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16〜10試合(先発0)、8.2回 |
メジャーリーグ
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13〜5試合(先発5)、27回
14〜14試合(先発12)、72回 15〜14試合(先発13)、80.2回 DIPS
13〜6.49 14〜5.47 15〜3.67 WHIP 13〜1.67 14〜1.38 15〜1.21 K/BB 13〜1.88 14〜2.20 15〜2.00 BB/9 13〜2.67 14〜2.50 15〜2.68 K/9 13〜5.00 14〜5.50 15〜5.36 HR/9 13〜2.33 14〜1.75 15〜0.56 H/9 13〜12.33 14〜9.88 15〜8.26 BABIP 13〜.331 14〜.292 15〜.280 LOB% 13〜75.27 14〜71.09 15〜73.91 ERC
13〜5.75 14〜4.20 15〜2.64 PFR 13〜0.85 14〜0.89 15〜0.89 3年間ほぼ同じの安定した成績を残しているのが、 BB/9、K/9、LOB%で、その中では制球力と粘りが持ち味と言える投手。 今季は、被本塁打が大きく減っており、 力負けしない球威。もしくは本塁打を避ける投球術を身につけたように思われます。 奪三振力は高くないので、制球力と投球術に頼る投球になりそうですが、 NPBでは1試合も1軍で登板できなかった投手が、 這い上がって、ここまで来たという証をみせてくれることを強く願っています。 |
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5・2、対Altoona戦、リリーフ、 勝ち負け関係なし
0.2回、失点3、自責点3 打者6人、被安打4(単打3、二塁打1)、内野ゴロ1、外野フライ1 25球中16球がストライク 試合経過 9裏(5−0) Elias Diaz(右打)、1−2(〇〇△×)から中飛。 Jarek Cunningham(右打)、2−2(〇××△)から中直安で1死1塁。 Justin Howard(左打)、1−0(×)から右ゴロ安で1死1・2塁。 Keon Broxton(右打)、3−2(◎×〇××△)から遊ゴロ安で1死満塁。 Alen Hanson(両打、左)、初球を打って右飛二塁打で2点入り1死2・3塁。 Gift Ngoepe(両打、左)、2−2(××〇△)から遊ゴロで1点入り2死1・3塁。 (ここで降板) 被安打 全体 6−4(単打3、二塁打1) 対右 3−2(単打2) 対左 3−2(単打1、二塁打1) 内野ゴロ
全体 6−1 対右 3−0 対左 3−1 外野フライ 全体 6−1 対右 3−1 対左 3−0 5・6、対Erie戦、先発、勝ち投手(2勝0敗)
6回、失点0、自責点0 打者22人、被安打3(単打1、二塁打1)、与四球1、奪三振3(空振3)、 内野ゴロ4、内野フライ2、外野フライ8、外野ライナー1 77球中50球がストライク 試合経過
1裏(0−0) Jamie Johnson(左打)、1−2(〇△△×)から二邪飛。 Jason Krizan(左打)、0−1(〇)から右飛。 Eugenio Suarez(右打)、3−1(×〇××)から右飛。 2裏(1−0) Aaron Westlake(左打)、2−2(◎△×△×△)から空振三振。 Ramon Cabrera(両打、左)、0−1(〇)から三ゴロ。 Dean Green(左打)、2−0(××)から左直安で2死1塁。 Wade Gaynor(右打)、初球を打って右飛。 3裏(1−0)
Steven Moya(左打)、初球を打って中飛。 Brandon Loy(右打)、1−2(〇△×)から空振三振。 Jamie Johnson(左打)、1−2(〇×〇)から空振三振。 4裏(3−0) Jason Krizan(左打)、1−0(×)から一ゴロ。 Eugenio Suarez(右打)、1−1(×〇)から左直二塁打で1死2塁。 Aaron Westlake(左打)、初球を打って遊ゴロで2死3塁。 Ramon Cabrera(両打、左)、初球を打って中飛。 5裏(3−0) Dean Green(左打)、1−1(△×)から投ゴロ。 Wade Gaynor(右打)、0−1(〇)から遊邪飛。 Steven Moya(左打)、2−2(×◎△△×)から左直二塁打で2死2塁。 Brandon Loy(右打)、2−1(×△×)から左飛。 6裏(4−0) Jamie Johnson(左打)、3−2(×××〇△△)から四球で無死1塁。 Jason Krizan(左打)、3−2(×△××〇)から右飛で1死1塁。 Eugenio Suarez(右打)、初球を打って中直で2死1塁。 Aaron Westlake(左打)、3−2(〇×◎××△)から中飛。 被安打
