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1泊3日

神戸に行ってきました。
持っていた音楽はベートーヴェンの英雄とブラームスのヴァイオリン協奏曲。
ちょうど1年後の3月7日のサロネンの演奏会のプログラムに合わせてみました。

いちにちめ

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ホテルに着くと見慣れたトラックがお出迎え。
一気にモチベーションが上がり、次なる旅のイベントへGO!


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焙煎体験@UCCコーヒー博物館
焙煎の度合いは全部で8段階。
浅く炒ったのものほど「酸味」が強く、深く炒るほど「苦み」が強くなるとのこと。
テキスト(丸いうちわ)の5段階目の「シティロースト」を目指しました。
選んだ豆は家内が「ブラジル」で、私は「コロンビア」。
ポップコーンで鍛えた技がさえ、出来栄えはエクセレント!
味が落ち着くのは焙煎の2、3日後なんだそうで、
自分で焙煎したコーヒーを飲むのは明日になります。


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スーパーコンピューター「京」@計算科学研究機構
先端技術のある場所の空気を感じたくて行ってきました。
医療、防災、地球変動などなど、いろいろな研究分野で活用されています。
私が学生時代だったころのスーパーコンピューターは、
円周率の小数点以下の桁数の世界記録を競っているイメージだったが、
いまは世のため人のため役立っている。

ふつかめ

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試合結果 ヴィッセル神戸 1−1 柏レイソル
神戸は強くなっていた。
ミスが多くピンチの連続。

帰りの飛行機が2時間20分遅れ。
柏に着いたときには日付が変わり、1泊3日の遠征となった。

藤戸石

庭石・・・「にわいし」と読んでしまうと安っぽい響きだが、
「ていせき」と読むと、少しばかり崇高な感じがしてくる。
いままで見た庭石中では、小石川後楽園(文京区)の蓬莱島の庭石がインパクト大。
さて、4月末の京都・大阪遠征では庭石界のスーパースター「藤戸石」 を鑑賞してきたいと思う。

京都・大阪遠征では食べることにも力をそそぐ。
というか、いつも遠征では食事のお店選びで苦労しているので、
今回は遠征前にランチタイム(醍醐寺付近)とディナータイム(高台寺付近)の店を予約した。

いちにちめ

醍醍醐寺 三宝院庭園
高台寺

ふつかめ

ガンバ大阪対柏レイソル


さあ、明日はJリーグ開幕だ。
Jリーグ開幕まであと1週間。
そして、神戸遠征まであと2週間となりました。
神戸までの移動が飛行機なので、久しぶりに「空飛ぶサポーター」になります。
持って行く音楽は、最近読んだ小説「船に乗れ!」に出てきた、メンデルスゾーンのピアノ三重奏曲。
「船に乗れ!」は音楽大学の付属高校が舞台の物語り。
やる側からの音楽の描写は、聴く側とは違いリアルです。

いちにちめ

焙煎体験@UCCコーヒー博物館
計算科学研究機構

「2位じゃダメなんでしょうか?」も、いまでは4位らしい。
スーパーコンピューター「京」のある計算科学研究機構の展示エリアを見学してきます。
 

ふつかめ

ヴィッセル神戸対柏レイソル

朝食のあとはチェックアウトの時間ぎりぎりまで寝て試合へ。
試合が終わったら、まっすぐ柏へ帰還します。

参りましょう。

今年最後のアウェイ遠征は名古屋。
遠征のテーマ音楽は華麗なリーバーマンのピアノ協奏曲

いちにちめ(11月22日)

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伊勢神宮の式年遷宮記念駅弁「参りましょう。」
「お伊勢さん」に行きたかったが、とりあえず代替案は準備している。
試合に勝てば必ずきっとステキな旅になる!



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白鳥庭園
平成の日本庭園(平成3年開園)。
滝のあたりは紅葉が有名な「香嵐渓(こうらんけい)」なのだろうか?
名古屋地域の地形や風土を表現した感じだが、
木曽川とかオリジナルを知らないので、よそ者の私たちには理解は難しい。
この日本庭園は、ここに暮らす人専用の憩いの場なのかもしれない。



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熱田神宮
「参りましょう。」計画の代替案はここ。
玉砂利を歩く音が実に心地いい。
神聖な領域はちょいと空気が違う。
Jリーグの遠征で日本中をまわっているが、私の知らない「日本」を感じた。



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名古屋マリオットアソシアホテル
観光のあとはゆっくり部屋でDVD「図書館戦争」を鑑賞。

ふつかめ(11月23日)

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豊田市美術館
「反重力展」という企画展が面白かった。
ここでの重力とはニュートン力学のものではなく、
暮らし中で感じる物事の反対側の表現を目指している。
プラスの反対はマイナスではなく、反対のプラスって感じかな。



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試合結果 名古屋グランパス 3−2 柏レイソル
また劇的に負けてしまった。
ホームチームの凱歌のなか、タクシー乗り込み撤収!
自宅が見えたとき、偶然にも柏レイソルの選手を乗せたバスが目の前を通り過ぎた。
チームもサポーターも無事に柏に帰ってきた。

岡山遠征

宿泊したホテルのベテランのフロントスタッフの方がとても印象的で、
エクセレントなホスピタリティでした。
試合には負けたけれど、いい旅をした感じがします。

いちにちめ(11月15日)

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「この水は飲み水ではありません」@東海道新幹線
夏のときとは条件が大きく異なって、蛇口から出てきたのはぬるま湯。
今回は怪しい「ぬるま湯」の残留塩素の測定になった。
結果は0.1ppm以下でした。
ところが驚くべきことが翌日起こる。

「アイソン彗星」の雑誌を読んでいると岡山到着。


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倉敷美観地区
大原美術館で世界の絵画を鑑賞。
そのあとは美観地区を散歩。
古本屋「蟲文庫」に立ち寄りました。

ふつかめ(11月16日)

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試合結果 大分トリニータ 1−0 柏レイソル

ファジアーノ岡山さんの本拠地での試合。
いつもTVで観ている場所にいることに少し感動。
試合のほうはコンディションが悪い選手がスタメンだったため、
選手交代が戦術目的とはいかず、負のサイクルになってしまった。


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後楽園
庭園の管理は良く、とても整備されている。
遠くに見える山やお城と庭園との遠近法が実に見事!
池泉回遊式ではありましたが、ストーリー性はあまり感じらず残念。


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地震で停電@東海道新幹線
新横浜駅に停車中、新幹線がけっこう揺れた。
停車していた時間はそれほど長くなく、無地に帰宅。


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帰宅し、昨日の測定実験に使った水を捨てようとしたところ、試薬入りの水に大きな色の変化が!!
いったい何が起こっているのか?
来週の名古屋遠征で、もう一度測定をやり直そうと思う。

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