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いきあたりばっ撮り
人も歩けば鳥にあたる

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夏鳥の渡来を撮るチャンスに恵まれなかったが、やっと公園にも現れた。
ワンチャンスだったが、なぜか警戒心が強かった。
カラスが殺気立っているし、散歩する犬も多いからかしらん。
ここらは旅鳥のコースでも繁殖地でもなかろうから、いつもチャンスは数日だ。

遅ればせオオルリ
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枯れ木、枯れ枝はない公園
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シロハラはまだ多い
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ビンズイをわかりやすく
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鳥の飛翔はまだまだ、パフォーマンスもなかなか、そこそこの動きでもいい、何かやってほしい。
でないと腕が持たない。
何か腕が震える、ついに来たかとビクついていると、鳥見の後だったりすることがよくある。
鳥見は非力な年寄りには向いてないということはわかっているけど、腕が上がるものではないとも覚ってはいるけど、体が鳥に向かっていってしまうのはさすが年の功というものだろう。

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ムナグロ幼鳥ひとり旅

渡り途上のムナグロもこの汽水域に見かけるが、この1羽はまだ若鳥のようだ。
彼らが群れでいるのは、大きな干潟しかないようだから、群れからはぐれたのか、アオアシシギやツルシギにくっついて来たのかもしれない。

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ツルシギです

アオアシシギのいる汽水域にはいろいろな旅鳥が羽を休める。
ゴカイが豊富だからのようだ。
たくさんではないが、はぐれたのか先発なのか、次々にシギ類が採餌に来る。
ちょうどツルシギが来ているところに行き当たった。
夏羽に変わる直前のようだ。
何回かここで出会ったから、同じ個体が来ているのかもしれない。
アカアシシギと間違えたこともある。
夏羽に変わり始めれば間違うことはないが、嘴の赤さや首の長さのちょっとした違いだった。

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朝撮り泥縄鳥

山手にある近くの公園にも、時々思いがけない旅鳥が立ち寄る。
大きな声ではいえないが、小さな声でも言えない。
で、大穴狙いで夜討ち朝駆けでのぞいて見るが、まだ当たり馬券はでない。
そんなことばかりやっていると、日々の更新が滞るので、闇雲に飛ぶものは狙う。

見慣れない鳥かと思ったけれどタシギ(タヒバリとかくつもりでしたが、ビンズイです)さんでした
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野草ではなさそう
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エナガもこんなところに来てくれれば
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