全体22−3(単打1、二塁打1) 対右 7−1(単打1) 対左15−2(二塁打2) 奪三振 全体22−3(空振3) 対右 7−1(空振1) 対左15−2(空振2) 与四球 全体22−1 対右 7−0 対左15−1 内野ゴロ 全体22−4 対右 7−0 対左15−4 内野フライ 全体22−2 対右 7−1 対左15−1 外野フライ 全体22−8 対右 7−3 対左15−5 外野ライナー 全体22−1 対右 8−1 対左14−0 AAに戻っての登板は、リリーフ登板でしたが、打ちこまれてしまいました。 再び先発起用に戻ってからは、6回無失点で勝利投手となっており AAでは先発起用がよほど合っているようです。 今季まだ1度だけですが、好結果の残っているAAでもリリーフで芳しくないとなると、 リリーフ起用には不向きということになり、 そうなると今後も先発での起用が主になりそうですが、 AAでは通用してもAAAでは通用していない球威面で好成績を残して、 再度の昇格を目指してほしいと思います。 |
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4・19、対Toledo戦第2試合、先発、勝ち負け関係なし
3.2回、失点3、自責点3 打者16人、被安打5(単打2、二塁打1、本塁打2)、奪三振2(空振2)、 内野ゴロ6(エラー1、併殺1)、外野フライ2、犠打1 51球中37球がストライク 試合経過 1表(0−0) Ezequiel Carrera(左打)、3−2(〇×××〇)から右ゴロ安で無死1塁。 Hernan Perez(右打)の初球にEzequiel Carreraが二盗成功で無死2塁。 Hernan Perez(右打)、0−1(〇)から投犠で1死3塁。 J. D. Martinez(右打)、1−1(×◎)から右飛本で2点入る。 Mike Hessman(右打)、0−2(△△)から空振三振。 Tyler Collins(左打)、1−2(△△△×)から一ゴロ。 2表(2−2) Ben Guez(右打)、1−2(〇×△△)から空振三振。 Luis Exposito(右打)、1−1(×〇)から右飛二塁打で1死2塁。 Jordan Lennerton(左打)、初球を打って右飛で2死2塁。 Brandon Douglas(右打)、初球を打って一ゴロ。 3表(2−2)
Ezequiel Carrera(左打)、1−2(〇×◎)から三ゴロ。 Hernan Perez(右打)、初球を打って中ゴロ安で1死1塁。 J. D. Martinez(右打)、2−0(××)から投ゴロ併。 4表(3−2) Mike Hessman(右打)、初球を打って三ゴロ。 Tyler Collins(左打)、1−2(×◎△△)から右飛本で1点入る。 Ben Guez(右打)、2−1(×〇×)から右飛。 Luis Exposito(右打)、1−2(×◎◎)から三ゴロ失で2死1塁。 (ここで降板) 被安打 打者16−5(単打2、二塁打1、本塁打2) 対右11−3(単打1、二塁打1、本塁打1) 対左 5−2(単打1、本塁打1) 奪三振 打者16−2(空振2) 対右11−2(空振2) 対左 5−0 内野ゴロ 打者16−6(エラー1、併殺1) 対右11−4(エラー1、併殺1) 対左 5−2 外野フライ 打者16−2 対右11−1 対左 5−1 課題の一発病がでて3失点。
一発以外は、走者を背負いながらも粘りの投球。 奪三振で見ると、走者なしでは、5.1回で5個ですが、
走者有りでは3.2回で1個と明らかに球威は落ちており、 与四球は、走者なし、有りともに0ですので、
走者を背負ってからの球威によるものが、非常に大きいようです。 被打も多いですが、即失点には繋がらないので、
走者を背負ってから、なんとか被本塁打を防ぐ投球を工夫してほしいものです。 ちなみにこの登板の後、DL入りとなっています。
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4・11、対Salt Lake戦、7番・サードで先発出場
1打席目(2裏、1−3、無死2塁)、3−2(×△×△×)から空振三振で1死2塁。 2打席目(3裏、2−3、2死1・3塁)、2−2(×〇×△)から空振三振。 3打席目(5裏、2−4、2死満塁)、0−1(〇)から三ゴロ三封。 4打席目(7裏、2−4、1死満塁)、初球を打って遊ゴロの間に1点入り2死2・3塁。 4・13、対Salt Lake戦、7番・サードで先発出場 1打席目(2裏、0−0、1死1塁)、0−1(〇)から中飛二塁打で1死2・3塁。 2打席目(4裏、3−0、1死無走者)、0−2(〇〇△△)から空振三振。 3打席目(6裏、3−0、2死無走者)、1−0(×)から中飛。 4・15、対Fresno戦、7番・サードで先発出場 1打席目(2裏、1死無走者)、1−2(×△◎△)から空振三振。 2打席目(3裏、2死1塁)、2−1(××〇)から中飛 3打席目(5裏、1死2塁)、2−1(◎××)から死球で1死1・2塁 4打席目(6裏、2死1塁)、3−2(×◎××〇)から中飛 5打席目(8裏、2死2塁)、1−2(×〇〇)から空振三振 4・17、対Fresno戦、7番・サードで先発出場 1打席目(2裏、1死1塁)、0−2(◎◎)から空振三振で2死1塁。 2打席目(4裏、1死1・2塁)、3−2(××〇◎×)から遊ゴロ併。 3打席目(6裏、2死無走者)、3−1(〇×××)から四球で2死1塁 4打席目(8裏、無死1塁)、2−1(◎××)から三ゴロ併。 この4試合は、毎試合三振があり、追い込まれてからの安打もなく、 ファールで粘っている打席もありますが、これまでの追い込まれからのしぶとさが消え、 待球は、完全なマイナスになっています。 唯一の安打は2球目を打ったもので、待球の指示がでているのかもしれませんが、
調子が下がっている現在は、少し積極的な打撃が良いのかもしれません。 |


