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4月1日
4日に開催する「渋谷繁盛亭」の件で
MONTOの前田さんと打ち合わせに新橋へ
昨秋の「BSイレブン寄席」に引き続いて
依頼されてた会場係の件
場所は、いつもの(?)「せんべろ」
前回同様の部分が多く、打ち合わせは確認事項
落語談義に話しがはずみ、気付いたら11時過ぎ
いつものようにべろべろ(?)に
4月2日
なまらくスタッフのミッツこと
べムスター三森氏のライブに渋谷へ
会場には、なまらくガールズりんりんと近頃ミッツと悪巧み(?)を
している立川談吉くんが来場
思ってたとおり(?)、ギターも歌も上手い
ライブ終了後、みんなと別れ
遅れてきた同級生のツルオカくんの誘いで妻と
新宿の「ケントス」へ
深夜1時を過ぎてもおじさん達は元気だ
ツルオカさん、ごちそうさまでした
4月3日
週末から風邪気味だったのが前日の夜遊びで悪化
翌日の「渋谷繁盛亭」の備え、早めの就寝
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3月31日
なまらくガールズのりんりんさんが出演する舞台「大津皇子」を
観劇に池袋シアターグリーンへ
この劇場は、以前志らくさんの芝居を観に来た場所なので迷わずに行けた
芝居の舞台となるのは飛鳥時代
「悲劇の皇子」と呼ばれている大津皇子の物語
以外といっては失礼だが、面白い芝居だった
侍女役のりんりんさん、何役もこなす活躍
この日が千秋楽
公演終了後にロビーでりんりんさんと談笑
「早く落語に戻りた〜い」と言っておりました
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<4月の落語会なまらく>
日時:4月26日(金) 開場18:30 開演19:00
出演:古今亭菊之丞、古今亭文菊、金原亭馬吉、古今亭志ん吉
会場: 「日本橋社会教育会館ホール」 中央区日本橋人形町1-1-17
<4月のお江戸なまらく両国亭>「お江戸なまらく両国亭#16」
日時:4月20日(土) 開場17:30 開演18:00
出演:鈴々舎馬るこ、桂宮治 (開口一番 竹のこ)
「お江戸なまらく両国亭#17」
日時:4月21日(日) 開場17:30 開演18:00
出演:林家たけ平、林家はな平 (開口一番 まめ平)
「お江戸なまらく両国亭#18」
日時:4月27日(土) 開場17:30 開演18:00
出演:三笑亭夢吉、春風亭昇々 (開口一番 鯉ん)
会場: 「お江戸両国亭 」
墨田区両国4-30-4 両国武蔵野マンション1F
JR両国駅徒歩5分 大江戸線両国駅徒歩5分 木戸銭 : 予約 2000円 当日2300円 <ご予約フォーム> http://namaraku-ticket.com お問い合わせ: オフィースゾイ 043−306−5105 |
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昨年の秋、こはるさんと新たに始める落語会について
打ち合わせをしていたとき色々と案がでていたなか
「一年間は同じ共演者で、毎年相手を変え、干支にちなんで十二年間おこなう」
「共演した相手とは、12年後まで二人会はしない」
という壮大な計画をこはるさんの方から提案された
その第一回目、今年、巳年の共演者は
講談界の革命児、神田松之丞
実は、松之丞さんを知ったのは、あの(?)瀧川鯉八さんの紹介から
番組のなかのトークコーナーで知ったのだが
こはるさん、松之丞さんお互いに打ち合わせをしていたようで
松之丞さんの演目は、家元が愛し、談春さんの得意ネタでもある
「慶安太平記」を一年間通しで語ってくれる
この会にぴったりの演目
この会が終わるまでには、こはるさんの真打昇進があるだろう
結婚をして、お子さんができるかもしれない
こはるさんには、以前から私の落語に対しての活動に賛同していただいた
12年もの間、私に付き合ってくれる彼女の粋に感謝である
「こはる十二支の会 巳年の巻 壱 立川こはる、神田松之丞」
<演目>
「子ほめ」 笑二
「三方一両損」 こはる
「慶安太平記(一)正雪の生い立ち〜紀州公出会い」 松之丞
〜 仲入り 〜
「トーク」 こはる、松之丞
「慶安太平記(二)楠木不伝闇討」 松之丞
「蒟蒻問答」 こはる
追記
おかげさまで「こはる十二支の会」は「
お江戸なまらく両国亭」での一番の入りになりました。
次回は6月23日、両国亭で開催
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MC探しも何とか決まる
4月6、7、13、14日の4日間
4名のMCが決まった
我ながら、良く見つかったと思うほどの時間のなさだった
ありとあらゆるコネクションを駆使したおかげで、
吉本の芸人さんとのコンタクトをとる事ができた
夜は二か月に一度のサルサパーティーのDJ
踊りたい人は沢山いるが、踊ってくれない時間が続いた
選曲に苦心する。
苦労は落語だけにしたいものだ
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