長田勝 ●遊ゴロ
上坂太一郎 ○●二ゴロ
斉藤宜之 ×△●投ゴロ
鎌田圭司 ××△△×四球
鎌田圭司 △◎空振三振


1四球を与えましたが、無安打に抑えました。
ストレートのMAXは137キロでしたが、球速よりは速く見える上に、
打者の手元で微妙に変化するカットボールのようなクセ球でした。

他にはスライダー、カーブ、チェンジアップを投げておりました。

ここではクイックの測定はできませんでしたが、
過去の計測では、
ストレート時が1.18〜1.22
カーブ時が1.38
という記録が手元に残っており、
ストレート時は左腕としては非常に優秀なタイムが出ております。

今季ファームでの成績は、
20.1回投げて、防御率3.54、被安打20、与四死球8(四球7、死球1)、奪三振22
でしたが、投球回以上に三振を奪っており、
与四死球がもっと多いと思いましたが、許容範囲内。
ただ1回に1本は安打を打たれているのは引っかかりますが。

昨年、今年と春先、岡田監督に期待されていながら、
タイガースでは1軍登板なしに終わった無念を是非マリーンズで晴らしてほしいものです。

では今日はここでお開きに。。。

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